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超ドSな彼女にペニスリング三点攻めなどで躾けられているドMなぼくの生きているという実感

この記事の所要時間: 227

ペニスリングを3ヶ所に無理やり着けられます。

まずペニスと玉袋とを一緒にして、その根元に40mmリングが装着されます。

その次は、玉2個と玉袋を一緒にし、こんどはその根元に31mmのリングが装着される。

が、このサイズのリングの中へ玉袋ごと入れるのは、慣れないと玉が潰れそうなくらい痛いです。

玉1個はリングの中へ入りやすいが、2個は慣れが必要です。

次はペニスの根元へ21mmのリングが2~3個装着されます。

この一連の動作がもたつくと、どうして勃起してしまいます。

もう玉袋もパンパンになり、なにもしなくともヒリヒリと痛いです。

色も赤黒く変色し、苦しくて苦しくて、気が変になりそう・・・・

 

それでもはじめのころは、まだ比較的少し余裕のあるリングでした。

装着のしかたが慣れてくると、彼女は玉袋の根元に装着しているリングを、こんどはもっと小さな26mmのリングサイズに変えました。

やはり玉1個はなんとかリングの中へ通すことができるのですが、2個目がなかなか入らないし、玉がはずれ袋の中でズレた場合、おもわず声に出るぐらい痛かったです。

玉はタマゴ型で少し楕円形ですので、彼女が玉をタテ長状態に維持して入れると、なんとかリングの中に納まりました。

何もしなくとも、玉袋はパンパンの状態です。

「動くな!!」と言われても、どうしても腰をよじってしまいます。

両手・両足は、もともともう縛られているのですが・・・

ペニスはずーと何時間も勃起したままの状態なので、とにかく痛いです。

パンツを穿いてもペニスがはみ出してしまうし、以前トレーナを着て散歩させられ、前の部分が一目でもっこりなっていて、恥ずかしい思いをしました。

 

その影響で、ペニスの長さに変わりはないのですが、以前に比べると太さが大きくなり、逆に普段ペニスの表面の皮膚が伸びて、蛇腹のようになってしまった。

痛くて本能的に、ぼくは動いてしまうので、ジム用のレザー張りの長イス(四隅に手足を縛るスチール製の支柱がある)に縛られる。

リングを全部装着して痛がっているぼくをみて、彼女はぼくに口枷をしてから少し短い縄でさらにペニスと玉袋との根元を別々にきつく縛った。

ぼくのペニスは切れてしまうのではと思うぐらい痛く、口枷はされているが悲鳴に近い声をあげ、涙目の顔を左右に振っていた。この世の地獄です。

でも、リングを外した時の解放感はとても気持ちよく、自然とペニスから透明な液体が出てきます。

 

その後日、尿道プレイやら蝋燭責め、それも低温蝋燭ではなく、市販の日本蝋燭でリングを着けた状態のペニスをです。

最後は、針で責められて気絶したことがあります。

苦痛なのですが、逆に生きているという実感があります。

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