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出会う前と後で私が知らなかった肉欲体験の全てを告白する彼女

この記事の所要時間: 1310

彼女がこれまでしてきたことを詳しくは知らない。私が彼女について知っていることは、MIというバーは彼女にとって唯一自分が楽しむためにある場所だということ、旦那とは離婚していないこと、MIで知り合ったという○○とその仲間にマワされていること、そして、元彼のKから輪姦されたときの音声を使い脅迫され、現在もKにマンコを使われていることだ。
しかし、私は彼女が他の男に輪姦されることをこの目で見て、それを了承している。
それは、彼女への愛なのか、私のエゴなのかははっきりしない。

 

ただ言えるのは、他の男のチンチンを口に咥えながら、マンコにナマのチンチンを繰り返し挿入され、口とマンコに複数の男の精液を受けている彼女を見て、私は興奮している自分に気付いている、ということだった。

 

彼女が行きつけのBar MI主催のBBQに行くという。

「いつなん?それ?」

「今度のね、土曜日だよ。○○くんも行くよね?Eちゃん(店のオーナー)も『○○くんとおいで』って言ってたよ。」次の土曜日、私は彼女と一緒にBBQに出かけた。あの日以来、Kからの連絡はなかった。
BBQは市内から少し離れたダムにある公園で行われていた。何故か開始が夕方からだった。

「何で夕方からなん?」

「うーんとね、公園のBBQスペースの予約がね、日中だと取れなかったんだって」ダムの駐車場に着くと、多くの車が帰り支度をしていた。

「あ!○○ちゃん!」Eちゃんと店のバーテン、顔を見知った人たちが駐車場の奥で車から荷物を降ろしていた。

「○○くん、アタシ、Eちゃんと一緒に準備してるね!」彼女は楽しそうに持参した食材を持ってEちゃんの方に走っていった。私は荷物を運んだり、BBQの火をおこす手伝いをしていた。

「お、○○くん!」○○だった。

「久しぶりだなー。○○ちゃんと会ってる?」○○は、彼女としばらく連絡をしていないと言っていた。

「あぁ、今日来てるよ。あっちでEちゃんの手伝いしてる。」

「あー、そっか。じゃあこっちも準備しちゃおうぜ」準備が進むにつれ、集まる人も増え、野菜を焼き、とりあえず乾杯する頃には陽も暮れ始め、30人ほどの男女が集まっていた。

 

Kは駐車場に車を止めた。

「ここだな。」

「あぁ、そうだな。あっちだろ、声がするぜ」

「楽しみだな、この前みたいに遊べるんだろ?」

「あぁ、もちろん。そのつもりだろーが、あはは」

 

彼女は数人の女子と水場で食材の用意をしていた。

「お肉、足りるよね?」

「買い出し行ってる人たち、もう帰ってくるんじゃないかなー」

「・・・」彼女の目線の先に、Kが立っていた。

「よぉ!みんな、忙しい?」

「あー、Kさーん!」Kは彼女の立っている水場に近づいてくる。

「久しぶりだね、Kさん、どうしてた?全然店に来ないんだもんなー」EちゃんがKに声をかけた。

「あー、ごめんごめん。忙しくてさ。でも、今日は友達も連れてきたからさー」

「どーも、こんにちは。皆で楽しんでってくださいね」

「よ、○○○(=○○ちゃん、彼女のこと)、久しぶりだな」

「・・うん。」

「あれ?○○ちゃんとKさんって知り合い?」何も知らないEちゃんは笑って二人の間に立っている。

「Eちゃん、ちょっと○○ちゃん借りていい?」

「・・ダメだよ、こっち手が離せないもん」彼女はKに言ったが、Eちゃんは「いいよ、大丈夫だよ。向こうで飲んでてー。後で手伝いお願いに行くからさ、その時はよろしくね、○○ちゃん。」

「・・・」彼女には行かない理由がなかった。Kと男二人は彼女を連れて駐車場と逆の方向に歩いていった。
「久しぶりじゃーん、○○ちゃん(笑)」

「この前、オレが出したザーメン、マンコの中に残ってる?(笑)」

「・・どこ行くの?用事がないなら、アタシ、皆のところ戻るから」

「あ?あー、別に戻ってもいいけどさ、オレ今日持ってんだよね、お前が『オマンコにザーメンちょうだーい!』って言ってるボイスレコーダー。皆で酒飲みながら、鑑賞会するか?それなら皆のところ行こうぜ、Eちゃんも聞いてみたいんじゃねーの、なぁ?」

「・・・」4人は雑木林を突っ切って、敷地の一番奥にある管理棟の裏に着いた。

「この時間だと、誰もいないんだよな、ここ」

「でも、中は入れないだろ?」

「あぁ、だからここでいいだろ。」管理棟の建物裏は倉庫で、ガスボンベや灯油タンクなどが置いてあり、広めのスペースになっているが、表からは全く見えない。管理棟の裏は雑木林になっており、人が通ることはない。

「・・・・」彼女は黙っている。

「さ、じゃあ始めようぜ」

「・・何すればいいの・・」

「あはは、分かってるねぇ(笑)」

「とりあえず、服、脱げよ。」

「・・ヤダ」

「ヤダじゃねーだろ、って。」Kは無言で彼女に圧力をかける。

「○○ちゃん、言うこと聞いたほうがいいんじゃん?この状況?」彼女は脱ぐしかなかった。彼女は下着になった。

「それも脱げっつーの。」彼女はブラを外す。

「下もだよ、な?」

「・・・」彼女はパンティも脱いで全裸になった。

「あはは、言うなりー(笑)」

「写真撮っていい?これ?」

「ああ、好きにしろよ。」

「ダメ!写真撮らないで!」彼女はその場にしゃがんだ。

「立てっつーの」Kともう一人の男か彼女を無理矢理立たせる。

「ほら、こっち向けよ!」カシャカシャと彼女はケータイで撮影される。

「・・やめてよ・・こんなこと・・」彼女は再びその場にしゃがむ。

「あ?あはは、まぁ、どうかな?・・挨拶代わりにまずは、フェラだな。ほら、しゃぶれよ。いつもみたいにチュパチュパ音立ててやってくれよ(笑)」Kはズボンを下ろし、しゃがんでいる彼女の顔の前にチンチンを突き出した。

「・・」彼女は何も言わずKのチンチンを咥えた。

「モノワカリがいいねぇ、○○ちゃんは。じゃあ、こっちもしゃぶってくれよ。」男が彼女の前にチンチンを出すと彼女はそれを握って扱きはじめた。Kは「おい、あっち行って何人か男連れてこいよ。あんまり大人数だとメンドクサイから、3~4人でいいからさ。」

「・・止めてって!人なんか呼ばなくていいじゃん!」彼女はKの顔を見て抵抗するが「うるせーなあ、お前は何も言わねーでしゃぶってろって!」と彼女の頭を自分の股間に押しつける。

「んぐ・・んんんん・・」男の一人は「じゃあ、ちょっと呼んでくるわ」とBBQのやっている場所に走っていった。

「これから楽しみだな、誰が○○○のマンコと口を使ってくれるのか、って(笑)」

「お前、非道だなぁ、自分の元カノにすることか、これ(笑)」

「・・んん・・んんん・・」彼女は全裸で跪かされたまま、頭を押さえつけられKのチンチンを咥えさせられていた。

 

「うわっ、何だコレ!」男が4人の男を連れてきた。

「何で全裸の女がこんなとこでしゃぶってんの?」

「あ、Kさん!何スカ、これ!?」

「あはは、よぉ、久しぶり!今日のBBQのデザート(笑)。皆もこいつにしゃぶらせてやってくれよ。」

「えー、マジっすか?何で?・・え?え?・・あ、○○ちゃん?・・○○ちゃんすよね・・?」

「あ、ホントだ。○○ちゃん、何やってんの?」

「あああー!マジで?○○ちゃんじゃん!」連れてこられた男は皆、彼女のことを知っているようだった。

「あ?何、みんな○○○のこと、知ってんの?なら、話が早いや。あはは(笑)ほら、○○○、挨拶しろよ!」Kが彼女の顔を股間から引き離す。

「んあぁ・・はぁ・・はぁ・・」彼女は裸を見られないようにその場に丸くしゃがみこんだ。

「おいおい、挨拶しろって」Kが彼女の髪を掴んで彼女を立たせる。

「んあ・・痛い・・・止めてよ・・」彼女は胸と股間を手で隠すが、もう一人の男が「見せろって」と言いながら彼女の腕を後ろで押さえつける。

「痛いってば・・いや・・見ないで・・いやぁ・・」彼女は顔を俯かせ、何とか後ろを向こうとする。

「・・Kさん、これ、無理矢理なんすか?」連れてこられた男の一人が聞いた。

「あ?いやいや、無理矢理じゃないよ。だって、無理矢理で全裸ってことないでしょーが?(笑)」

「え・・でも・・」

「○○○は、こういう女なんだよ。これも自分で脱いだんだぜ。知らなかった?色んな男にヤラレルのが趣味なんだよ。プレイだよ、プレイ。」

「・・・」男達は唖然としている。Kがそんな男達に向かって言った。

「皆、ちょっとこっちきてよ。顔の前にチンポ出せば、こいつ咥えてくれるからさ。」

「マジっすか?」すでにほろ酔いの男達は彼女を囲むように立った。

「ほら、チンポ出せばこいつがしゃぶってくれるぜ」彼女は男達の真ん中で体を丸めてしゃがんでいる。Kが彼女を無理矢理起こし、彼女は自分が脱いだ服の上に膝立ちさせられた。その両腕はもう一人の男に後ろ手に押さえられている。

「いいんすか、ホントに」

「あぁ、もちろん、チンポ出してみてよ。こいつ、咥えるから、なぁ?○○○?」

「・・・」

「返事しろって、ほら!」彼女は俯きながら諦めたように「・・はい・・」と小さい声で答えた。男達は躊躇している。それはそうだろう、飲み屋の顔見知りの女がいきなり咥える、というのだ。

「・・オレ、ちょっとしゃぶってもらおうかな」男の一人がズボンのジッパーを下ろした。

「おー、いいねぇ、早速ちょっと勃ってるところがいいね(笑)。ほら、○○○、ちゃんと咥えろよ。」彼女は黙って出されたチンチンを握った。

「咥えろって」

「・・」彼女は口を開きそれを亀頭の中程までパクっと咥えた。

「おおお!マジで咥えた。○○ちゃん、いいの?すげー、生フェラ!・・オレもいいかな・・」二人目もチンチンを彼女の顔の前に出す。

「○○○、よかったな、信用されたみたいだぜ、二本目もしゃぶれよ。」彼女はだまって二本目を握り、扱きはじめた。

「じゃあ、おれも・・」男達は皆勃起したチンチンを彼女の顔の前に出した。彼女の顔の前には5本のチンチンがむき出しで屹立している。

「あはは、雑木林でチンチンの密林だな(笑)」膝立ちの彼女の口にはチンチンが咥えさせられ、顔の上には4本のチンチンが載せられている。

「おいおい、これじゃ俺たちのしゃぶらせるスペースねーな(笑)」Kと一緒に来た男が笑っている。

「んん・・んん・・んん・・」彼女は無言で男達のチンチン5本を交互にしゃぶらされる。

「うわ、これチョー気持ちいい」

「こっちも扱いてよ、○○ちゃん」彼女は輪になった男達の中心でひっきりなしに口と手を使ってチンチンに奉仕させられる。

「次、こっち!」

「こっちも咥えてくれよ!」

「そっちばっか握ってないでさぁ、こっちを口に入れてくれー!」

「○○ちゃん、忙しいな、いっぺんに5人の相手してんじゃな」彼女にしゃぶらせている男が言った。

「あー、そうだな、口と手じゃ3人だもんな・・・おい、○○○、立てよ。」Kは彼女の腰を持ち上げて彼女を立たせた。

「・・・」

「ほら、こっちにケツ向けて、足開けよ」

「え?マジで?」

「んあ・・うぅ・・だめ・・・ちょっと待って・・あああん!」彼女は立ったまま足を広げられ、Kが彼女のマンコに生でチンチンを挿入した。

「んんっ・・あああっ・・・あん・・・」

「ほら、そっちしゃぶってろ、・・手で扱くんだよ・・・こうすりゃいっぺんに4人の相手が出来るな、あはは!」Kが彼女のケツを左右に開きながら、腰を押しつける。

「んん・・んぐ・・んんあ・・ぁぁ・・ああぁ・・んん」

「うわー、ナマ入れ?マジ?ゴム付けねーの?」

「マジで!いきなり挿入すっか!?」

「あはは、立ちマンで5Pかよ(笑)」彼女は男4人を相手にしていた。マンコにはKにチンチン、口にもチンチンを突っ込まれ、両手でそれぞれチンチンを握り、フェラしている男の股間に顔を埋めるように寄りかかって後ろからのピストンに耐えている。

「うぉ・・・5P・・・」

「なぁ、オレ触っていいかな・・」男は彼女の脇の下から手を伸ばし、彼女の乳を揉み始めた。

「あは、乳首立ってる」

「こっち、マン毛がみえるぜ・・っつか、マジで生で入ってるよ」違う男は、彼女の股間を下から覗き込んでいる。

「んン・・あん・・あん・・ああ・・・んあっ・・んんんっ」彼女は口をチンチンで塞がれており声が出せない。

「オレ、ちょっとイキそう・・」

「あはは、もう出ちゃう?おい、○○○、どこに出してもらう?マンコか?マンコがいいか?」Kが彼女のケツをさらに開き、マンコをチンチンで抉りながら言う。

「ああ・・あんん・・ダメ・・中はやめて・・・」彼女は口からチンチンを吐き出すだけで精一杯だった。

「あ?じゃあどこだよ?」

「・・・お口・・お口で・・・」

「ああ、気持ちいい・・このまま口でいいんすね・・」彼女の口を使ってピストンしている男が言う。

「あぁ、口に出しちゃえよ。○○○、ちゃんと口で受けろよ」

「んんん・・」彼女の口は再び勃起した赤黒い亀頭で埋められた。

「あああ・・気持ちいい・・もっと手を早く動かしてくれよ・・ああ・・イク・・イクっ!」

「んんんはぁ・・んんんんんんんっ!!!」彼女の口に男はチンチンを押し込んだまま射精した。

「んは・・はぁ・・はあああぁ・・」彼女はチンチンから口を離した。全裸で後ろから立ちバックされている彼女の口からは、ボタボタと精液が落ちる。

「おい、口から垂らすなよ、きたねーな。」

「はぁ・・はああぁ・・ああ・・はぁ、はぁ・・」彼女は両側のチンチンを握りながら男達に体を支えられて未だ口から精液を垂らしている。

「はあああ・・はうぅ・・・はうぅ・・はぁ、はぁ・・」涎と精液が混じった液体を唇に滴らせ、彼女はそれでも両手に勃起したチンチンを握らされている。

「あー、気持ちよかった・・・出ちゃったよ・・あはは、○○ちゃん、ありがとね(笑)」

「あはは、お礼言われてるぜ、○○○。よかったな、人の役に立って。・・なぁ、アンタ、向こうに戻ってさ、あと何人か男連れてきてよ。○○○、もっとザーメン欲しいっつーからさ。」Kが彼女を後ろから犯しながら射精した男に指図した。

「次、オレね(笑)」手で扱かせている男がニタニタしながら彼女の顔にチンチンを押しつける。

「・・んは・・はぐ・・はうぅ・・止めて・・ちょっと待って・・あうぅ・・もう・・やめて・・・はうぅ・・・んぐぐぐ・・」彼女は抵抗するが、その口は再び勃起したチンチンで塞がれた。

「あう・・はぅう・・んんぅ・・・」口角から白濁した精液を溢れさせながら、彼女はフェラチオを続けさせられた。

「あ、はい。じゃあ、何人か呼んできますよ。あはは、マジフェラですからね、みんな来ますよ(笑)」射精した男は笑いながらBBQのほうへ戻っていった。

「よかったな、〇〇○、今日は思う存分、マンコ使ってザーメン楽しめるぜ。」Kは彼女のケツをペチペチ叩きながらマンコへのピストンを止めなかった。

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