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日系ブラジル人の女子中学生に日本語とセックスを教えたことで人生が終了した破廉恥教師

この記事の所要時間: 53

今から20年ほど前のことです。

当時、私は実家のあるG県の太田市で中学校の教師をしていました。

ちょうど日系のブラジル人が日本に来だしたころで、周囲に工場の多かった私の中学校にも数人のブラジル人の子供たちがやってきました。

日系人とはいえ日本語を満足に話せる子はおらず、彼らだけを集めて特別の日本語教室を作ることになりました。

大学時代にポルトガル語を勉強していたことがあるというだけの理由で私が、かれらのクラス担任のようなものになりました。

 

そのブラジル人たちの中にサンドラという中学1年生の女の子がいました。

最初は7人ほどいた日本語クラスでしたが、やはり学校側の受け入れ態勢が十分ではなかったということもあって日がたつにつれて1人減り2人減りして、1学期が終わる頃にはサンドラだけになっていました。

生徒が大勢いたときにはあまり気にならなかったのですが、1対1になるとサンドラのちょっとした仕草やしゃべり方なんかにドキッとさせられることが2度、3度とありました。

サンドラは日本人の生徒と比べて特にスタイルがいいということはありませんでしたが、同じ年頃の日本人の女の子が体は発育していてもどこか子供っぽいのに、サンドラは自分が女だってことをしっかりと自覚しているって感じでした。

「じゃあ先生、チャオ」

授業が終わるとサンドラは挨拶代わりに頬にキスをしてくるのが習慣になっていました。ところがその日は頬のあと唇にもチュッとキスをしてきたのです。

私が戸惑っていると
「今度、先生のところ遊びにいっていい?」
と聞いてきたので、思わず「う、うん」と返事をしたらサンドラはニッコリと笑って出て行きました。

 

サンドラが私のアパートに来たのは次の日曜日でした。

「日本語教えて」

明るく笑うサンドラに、邪な気持ちを抱いていた自分が情けなくなりました。

日本語を教えている間、私はドキドキしっぱなしでした。というのもサンドラの服装は上はタンクトップで下はホットパンツと刺激的なものでした。しかもタンクトップの下はノーブラ状態。

授業中、私は目のやり場に困っていました。

それにサンドラも気がついたのでしょう。

私の顔を見てニコッと笑いました。

「ちゃんと見たい? 先生」

そう言うと戸惑っている私にキスをしてきました。唇を重ねるだけのものではなくて、舌を絡ませる激しいものでした。

どうしていいか分からずに身を任せていると、サンドラは体をグッと私に預けてきて、そのまま床に倒れこんでしまいました。

こうした経験をすでにしているのか、それともブラジル人として持って生まれたものなのか、サンドラは積極的でした。

唇を離すと耳たぶを噛んだり、あごから首筋へと舌を這わせたり、私の服を脱がせて乳首を舐めたりしてきました。

その間、拒否することも受け入れることもできずにただただされるがままになっていました。

しかし、サンドラがタンクトップを脱いで再び私にキスをしてきたとき、私は心を決めました。

 

「どうなったって構うか!」

 

心の中でそう叫ぶと、サンドラの背中に腕を回して、そのまま半回転し態勢を入れ替えると、サンドラの唇と舌をむさぼりました。

それから形のいい胸、キュッとくびれた腰、感度のいい背中とうなじにキスをしました。

そしてついにジーンズに手をかけ、下着を一緒に一気に脱がせました。

「はぅ……」

割れ目に舌を這わせるとサンドラ口から声が漏れました。日本人との違いなのか体の感度がすごく良くて、反応してくれるのでこちらもますます興奮してきました。

「セ、センセイ……、マイス、マイス」

ポルトガル語でもっともっとという、その声に導かれて、割れ目の間から指をいれて下でクリトリスを刺激すると
「ア、アアァァァァ……ン」
と激しくもだえて背中を浮かせてエビのように反り返りました。

私ももう我慢できずに、ベルトを外すのももどかしいぐらいの勢いでズボンとパンツを脱ぐと、自分のイチモツをサンドラの蜜壺にあてがい、挿入を試みました。

しかし、いくら反応が良くてもバージンであることには変わりありません。なかなか奥へとは入っていきませんでした。

「アウチッ!」

痛みを覚えるのでしょう。腰を突き出すたびにサンドラが声を上げました。でもそれ以上には痛がりもせず、むしろ私を見て微笑んでくれました。

ついに奥まで完全に入りきると、サンドラは嬉しそうに笑い、首に手を回しててキスをしてきました。

それからサンドラの蜜壺をじっくりと感じられるように、ゆっくりと腰を動かしました。

「ハムッ……」

「ハァァァン……」

処女の締め付けのきつさ、それと生徒を抱いていることから来る興奮もあって、あっという間に絶頂へと上り詰めてしまいました。

私は中にだけは出すわけにはと、抜こうとしたのですが、サンドラが足を回してしっかりと腰を抱いていたために、抜くことができず、そのまま中に出してしまいました。

それからというものは、すっかり私のほうがサンドラに夢中になってしまいました。

毎日のように私のアパートやホテルでサンドラを抱きました。

夏休みになると、学校の合宿だとサンドラの両親を騙して、2人きりで旅行にも行きました。

でも、そんな関係も長くは続きませんでした。

サンドラの両親がもっとお金の良い仕事を見つけたと、遠く離れた県へと引っ越してしまったからです。

 

それからしばらくして私の学校に新しいブラジル人の女の子がやってきました。

サンドラの代わりにこの娘をと思うようになり、2人きりになったときに襲ってレイプしてしまいました。

結局、そのことがばれて学校をクビになってしまいました。

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