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夫にバレなければどんな人妻でも不倫願望があるという都市伝説は事実かもしれない

この記事の所要時間: 1311

夫の私が四十歳で、妻は三十三歳の私たち夫婦は、去年までは表向きは平凡な夫婦だった。

これといって取り柄のない私にとって、妻の美貌と豊満な肉体(バスト95cmのDカップ、ヒップ98cm)は自慢でもあり、見せびらかしたい思いで、仕事で知り合った男性を夕食に招待することがあった。

来客時には、妻は意識して体の線がはっきり分かる装いをすることが多く、私でさえ思わず手を出したくなるような色っぽさが溢れていた。

私は、妻の胸の谷間や丸く張った尻に男性客の視線がちらちらと向けられるのを見ながら優越感に浸っていた。

中には酒の勢いで
「こんな素敵な奥さんがいて、御主人が羨ましいです。男だったら誰でも一度は奥さんのような女性を抱いてみたいと思いますよ。」
とあらぬ言葉を吐く人もいた。

そんな日には決まって妻を抱いたが、私が触れる前に潤っていることもしばしばで、妻自身も興奮度が高まるようであった。

三十歳を過ぎてから、昼間は落ち着いた淑女の雰囲気を漂わせているが、夜になるとよがり声も一段と悩ましく、腰使いも巧みな女になった。

しかし、妻の肉体はあくまで私の独占物であり、他の男には指一本触らせないはずだった。

それなのに、運命のいたずらとでも言うのか、事態が一変したのは、3ヶ月ほど前、妻の不倫を知ってからのことだ。

 

夫にバレなければどんな人妻でも不倫願望があるというが、まさか自分の妻が不倫をしているなどとは、夢にも思っていなかった。

妻は、子宝に恵まれなかったこともあり、趣味が多く、テニススクールやカルチャークラブにも通っている。

そんな妻の様子が少しずつ変わってきたのはカルチャークラブに通い始めてから1ヶ月ほど経ってからのことだった。

尻のまわりが一段と丸くむっちりと豊かになり、うきうきとした表情に恋する熟女の輝きを発散させているように感じられた。

疑いたくなかったが、それとなく調べてみると、カルチャークラブで知り合った男性と肉体関係を続けていることがわかった。

 

それから数日間、私はショックで仕事もろくに手に付かなかった。

表面上は以前と変わらない態度の妻を見るとなおさら信じたくなかった。

妻が外出する機会が増えたことにもっと早く気付くべきだったと自分を責めながら、不倫の形跡を求め家中を探った。

妻の下着が入っているタンスの奥を探ると、私が見たことがないTバックのパンティが隠してあった。

前はレースになっていてかなりどぎつい型で、いつもよほど濡らしているためか股間の部分は変色していた。

匂いを嗅ぐと、男性の精液の匂いも混ざっているのがはっきりわかった。

私だけのものであると思っていた妻が見知らぬ男性に抱かれ、よがり声を上げ腰を振っている姿が頭に浮かんだ。

妻を誘惑した男性とそれを許した妻に対して強烈な嫉妬心と怒りが沸き上がって来た。

しかし、反面、(私とのときよりもっと淫らな姿を晒しているかもしれない。

当然、フェラチオをさせられているだろう。私の前では何食わぬ顔をしている妻が、どんな顔をして他の男のチンポをしゃぶるのだろう?)と妄想が膨らみ異常な興奮を覚える自分をどうしようもなかった。

そして、一度二人の痴態を見てみたいと思うようになり、その気持ちを押さえることができなくなった。

私と同じような気持ちを持つ男性はいると思うが、計画を立てて実現するとなると話は別だ。

私は何度も躊躇したが、妻が次第に彼の体に馴染んでいくのを感じ、妻の肉体が私より彼を好んでいることを思い知らされる日が続いた後、とうとう決心した。

そして、いろいろ考えた末、妻に内緒で不倫相手の彼に連絡を取り私の計画を打ち明けることにした。

 

私の目の前に現れた彼は、がっしりとした体格で浅黒く日焼けしており、いかにもセックスが強そうな男性だった。

妻と同い年の彼は、躊躇しながらも妻に対する気持ちは本物であることを話してくれた。

私は思い切って、妻との肉体関係を許す代わりに、私の希望をかなえてくれないかと持ち掛けた。

最初、驚いていた彼だったが、私の話を神妙な顔で聞いていた。

「本当に、よろしいんですか?」

彼は、私の真意を計りかねるのか、何度も確かめるように慎重に言葉を選んでいた。

妻とのいきさつを問いただすと、私の顔色をうかがいながら次のような真実を白状してくれた。

カルチャークラブで妻に会った瞬間、一目惚れしてしまい、チャンスを狙っていた。

妻も彼を意識し始めたころ二人きりになる機会があり、彼の部屋に誘った。

迷っている妻の背中に手を回し、強引に車に乗せ部屋に連れ込んだ。

いざとなると、妻がかなり抵抗したので、犯すようにして関係を結んだ。

はじめは彼の強引さに受け身だった妻が、最後には大きなあえぎ声を上げて何度も絶頂に達した。

しかし、終わった後、妻は
「主人に、申し訳ない。死にたいわ。」
と涙を流して泣いた。

彼も強引すぎたことを反省していたが、身繕いをしている姿を見ていると再び欲望が沸いてきて、後ろから抱き締め、接吻をした。

そして、股間に妻を跪かせフェラチオをさせた。

愛しむように舐めてくれたので、強引に抱いたことを許してくれたと思った。

(もう一回して欲しいの?)と聞くと、妻は咥えたまま頬を紅に染めて小さく頷いたので、下半身だけ脱がせ、バックから突きまくった。

よほどよかったのか、次の日も会うことをせがまれた。

最近では、妻の方が積極的になり(会いたいの)と求められることが多い。

私にとってはすべてが衝撃の事実であった。

 

あの大人しい妻が、自分からせがんだという言葉には我が耳を疑った。

しかし、余計に私が知らない妻の姿を見たい思いが強くなった。

そして、彼との相談の中で次のような計画を決めた。

私が、前もって彼のマンションに潜んでおき、そこへ彼が妻を連れ込む。そして、いつもと同じように二人が抱き合うところを私がベランダから覗く。

すべてが終わった後で、彼の口から二人の仲を私が認めていることを伝える。

私は帰宅してから、妻に告白させる。彼には、私に遠慮することなく、今後も妻の肉体を自由に楽しんでよいと念を押した。

約束の日、私は彼から合鍵を預かり、昼食もろくに喉を通らない状態で彼のマンションに行き、二人を待ちわびていた。

その間、私は、心臓の鼓動が頭に響くほどの痺れたような興奮状態にあった。

 

午後一時過ぎに彼の車が駐車場に帰って来た。助手席から降りる妻を目撃したとき、現実の重みが私の心にのしかかって来た。

彼の後を少し俯きかげんについて歩く妻の姿は、これから弄ばれることを期待するかのように上気して見えた。

(これが現実だ。妻はすでに彼に何度も抱かれ、悦びの声を上げているのだ。)

否定しようのない現実が私を襲い、これから起こることへの期待とで私は息苦しいほどだった。

二人が建物に入ってから、私は慌ててベランダに出て、周りから見えないように中腰で身を潜めた。

やがて玄関が開き、私を確認した彼が目で合図をくれた。後から入ってきた妻は、二人の靴を丁寧に揃えていた。

そんな一つの仕草が、いかにも人妻の不倫らしく、私にとってはたまらなかった。

二人が寝室へ入ったので私も寝室側のベランダへ移動した。

「奥さん、愛しています。」

彼は、妻を抱きしめた。そして、瞼をしっかり閉じている妻の唇を奪い、舌をこじ入れると妻は素直に応じて舌を絡ませ吸い合っている。

妻はすぐに
「あっ、ああっ」
と呻き声をこぼし始めた。

これまでに、こんなに敏感に反応する妻を見たことはない。

彼は、慣れた手つきで妻のブラウスを剥ぎ、ブラジャーを外す。ずっしりと量感のある妻の乳房があらわになると、(私の妻が、…)という思いが込み上げてきた。

あろうことか、その乳首はすでに突起して硬く尖っていた。

「素敵なオッパイだ」

彼が妻の豊満な乳房を鷲掴みにして、荒々しく揉み立てる。

「うっ、…ああっ」

妻は眉間にしわを寄せ、鼻にかかった喘ぎ声をこぼした。。

彼の手が、妻の大ぶりの乳首をつまみ、ひねる。妻の口からああーっと快感の声が洩れた。もう妻は完全に彼の手の内にあった。

彼がツンと尖った乳首を舌で転がすと、妻はビクンとのけ反り彼の股間をまさぐる。

「これが欲しいの、おねがい、もう我慢できない…」

耐えられなくなった妻が彼のトランクスを下げ、勃起したペニスをつかみ出した瞬間、私は激しいショックを受けた。

極太で亀頭は大きくエラが張り、妻の両手に余るほどの長さだった。

(これじゃ私では満足できないはずだ)

貞淑だった妻が、彼の虜になったのも頷ける気がし、私は唸っていた。

妻は彼の前に跪き、屹立しているデカチンポを潤んだ瞳で見つめる。

「大きいわ…すてき…」
とうわ言のように呟いた。

片手では握りきれないので、両手で作った輪でしごきたてる。

そして、先端に唇を被せ音を立ててしゃぶりつきフェラチオを始めた。カリ首に沿って舌先を尖らせてなぞる。両手にあふれる睾丸を大切そうに揉む

。亀頭から根元まで舌を這わせ、口一杯に頬張る。いつも見慣れた妻の横顔が、すごく淫らに見える。

妻の頭が大きく前後し彼のデカチンポが妻の唇を押し拡げるようにして喉元まで届く。それでも、その半分くらいしか含めないが、顎がはずれそうになりながら懸命に奉仕している妻は、咥えることで陶酔の表情を見せている。

「あふ、…ぐふ、…ぐふ、…」

予想していたとはいえ私にとって、淫らすぎる妻の格好だ。

「奥さん、今日は舌の動きがとても上手だよ、もう出すからね」

彼は両手で妻の頭を押え込んで、尻の筋肉をぴくっぴくっと小刻みに収縮させ射精を繰り返した。妻は微かに頭を振ったが、深く咥えたまま精液を口で受け、そのすべてを飲み下した。

(私が頼んでも決して飲まなかった妻が、一滴もこぼさずに飲むなんて…しかも、あんなにうっとりした顔をして…)

私は、彼のデカチンポの威力に妻が屈服していることを感じた。

 

「後ろも頼むよ」

彼の言葉に従い、妻は彼の尻を開いて肛門に舌を這わせているようだ。

(そんなことまでさせるのか)

私にだってしたことがない行為が目前に展開する。

「奥さん、スカートを捲って足を開いてごらん。オマンコ、濡らしているんだろう。」

「ああ、いやよ、恥ずかしい…」

半裸の妻は言葉とは裏腹に、タイトスカートを太股まで捲くり、頬を真っ赤に染めて足を開いた。パンティに愛液のシミが広がっている。

「ほら、もうこんなに濡らしてる」

彼はすべてを剥ぎ取り、妻の太股を広げて私にはっきり見えるようにした。

「奥さん、花びらを指で開いて中まで見せて」

妻は彼のいうがままであった。昼間の明るさの中で、ピンクの膣口まで拡げて見せるこんな卑猥な姿はとても我が妻とは思えなかった。

「さあ、奥さん、指を突っ込んでごらん」

「う、ううん。ああっ」

すでにたっぷり濡れているので、指の出し入れに伴いぐちょぐちょと淫らな音が聞える。陰唇から溢れ出た愛液で肛門の方まで濡れて光っている。

「いやっ、いやよ、意地悪、…ねえ、早く入れて」

驚くことに彼のデカチンポは再びそそり立っている。

妻は両手で握ると
「もうだめ、早く、…こ、これが欲しいの…入れて、おねがい」
と腰をこねらせて懇願する。

「おねがい、欲しいの、…あなたのチンポ、入れてー」

妻は私に対してそんな言葉を使ったことはなく、入れて欲しくてたまらず我慢できないようだった。

彼は寝そべると、妻を上に跨らせた。妻は飢えた雌のごとくデカチンポを咥える。彼の顔の上に妻の濡れそぼる陰唇があり、その上には窄まった肛門の皺までモロに見せている。

彼の舌が小陰唇の中を這いずり回るたびにピチャピチャと淫靡な音が部屋に響く。

彼がクリトリス剥き出し強く吸うと、妻は「ひいーッ」とあえぎ、
「欲しい、はめて、チンポはめて」
と淫らに叫んだ。

彼がなおも焦らすと
「邦江のオマンコに、あ、あなたの大きなチンポを入れてー」
妻は半泣きで尻を揺すっている。

彼は、妻を仰向けにすると、妻の望み通り一気に挿入した。

「ああ~っ…い、いいっ」

妻はのけ反って、大きなあえぎ声を上げた。彼の腰が前後に動き始める。

「ああっ、いいっ、…大きい、好きっ、大きいー」

妻の両足が高く抱え上げられ、二人の結合部が私の目に焼き付く。妻の陰唇の粘膜が、彼のデカチンポの出入りと一緒にめくれ出たり押し込まれたりするのがはっきり見えた。

「いいっ、…あなた、…ああっ、いいっ」

彼が腰を前にするたび、妻の腰が尻ごと上にもちあがる。まるでデカチンポだけで持ち上げているようだ。

「お、奥まで届いてる、…あっ、いいっ…いくっ、いく、いく」

妻は一回目の絶頂を迎え、彼のデカチンポを締めつける。

「奥さん、すごいよ、よく締まるよ」

彼は激しくこねるように突き上げる。妻もよがり泣きながら迎えるような動きで応じる。

「いいっ、…もっとよ、もっと突いて、いいっ、…めちゃくちゃにして!」

子宮まで突かれるとたまらず彼にしがみつき背中に爪を立てている。ぐちゅぐちゅといういやらしい音と妻の「いく」という叫びが交錯した。

(もう十分だ、これ以上はやめてくれ)

私が望んだこととはいえ、彼によって妻がこんなにも淫乱になって行く姿に狼狽していた。

そんな私の気持ちは届かず、彼が妻をうつ伏せにすると、妻は心得たように彼の方に向けて尻を上げる。彼は妻の丸く張った尻を抱いて、ゆっくり腰を密着させる。

「ああ~ん、い、いいっー」

デカチンポを抜き差ししながら、結合部を見ている彼の姿は妻を征服した満足感が漂っている。妻の尻はできるだけ深く迎え入れようとこね上げるように動く。とても淫猥な眺めだ。

「御主人と比べてどっちがいいの?」

彼は私が頼んでおいた質問をした。

「いいの、…あ、あなたの方が…いいっ、」

妻の口から禁断の言葉が発せられる。

「もっと大きい声で言ってごらん」

「あなたの方がいい、…主人のより、…ずっと、太くて、大きいの、…ああっ、いい、もっと、もっと突いて」

彼は、後ろから手を伸ばし、乳房を揉みながら、激しく突く。バチッバチッという二人の体がぶつかり合う音が激しさを増す。

「もうダメーっ、…ねえ、おねがい…いってー」

彼の突きが大きく速くなる。

「おねがい、…いって、…そのまま中に出してー」

激しく強烈な突きが、妻の子宮に響く。

「ああっ、いい、いい、…おねがい…もう、いって、…い、息が苦しいの…」

彼は、最後にこれ以上は無理と思われるほど深く挿入し、息も絶え絶えの妻の膣内深く思い切り射精した。妻は、全身を震わせて
「いくっ、いく、いく、いくー、いくっ」
と絶叫しながらすさまじい絶頂に達した。

 

私はあまりに激しい性交に圧倒され呆然となり、こっそりその場を立ち去った。

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