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ギター教室の講師が生徒のJC2年生と奏でた処女喪失のエッチなメロディー

この記事の所要時間: 247

大阪府下の○○市でギター教室を開いていた私は、一人の女の子から思いを寄せられていた。

彼女の名は優子。まだJC2年生で、ギター教室の生徒さんである。

彼女が時折見せる熱い視線に、少々困惑気味であったが、決して悪い気はしなかった。

 

個人レッスンなので、優子は教室に入ると、中から鍵をかけた。

「これで先生は30分は私のもの。」

「次の生徒さんも今日は休みなので、合計1時間だよ。」

私がそう言うと、嬉しそうな顔で摺り寄ってきた。

私が優子の肩にやさしく手を回し、抱き寄せてキスをした。

優子は黙って私のするがままに任せた。

舌先を入れると、ぎこちなく吸い出した。

 

これはいけると思い、次の行動に出た。

スカートの中に手をやると、なんだか潤ってる感じである。

パンティをずらし、直接さわってやると、生えかけの陰毛が心地よい。

「先生、ここ私、初めて男の人にさわられたの。」

そう言って恥ずかしがる優子であった。

 

「でも、私、先生になら。」

机の上に座らされ、大股を広げられ、花弁を舐められながら喘ぐ優子であった。

人差し指1本をかろうじて受け入れていた優子は、「痛い!」と叫んで身をよじった。

指を引き抜くと、血だ。少しだが、処女膜が破れたのだ。

 

「ごめんね、優子、痛いのは初めだけだからね。」

「ウン、平気だよ。」

「でも、これで処女膜を破らないと、本当にセックスしたことにならないよ。」

私はそう言って、いきり立つ肉棒を優子の手に握らせた。

人差し指の何倍もの太さと長さ、優子は覚悟を決めたように股を開いた。

 

先ほどのクンニで潤っていた優子のオマンコは、私のいきり立つ肉棒に刺し貫かれた。

「ああっ、痛い!」

優子の叫び声が教室に響き渡った。

JC2年生の未熟なオマンコが、恋しい男の肉棒に貫かれた瞬間である。

血と粘液にまみれた、二人の恥ずかしい部分が、いつまでも結合を保ちながら、1つになった瞬間であった。

 

彼女のオマンコの穴は狭く、ピストン運動をするのが困難であった。

だがしかし、あまり動かずともヌチャヌチャと淫らなメロディーは奏でられている。

その音を聞く度に、興奮が高まる私。

スキンを着用していないこともあり、生の肉壁が肉棒に絡みつくのがたまらない。

「せ、せんせ。動かなくても気持ちいいんだね。抱き合って挿れてるだけでも・・」

そんなことを言われ、舌を絡めるキスをされた私。

すると動いてもいないのに突然、私は射精感に襲われた。

肉棒を強く締め付けている優子のオマンコは、私の肉棒を抜くことを許さなかった。

ドクドクドクと大量の精液を彼女のオマンコの奥深く射精した。

しばらくして、優子が私の体から離れ、パンティで精液をふき取る様子が、また何ともいえぬ程、愛しかった。

パンティは記念に私がもらい、優子には2千円渡し、別のパンティを買ってやった。

 

後日、生理があったとの報告があり、胸をなで下ろした。

彼女が引越しするまで、この関係は続いた。

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