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愛している妻を他人に貸す契約の見返り

この記事の所要時間: 259

愛している妻を他人に貸すことは、絶対にありえないと思っていた。

売上を拡大するために、新規取引先の会社獲得コンテストが会社で行われていた。

取引金額は1000万円とし、1件として数える。

1億は、10件としてカウントする。私は、トップまで5件に迫っていた。

 

取引先の社長より、2億円の話が持ち上がってきた。

20件としてカウントしてくれる。社長は私の足元を知っていた。

「これから毎年、2億円の発注契約をする。その対価として、君の奥さんを毎週1泊で私の妻として貸してくれないか。」

私が悩んでいると、私と妻と社長と食事会を提案してくれた。

食事は社長がもってくれると言うことで受諾した。

妻は31歳で160センチ、48キロ、バスト88、ウエスト58、ヒップ88でスリムな体型で餅肌が私の自慢だった。

バストも大きくはないが、お椀を伏せた形と大きさであった。

 

「奥さん、あなたの夫が会社のコンテストでトップになると、役職が上がり給与も年収で300万円アップするとしたら、夫に協力をしますか?」

「勿論、協力しますわ」

「私が毎年2億円の取引の契約を結ぶと、彼は会社でトップになります。トップにならなければ契約金額を増やします。あなたが私の会社に勤務することを条件とします」

「分かりました。私で良ければ・・あなた、いいでしょう?」

「決まりました。明日、契約書に調印します。奥様は来月の1日から出社してください」

狡猾に社長は、妻に社員になる事を勧めた。

妻の給与は、25万と提示していた。

仕事は、社長秘書と言う名目の愛人契約になることは明白であったが、私はトップになりたかったので黙っていた。

 

翌日、社長に契約を交わすために訪問した。

「株式会社〇〇は、△△株式会社久利係長に毎年2億円の取引をすることを約束します」

会社の契約書に署名、捺印をしてくれた。

 

もう1通契約書があった。

「私、久利光男は、妻、美希に株式会社〇〇に勤務することを承諾します。勤務時間は、社長の愛人として仕えさせることを承諾します」

妻に対する言葉と契約書の内容には愛人とすると明記されていた。仕方なかった。

お陰で、私は全国500人営業マンの頂点に立つことができた。

役職も係長から正課長になり、年収も400万円ほどアップした。

 

翌月からは、妻は昔のOLに戻った気分で出社していった。

その日は何もなく帰って来ていた。

「あなた、この金曜日に私の歓迎会をしてくれるみたい。遅くなるかも知れませんが宜しくね」

「社長秘書は、社長の代理もしなければならない。朝の挨拶はキスすること、と言われました。今朝からキスしました」

「そうなの・・・・?」

美希に対する調教は始まっていた。

 

キスは唇を合したキスが最初で、段々と濃厚になってきていた。

お互いの唾液を交換するところまで来たところで、美希の歓迎会になっていた。社長好みに慣らされていた。

歓迎会と称して、1次会は全員で行い、2次会は社長と2人きりになっていた。

美希は酔わされていた。酒の中に媚薬が入れられて肉体が熱く火照っていた。

美希が犯されると気が付いたときは後の祭りであった。

ホテルの部屋で全裸で犯されていたのだった。

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