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20代半ばまで童貞だった僕が近所のJSにお小遣いを無心される見返りにエッチなお願いをしたロリコン初体験

この記事の所要時間: 78

恥ずかしい話なのですが・・・。僕は20台半ばまで童貞でした。

もちろん、付き合った女性はいましたが、どうも縁がなくて・・・。残念ながら工ッチまではいきませんでした。

20台半ばの初体験の相手は、実家の近所に住んでいた可愛い女の子(当時12歳)でした。

りさちゃんの家から公園までの途中に実家があり、実家が動物を飼っていたこともあって、先ず家族がりさちゃんと仲良くなりました。

 

あるとき偶然通りかかった公園の滑り台で、りさちゃんが友達と遊んでいるのを見かけました。

りさちゃんとお友達の股間に、白いモノがチラチラ見えます。

滑り台のそばまで行けば、りさちゃんと友達の「股間の白いモノ」をよく見れそうです。

初夏の日差しの中、冷たいジュースを奢ってあげました。

暑い日だったので彼女たちは喜びました。

僕もりさちゃんと友達の「股間の白いモノ」を間近で見れて、幸せでした。

それがきっかけで、りさちゃんがお小遣いを無心してくるようになりました。

最初は快く上げていました。何せジュース代で120円。お友達の分を合わせても240円ですから。

でもそのうち、お菓子を買いたいとかハンバーガーを食べたいとかで、額がちょっとずつ上がって行きました。

 

社会人でしたから、少々の出費は痛くも痒くもありません。

ですが、1,000円の無心が何度目か続いた後、試しに言ってみました。

「りさちゃん、お小遣いを上げるのは全然構わないんだけどさぁ・・・。何かお返しが欲しいなぁ・・・。あのさ、りさちゃんを抱きしめてもいいかなぁ?」

「え?りさを抱っこしたいの?」

「うん、抱っこしたい。」

「えぇ、変なのぉ~。でも、お金をくれるならいいよ。」

「本当に!」

「うん!」

僕はトイレの裏にりさちゃんを連れて行き、そこでりさちゃんをぎゅっと抱きしめました。

最初が肝心だと思いw、りさちゃんを10分以上抱きしめました。

りさちゃんは、思ったより長かったのでびっくりした様でしたが、お小遣いを少々値上げしたら喜びました。

 

次にお小遣いを無心されて抱きしめた後に、お小遣いの増額をエサにキスを頼んでみました。

りさちゃんは拒否しましたが、無理にキスをすると抵抗はしませんでした。

僕の要求は、当然ながらエスカレートしていきました。

自宅にいるときに、りさちゃんが来た時も・・・。

「あの、お友達とご飯食べたいの。お小遣いだめ?」

「もちろんいいけど・・・。ちょっとキスしてくれるかな・・・。」

「う、うん、いいよ。」

「ね、お小遣い増やして上げるから『大人キス』してみない?」

僕は頼みました。

「え、大人キス?それ何?」

「文字通り、大人がするキスだよ。やってみようよ?」

「う、うん、お小遣い増やしてくれるなら・・・。」

僕はりさちゃんを強く抱きしめキスして、りさちゃんのおロの中に無理やり舌を入れました。

りさちゃんの舌を出させて、僕のそれをねっとりと絡めました。

そして遂に我慢ができなくなりました。

僕はディープキスをしながら、りさちゃんをソファに押し倒しました。

そして、りさちゃんのほとんど膨らみがないオッパイやプリプリしたお尻を揉みまくりました。

完全に理性が吹き飛びました。気づくと僕はりさちゃんの服を脱がし、オッパイにしゃぶりついていました。

パンツを脱がしてりさちゃんを生まれたままの姿にしようとした時、りさちゃんが我に返りました。

「お願い、これ以上はだめぇ!お、お友達が待ってるの!」

りさちゃんは服を着て、行ってしまいました。

僕がりさちゃんを犯そうとしているところは、お友達も見てしまっていました。カーテンが風でめくり上がっていたのです。

当然ながら強引に犯そうとしたことで警戒したのか、りさちゃんからは連絡が来なくなってしまいました。

こっちから連絡しても、全然だめでした。

 

強引過ぎたかな?と反省しつつ数週間が過ぎましたが、自宅にいたときに玄関のベルが鳴りました。

「りさちゃんかな?お小遣いがなくなったなw?」と思って喜んで出たら、りさちゃんと同じ歳位の子が立っていました。

どこかで見た覚えが・・・。あ、りさちゃんの友達だ。

「あれ、りさちゃんの友達だよね?」

「は、はいそうです。みさきって言います。あの・・・。ここに来れば、お小遣いが貰えるって、りさに聞いたので・・・。」

「お小遣いが欲しいの?うん、いいよ。ただし・・・。わかってるよね?りさちゃんに聞いたかな?」

「じゃ、はい・・・。わかってます。」

「じゃ、中に入りなよ。そのまま2階の僕の部屋に行こうか?」

「は、はい。」

 

その日は親の帰宅予定時間が早くて、時間がありません。

僕はみさきちゃんにキスしながら、ベッドに押し倒しました。

ねっとりディープキスをしたあと、いよいよみさきちゃんを裸にしようとしましたが・・・。

「は、裸はだめです!」

「えぇ、我慢できないよ!なら、脱がさないから服の上から触らせて!」

僕は返事を聞かないうちに、着衣のままのみさきちゃんのオッパイやお尻を揉みました。

りさちゃんに比べると、少々成長しています。オッパイもお尻も、りさちゃんよりは大きい。

とりあえず出すものを出さないと、このままレイープしてしまうかもしれません。

僕はズボンとパンツを下ろしチンコを出し、自らシコりました。そして、みさきちゃんの目の前でイキました。

 

僕は、お小遣いをみさきちゃんに渡しながら聞きました。

「ね、みさきちゃん。また来てくれるかな?」

みさきちゃんは恥ずかしそうにうつむきながらも、小さく頷きました。

 

数日後、みさきちゃんから連絡がありました。

「あの・・・。また、お小遣いが欲しいんですけど。」

「うん、こないだの続きをさせてくれるならいいよ。」

「続き、ですか・・・。」

「うん。わかってるよね?」

「は、はい・・・。」

親が仕事で夜遅くまで帰ってこない日に来て貰う約束をしました。

 

当日、みさきちゃんはとっても可愛い服装(タンクトップ・ミニスカ・ニーソックス)で来てくれました。

それを見たときに、僕の理性は一瞬で吹き飛びました。

みさきちゃんをお姫様抱っこして、2階に連れて行きました。

ドアを閉めてからわずか60秒後には、みさきちゃんの体から衣服が全て僕によって剥ぎ取られていました。

みさきちゃんの体にむしゃぶりついた僕は、15分後には童貞ではなくなっていました。

僕が童貞でなくなったとき、みさきちゃんは痛がりませんでした。何と、彼女は『初めて』ではなかったのです。

数分後、みさきちゃんのアソコに深々と突き刺さった僕のチンコから、みさきちゃんの中に発射してはいけない白い液体が大量に発射されてしまっていました。

 

「え?な、中に出しちゃったんですか?」

 

みさきちゃんは当然ながら涙目です。

「う、うん。ご、ごめんね。はじめてだったんで・・・。」

「え?はじめてだったんですか?だって、○○さんの歳って・・・。」

「うん、みさきちゃんの倍だね・・・。今まであまりモテなくてさ・・・。」

「そ、そうなんですか・・・。」

「みさきちゃんは可愛いからモテるでしょ?」

「そ、そんな事ないですよぉ。」

その後も可愛い可愛いといい続けたら、みさきちゃんの機嫌はすっかり直りました。

幸い、みさきちゃんは妊娠しませんでした。

 

それからも、みさきちゃんとの関係は続きました。

その後しばらくは、僕の毎月のお給料の何割かはみさきちゃんのものwでした。

避妊には気をつけました。ただ、ゴムは嫌いです。

セックスをするとき、フィニッシュはみさきちゃんのオッパイや顔にかけました。

みさきちゃんの(アソコの)バージンはもらえませんでしたが、アヌスのバージンは頂きました。

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