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兄の性欲処理に付き合わされてフェラを覚えたバイセクシャルな弟

この記事の所要時間: 156

10代の頃から兄の性処理でフェラを覚えた。

小学生の頃からふざけ半分でお互いのチンコをいじり合ったりしていたが、中学のころオナニーを覚えた兄に言われるまま、週に2~3回はフェラ抜きをするようになった。

最初は嫌々やっていたが、段々と自分のフェラで気持ち良くさせて兄をイかせるのが楽しくなっていた。

兄が就職してからは何だかんだで向こうに常に女がいて回数も減ったが、月に一度ぐらい。

たぶん彼女が生理でヤレない時にオナホ代わりに使われていた。

 

いつも、イきそうになるまでしゃぶり、出る直前に兄が口から抜いて自分でシコッてティッシュに出すという風にやっていたが、何年も兄の性処理をする内にだんだん口の中でイってほしいと思うようになっていた。

ある日のフェラ抜きの時、イきそうになった兄がいつものように口から抜こうとしたが、咥えたまま離さずしゃぶり続けた。

兄は少し驚いたようだが僕の意図を察したようで小声で
「口で出してもええんか?」
と言ったので僕がしゃぶりながら頷くと、兄は僕の頭を軽く押さえて発射した。

口の中で上あごにビュルビュルと当たる射精の勢いを感じて何だか嬉しくなった僕は、射精が収まった後の残り汁も吸い出しお掃除フェラをして、口の中の精液を飲み干した。

初めて味わう精液は生臭かったが、汚いともまずいとも思わなかった。

むしろ、やっと最後までフェラ抜きしてあげられたという気持ちだった。

兄は「飲んだのか?」とまた小声で尋ねたので、僕はまた何も言わずに頷いた。

それが、最後の兄との性処理だった。

弟が自分から口内射精をねだり、精液を平気で飲むようになった事に引いたのか、それ以降兄からフェラ抜きを望まれた事はない。

 

その後、兄は20才で出来ちゃった結婚をして家を出た。

自分も彼女が出来て普通に女とセックスするが、今でも無性にチンポが欲しくなるとネットで抜き相手を探してしゃぶらせてもらっているが、正直物足りない感じがする。

数年前に兄が離婚して実家に戻ってきた。

もうお互い三十近くになり、昔のことなど忘れたように接しているが、いつかまた兄のチンポを味わいたいと思っている。

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