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可愛くて想いを寄せていた同級生の女子にウチ来ない?と言われてお部屋でエッチ

この記事の所要時間: 35

僕が中学三年生の時に経験した同級生の女子と合体しちゃったエロい話です。

僕たちのクラスは美術の授業でした。僕の隣の席はブリッ子でした。

その授業で石のはんこ作りをしていたんです。すると・・・

ブリッ子「きれいにできなーい。僕くんやってー。」

僕「ええよー。」と引き受けました。

なんとか言われたことをやりましたがそこでタイムアップ。

僕の作品は先生が言ったところまで出来ませんでした。

それは宿題になり、来週までにやりなさいと言われて授業は終わりました。

 

だるいなーとか思いながら教室に帰っていると・・・

ブリッ子「さっきはおおきになー。宿題になったんやって?ごめんねー。」

僕「ええよー。ブリッ子ができたんならええやん!」

ブリッ子「ありがと。あ、そうだ!お礼させて。今日部活ないしウチきて宿題一緒に終わらそ!あかん?」

僕「ほんまに?ほな行くわ。でも家わからへん。」

ブリッ子「そしたら、ウチと一緒に行こ!」

僕「わかった!」

僕は久々に女子の家に行くことになりました。

ブリッ子は、バレー部でスタイルはそこそこで顔はドツボでした。

ブリッ子っぽいんですが、またそれが可愛くて想いを寄せていました。

放課後正門の左側で待っててとブリッ子に言われていたので、そこで待っていました。

ブリッ子「お待たせ!行こ!」

僕「おう!」

ブリッ子の家につきました。親は居なくて兄もバイトだそうです。

ブリッ子の部屋は可愛く、ルックス通りでした。

美術の宿題を早々に仕上げ、ピーチクパーチクおしゃべりをしてました。

他の女子や男子のこと。はたまた恋愛など。

 

徐々に話は下の方へ。

ブリッ子「赤ちゃん欲しいなあ。赤ちゃん欲しかった、らいっぱいえっちしないとあかんねやろ?」

僕「そらなー。」

ブリッ子「あのさ。お礼にさあ。エッチしない?」

えっ?と思いましたが本能でキスしました。

胸を揉みながらキスをしていると、ブリッ子の口から出る甘い声。

「あっ。あ。いい。はあはあ。気持ちいい。もっとして。」

我慢できなくなった僕は制服を脱がし下着だけにしました。

プロポーションは、僕としては最高でした。

マンコのあたりを丁寧に愛撫するとみるみるエロ液がでてきました。

パンツを脱がし、クンニをしました。

ブリッ子はイクー!と叫び動かなくなりました。

しかし、クンニを続け濡れ濡れになったところで、僕のあそこをだしました。

ブリッ子は僕のをみて、「こんなにおっきいのが隣にいたんだ。ペロペロ舐めてあげるね。」と言ってフェラをしてくれました。

僕達は、共に初めての性行為じゃないので、慣れた手付きで進めました。

いよいよ挿入ってところで、必須アイテムのゴムがないことに気づきました。

悪魔の囁き「生でいいよ」と言ってきたので、即挿入!

ブリッ子は「あっあ。おっきい。我慢できない。いっちゃうー」

好きな子が喘いでるのを見て、射精感がやばくなり…後のことを考えずに中へと大放出しました。

 

その後、子供が出来ました。さすがに、あの時の中出しが原因ではないです(笑)

18歳になって結婚し、ラブラブ新婚生活を送っています。

僕は高校時代は、自慢のちんこ(19.5cm)を使ってブイブイ言わせてました。

また書きますね。

長々としつれいしました。

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