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パート採用された会社の社長からの淫らな行為を受け入れた40代女性|熟女行状記

この記事の所要時間: 428

【 お名前 】:詩
【 年 代 】:40〜49歳
【 性 別 】:女性
【 体験談の題名 】:熟女行状記
【 体験談の投稿内容 】:
私(詩43歳)は隼人(主人48歳)に連れられ、C喫茶に行ってきました。20年以上になる隼人との結婚生活で、こうしたことにも臆せず参加できる熟女になっていました。C喫茶のことは、聞かされていましたが、実際に生で目にした光景に衝撃を受けました。私たちも、見せたい見られたい気持ちは高まり、普段以上の性行為をして、新たな快感と官能に酔い痴れてきました。

私達には2人の男の子がいますが、長男は北海道の大学4年、二男は愛知の高専4年に在学し、夫婦2人で川崎郊外の戸建てに住んで居ます。
40歳の時、短大時代の友人の紹介でアパレル関係の会社にパート採用されました。得意な英語をベースに、各部署の応援仕事をし、厳しい指導のお蔭で瞬く間に3年経ちました。

この年社長交代があり塙(55歳)が社長に就任し、社員人事、パート人事もあり私は本採用になりました。新社長は、禿、チビ、デブ、金歯が目立つ、鼻の大きな精力絶倫タイプの方です。
隼人に本採用になったことを報告し、同時に帰宅が遅くなること、泊りの出張もあることを伝えました。
準大手ゼネコンで工事所長の隼人は、現場泊りを数多く経験しているため、分かってくれました。

パートの新米時代、塙新社長に度々急な仕事の手伝いをさせられ、その度にお食事やお酒をご馳走になっていました。そして軽いパワハラ、セクハラ混じえ大人の関係を匂わせましたが、笑って受け流していました。其の方が新社長に就任されて驚きました。
3か月もすると新体制も固まり、社内も落ち着きました。この頃から企画にいる私が、社長指名でお供をする機会が増えました。

 

ある日、得意先の帰り社に用事がないのを確認し、ホテルのディナーに誘われ、食後一通の文書を頂きました。日頃の曖昧な言い方を、文書にし、条件、期間、本人の署名捺印がありました。

「詩さん、そんな条件で如何だろう? オレなりに腹を括ったものだが?・・・取り敢えず1年で、その後は話し合いたい」
「今までのお話は本当だったのね・・・・」

「キミの家庭は円満だ、壊さないよう気をつける。キミは俺にとって、年齢と言い、夫婦経験と言い、申し分のない女性なんだ」
「ご冗談とばかり思っていましたわ、・・よろしいのかしら・・」

社長は18階の部屋を予約していた。部屋に入るとお風呂を促された。上着、スカートを脱ぎ下着姿になった。
158・86・60・89・61のナイスボディ―に、黒の透けたセクシイーランジェリーを身に着けた私に、驚きの表情を浮かべていた。
好色な顔を崩し、愛撫と変わらぬ優しさで私を洗いながら、チェックを入れていた。

先に出て薄化粧をし、バスローブ姿でロックを口にしていると、社長もバスローブ姿でロックを口にし
「驚いたな、普通にああいう下着を身に着けているとは・・・」
「私のお洒落よ・・・主人の好みもある・・・」

「似合ってるね、ゾクゾクしたよ、早くキミを抱きたいよ!」
「イケナイ女にするのね」

 

ベッドに誘い長い抱擁が始めた。夫の隼人と変わることの愛撫ながら、初めての不倫男の唇,舌、歯、掌のは、女の悦び絶頂を知る体を心得ているように、体中に舌を這わせおもむろに、豊満な乳房を口に含み唇、舌、歯の心地いい刺激を加えてくれた。
薄い陰毛から陰部に指先を這わせ、剥きだした特徴のあるサネを弄び、滲み出す淫水に触れながら、初めての女体を楽しんでいる。

私もいつの間にか、行為の中にのめりこみメスになりきって絶倫社長に応え、快感に喘ぎ、悶え痴態を晒し出した。絶倫社長の舌が陰部に移り、薄い陰毛から覗くサネを口に含み舌先で転がす。卑猥な目が、恥ずかしい陰部に集中し、その快感が体を突き抜ける。喘ぎ、呻き、上半身でモガキ快感を堪えるが、2度3度と大きく反り返り、大きく呻き声を挙げ逝って終った。

朦朧とした意識の中、太腿から陰部に絶倫社長の頭部が動く。イヤらしいほどの執拗さで性器周りを舐め、豊潤な出汁を舌先で掬い、美味しい美味しいと飲み込んでいる。ヤメテ、ヤメテと腰を動かし懇願して漸くやめてくれた。
正常位に寝かせ、太い肉棒が膣襞をかき分けるいるように挿入され、お互いの性器を確かめ合い
「詩、使い込んだいいマンコだ・・・」
「こうしてもらいたかったの、素晴らしいわ」

抱き合いながら塙の腰に手を廻すと、複雑な動きをおりまぜ私を頂上に追いやる。体中が痺れ、快感が止めどなく襲う。激しい息使い喘ぎを繰り返し
「アッァー、社長ダメダメ、モーアアアー逝く、イク、イク―ー」
「詩、ヨシ、オレモーーー」

再び体を大きく反らし、一気に頂上に登りつめた。塙も私の体を力いっぱい抱き締め、何度となく射精を繰り返し終わった。
暫らくベッドに横たわり余韻に浸り、お互いを労った。
シャワーで汗を流し、萎えた肉棒を口に含み社長の顔を見ると、満足気な表情で答えてくれた。
その夜帰りは11時を回っていた。隼人(製品検査で出張)のいないベッドで、絶倫社長に辱められた悦びを思いだし眠りについた。
其の後2週に1~2度の割で、塙の要求に応じる生活になった。

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コメント

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2018/05/31(木) 03:31:56 ID:Y1MjIzNTk

    私の嫁も同じ経験者です。
    パート先の社長60歳に月一で中出しされてます。
    その他に20代前半のアルバイト君を筆下ろしして以来、週一でセックス。30代の社員ともセックスしてます。
    私は寝取られ性癖で、嫁のおまんこに他人棒が入ってると思うと興奮します。ので、浮気OKです。
    私の友人2人ともセックス、しかも3Pでハメられてます。
    他人とセックスしてきた日は必ずセックスします。

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