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年上のお姉さんの玩具だった俺に出来たJSの彼女

この記事の所要時間: 332

昭和の終焉が近かった1980年代後半、俺は大学生で東京にいた。

俺の住んでいたボロアパートは学生街ではないから、隣に誰が住んでいるか知らなかったし、防音性に優れないので麻雀が禁止されていたから、ダチ公も集まらなかった。

週末の夜は、他の部屋から女の嬌声が聞こえた。

童貞だった1年生のはじめの頃は、それを聞きながらオナッていたが、夏休みに自動車学校で知り合った26歳のお姉さんで筆おろししてからは、度々そのお姉さんを連れ込むようになっていた。

そのお姉さんの紹介で、20代後半から30代の女性数人と経験を積んでいたが、一番付き合いたかった女子大生とは仲良くなれなかった。

俺は、年上のお姉さんの玩具に過ぎなかった。

 

大学3年の夏休み、アパートの前で女の子が派手に転んだ。

抱き上げてやると膝を擦りむいていた。

部屋に上げて消毒をしてやったのが縁で仲良くなった女の子は美佳ちゃん、小学5年生だった。

2学期が始まると、美佳ちゃんは時々俺の部屋で道草していた。

夕方やっていたアニメの再放送を見るのが目的だと思っていたが、どうも6時まで時間をつぶしていたようだった。

なので、俺を玩具にしているお姉さん方が尋ねてくる時間は7時頃にしてもらっていた。

「お兄ちゃん、彼女いるの?」

「いないよ。」

「じゃあ、美佳が彼女になってあげる。」

「ありがとうね。美佳ちゃん可愛いからお兄ちゃん嬉しいよ。」

妹が出来たみたいで可愛がっていた。

でも、時々膝を立てたりして無防備にパンツを見せるので困っていたら・・

「お兄ちゃん、美佳のパンツ見たでしょ。エッチなんだー。でも、お兄ちゃんにならもっと見せてあげるね。」

美佳ちゃんは、肩から吊った紐が背中でクロスした紺色のスカートをストンと脱いで、パンツまで脱いでしまった。

「美佳ちゃん、何してるの?女の子が簡単に男の子の前でパンツを脱ぐもんじゃないんだよ。」

と言って穿かせようとしたら・・

「だって美佳、お兄ちゃんの彼女だよ。エッチしたくないの?美佳、お兄ちゃんが二人目だから大丈夫だよ。」

耳を疑った。美佳ちゃんは、小4の時に実父に処女を奪われていた。

母親が気付き離婚、その母親は6時まで家で売春をしているので美佳ちゃんは帰れなかったのだった。

美佳ちゃんの無毛の割目は既に濡れて、自分でワレメを開いて幼い淫穴を晒した。

ムラムラした俺は、美佳ちゃんを風呂場に連れてゆき、二人で股ぐらを洗った。

布団を敷いて、全裸で抱き合った。まだほとんど膨らんでいない乳首を舐めると、

「キャハハハ、くすぐったーい。」

無邪気に笑った。美佳ちゃんのワレメを開いて、舌を這わせて幼いクリに優しく触れると・・

「ア…アン…ハァー…」

可愛い声で大人の反応をした。十分濡れたらリスがどんぐりを持つように俺のチンポを握って、ペロペロ舐めだした。

小4の女の子が、実父にこんなことまで仕込まれたなんてと痛む心と、幼い小5娘が可愛い仕草でフェラをする興奮が交錯した。

チラッと俺を見上げて、ニコッと微笑む美佳ちゃんが可愛くて、思わず抱きしめた。

「お兄ちゃん、チンチン入れて、美佳を愛して…」

美佳ちゃんはどの程度理解して言ってるのかわからなかったが、小さな淫穴に、俺のチンポがギチギチとめり込んでいった。

いつものお姉さん方と違って、身長が150cmに満たない少女の浅い幼膣の奥に亀頭が届いた。

亀頭を舐められているような不思議な感覚だった。あまりの快感に思わず腰を振ってしまったが、

「アアン…アアン…き、気持ちいい…お兄ちゃん…まだ生理無いから、中に精子出してね…ア、アアー」

と言われて、後先考えずに美佳ちゃんの幼膣に大量射精してしまった。

美佳ちゃんは素早くティッシュを股ぐらに添えて、チンポが抜けた後に備えた。

所作まで見事に仕込まれていた。

幼い無毛の淫穴から俺の精液がドロッと流れ出た。

その日から、俺は彼女の虜になっていた。

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