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ネットで知り合ったJKに中出しした話

この記事の所要時間: 749

需要ある?まあいいか、書こう。あ スペックね

【俺】
JKと知り合った時は高1
会ったのは高2
元々非童貞
DQN高

【JK】
上に同じ
元々非処女
ド変態可愛い
某有名進学高生

あ、JKスペック追加な。

身長140cm後半
天然ロリ系
丸顔
おっとり系

そのJKと連絡を取り始めたのは去年の3月

mixiで知り合ったんだが、俺もそのJKもバンドをやっていてその繋がりでマイミクになっていた。

可愛いなーとは思っていたが、当時俺には彼女が居たので絡んでいなかった。

ある日、俺がタマキンが突然痛くなり当時些細なことでもつぶやいていたつぶやき厨だった俺はすぐmixiにつぶやいた。

俺「あああああ!!!突然タマキンに激痛が走った!!!!超いてえ!!!超いてえ!!!」

するとコメントが。

「たまたま痛いの?」

俺が気に入ってたJKやないか!

当時彼女のいた俺だったがムッハーってなっていた。

そのJKのページにいき、俺はメッセをすることにした。

タイトル「たまたまが痛いです」

内容「メアド教えて」

そしたら速攻返事が。

「なんちゃら@doco….」

きた!!これが始まりだった…

んで俺は彼女とも別れ、JKとはメールを続けていた。

んで6月くらいに初電話をした。

声は舌っ足らずでめちゃ声高かった。

JKはとても優しかったが喜怒哀楽が激しく、喧嘩することが多くて大変だったが、仲直りもすぐ出来た。

俺が謹慎を食らった時も5日間毎日電話くれた。

んで、そんなこんなで仲を深めた俺らは会うことに決めた。

去年の10月の第1土曜日だ。

向こうは私立高校で土曜日も授業があるらしく制服らしいので、俺も学校はなかったが制服で行くことにした。

まー制服デートやな。

先に言っておくがJKはかなりエロい。

俺との電話中にオナニーしたり自分の性器の写メを送ったりする。

だからその日は凄く期待した。

んで、お互いの住んでる県が同じだったので、何故か県庁所在地の駅で待ち合わせ。

午後3時に到着。

俺「ついたよJKは?」

JK「わたしも。あれ?もしかしてそこにいるの1?」

俺「お、うおおおおお!!!!」

そこには写メと同じ女の子が。

俺「始めまして1です」

JK「JKです。はじめましゅて。どこいく?」

いきなり舌っ足らずのJK。どきっ。

俺「とりあえず、、カラオケいこうず!」

JKはニコニコしてた。

俺より30cmほど小さいJKは制服をきちんと着てた。

俺は腰パンしてネックレスしてチャラチャラしてたのでなんかJKに悪いなと思った。

俺らはカラオケに2時間コースで入った。

入ってすぐ曲を入れ始めた。

JKはaikoとか歌ってた。

へー、バンドやってるからバンドの曲ばっか歌うと思ってたけどaikoしか歌わないんだなと思った。

俺はロックバンドしか歌わないので、JKはリズム取ってたりしてくれてなんか嬉しかった。

1時間ほどして

Jk「もう歌う曲ないねー」と。

残り1時間。chanceだ。

俺「俺もねーなー」

JK「1ってさ意外と可愛い字書くね」

俺「あ、俺のノートみんなよwwwww」

JK「きゃーーー」

イチャイチャしてるというかなんというか、まーその時は恋人の気分だったと思う。

Jkが俺に抱きついてきた。

俺「うっドキドキするっ」

JK「んー心地いい」

俺「暖かいな」

JK「ん///」

俺「勃起しちゃうよww///」

それを聞いて触ってくるJK。

俺「馬鹿、JKやめろ///」

JK「硬いね///」

俺「……キスしてもいい?」

JK「…ふふっ、したいの?//」

JKは目を瞑った。雰囲気的にいいだろうと思い、ディープキス。

JK「んっ///…んっ、んっ…///」

俺はJKと舌を絡ませ、俺が「舌を思い切り出して」と言うと限界まで出してきた。

のどちんこが見えるくらい唾液でべとべとの舌を出し俺は吸った。

それと同時に下半身へと手を伸ばした。

人差し指ですべすべした下着を触る。

指で軽く押すとむにってした。軽く湿っていた。

同時にぷはっと唇から唇を離す。

俺「湿ってるw」

JK「はあっ…///はあっ…///うん、濡れてるっ///」

もう食えると思いました。

俺「…カラオケ…出る?」

JK「うん//…」

俺「手、つなご?//」

JK「…うん//」

俺らは手を繋いでその場を後にした。

会計の時、俺が全部払った。

JK「どこでするの?」

俺「ネカフェでやろう」

JK「ちょwwwww」

俺「ここのネカフェいいんだよ」

自分でも何がいいのか解らんが、とりあえず近くのマ●ボーに入店。

JK「わたしネカフェって初めて!」

俺「マジで?」

俺は、さっきの余韻を思い出し、まんこを下着の上から右手で「ぐわしっ」と付かんだ。

JK「ここじゃだめだよぉ///」

ぐにぐにしてたら濡れてきた。

入室して飲み物を取りに行き、ドアを閉めて俺らは抱き合ってキス。

先程したディープキスより激しく濃厚でくちゅくちゅしてた。

んで、JKのセーターを脱がしYシャツのボタンを外していく。

パンツと同じ色のブラジャーが出現。

JK「わたし、小さいよ?」

俺「大丈夫」

JKは俺にキスしてきた。

俺も舌で返す。

ブラジャーをはずすと、小さい膨らみと中央にある綺麗な突起物をみつけた。

俺は指で乳首を掴み、クリクリさせる。

JK「ふぁっ…ひゃぅ…///」

片方の手で胸を揉み、片方の指で乳首を掴む。

強弱をつけて揉んだり、クリクリさせるとJKの高い声がまた更に高くなる。

息が荒くなってきたので乳首を口に含み転がす。

顔をみると恥ずかしそうに目を瞑っていた。

口に含んだときも噛んだりして変化をつけていく。

感じやすい体質なのかもしれないが心なしか痙攣していた。

俺はYシャツのボタンを更にはずしていく。

お腹の中心にまできた。へそだ。

形は中身がはっきりと見えていて縦に長かったと思う。

へその中にまず指を入れ軽く押したあと、舌を入れて音が聞こえるくらい舐めた。

JKは顔を隠していたので凄く興奮した。

へそを刺激しながらスカートを脱がしていく。

折っていたので脱がしにくかったが、なんとかおろしてパンツと紺ソックスのみにした。

俺はここで全裸になり、勃起したちんこをみせた。

俺「こんなになっちゃった」

JK「うわっ…///凄くおっきい…///」

俺はJKのパンツを脱がした。

愛液が糸を引いていてするっと脱がした後じっくりみる。

匂いはなくて、愛液で陰毛が光ってた。

しかし俺は手を出さない。

俺は自分の勃起したちんこを掴み、JKの口元へそれを運び舐めて、と一言。

JKはむしゃぶりつくようにかぶりついて一生懸命俺のを舐めてた。

ちゅぱっちゅぱっ。という音が部屋の中に響く。

流石に隣の客も気付いてるだろう。

若干痛かったが、一生懸命やってるJKを見て俺は痛みが気持ちよさに変わった。

その時、くちゅっくちゅっという音も聞こえる。

下をみるとJKが口にくわえながらオナニーしていた。

JK「へへ、我慢出来なかったよ///」

俺はもうね、大興奮ですよ。

JKの口からちんこを取り出してまんこにしゃぶりついた。

無我夢中だった。

やはり、愛液はいつ舐めてもしょっぱい。

JKは愛液をだらだらにだして激しい呼吸を繰り返していた。

俺はクリトリスを舌でクリクリしてたら激しく暴れ出した。

どんだけ感じやすいのだろう、涎みたいのが口から出ていて情けない感じだった。

俺はさらに興奮。

舐めるのをやめて俺は中指と薬指で穴に刺激を与えた。

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、

JK「おとがきこえちゃっう!!」

もう舌っ足らずがヒドくなってた。

お互いハアハア言いながら俺は夢中で刺激を与える。JKは夢中で刺激を感じていた。

その時だった。

JK「んぁは」

息の抜けたようななんとも言えない声?をひゅっ、と出した。

その瞬間、JKは相変わらず目を瞑ったまま軽く身体をおこして呼吸をしながら、俺に疲れたような震える声で「…触らないで」と言った。

俺は無視して触っていたが無理矢理手をどけられた。

下腹部をみると痙攣していたのでどうやらイったらしい。

JKは舌っ足らずに「ひっちゃった…///」

と言って、はあはあと呼吸をしていた。

JK「くる?//」

俺「きたい//w」

JK「ゴムは?」

俺「ない」

JK「えっ…でも…したい//」

俺「俺もっ…///」

まあという流れで挿入。

向こうが指でひろげて俺を迎え入れてくれた。

正常位でぬぷっとうまく入った。

あとは体位を変えたりした。

正常位、バックからの騎乗位。

JKが俺の上で腰を振ってくれてから10秒ほどして耐えられなくなり抜く間も無く射精。

俺「あ」

賢者タイム発動はしなかった。

俺「中に出しちゃった」

JK「ひゃい?!」

俺「ごめん!!」(無理矢理キス)

JK、放心状態・・・

俺「本当ごめん!!俺と付き合おう!!!そうすればおk!!」

JK「しょれは駄目ごめん」

俺「は?wwwww」

JK「わたしトイレひってくる」

俺はJKの荷物を持ってJKの入ってるトイレの前にいることにした。

耳をすますと、ぴ。うぃーーーーん。じゃーーーー。

ああ、こいつウォシュレットしてんねーと思いながら…てか俺これからどうしよと思いました。

俺はどーせ妊娠してねーだろと思っていて気楽に考えてました。

店を出て

俺「これからどーする?」

JK「わたし帰るね!!じゃ!!ばいばい!!」

俺「ちょwwwww」

JKに追い付こうとしたが、体力がなくて追い付けなかったwwwww

んで暫くはメールしてたのね。

そんである日、電話がきて

「生理が来た。この日を本当に待ちわびていたの。もう関わりたくないからさよなら」

「おい、ちょま(ツーツー」

すぐにメールしましたが、メールは送信エラーで返ってきました。

話は終わりです。

いいオチもなくてすみません。。。

※エッチをする時は女の子の事を思い遣ってゴムをしましょう。早漏防止にもなります。

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コメント

    • 名前: 直矢
    • 投稿日:2016/01/25(月) 00:09:18 ID:cwNTYxMzU

    俺とエッチしょ宜しく(^o^)

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