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ついさっき会ったばかりの男性に優しく抱かれて…

この記事の所要時間: 633

その男性とは今日,しかもついさっき会ったばかりの人です。
私の首筋から耳朶、肩から乳房や乳首に優しく唇を這わせてきてくれます
。私の口から甘い吐息が漏れます。
時間をかけてゆっくりと愛撫してくれます。
やがて彼の指先が一番敏感な部分に…でも触れるか触れないかぐらいにそぉっと愛撫してくれました。
焦らされるような感覚で余計に感じてくるのがわかります。
主人は乱暴に触りちょっと濡れたら入れるだけで自分が逝ったら終わりというセックスとは全く違うのです。

 

「感じてくれているんですね。嬉しいです。こんな私でも喜んでくれて。」
言いながら彼は指先を敏感な部分をさっきより強く弄りだしてくれました。
「ああぁ、凄くいいです。こんなに優しく愛撫されたのは初めてです。
ううぅ…気持ちいい。」
彼は溢れでた愛液を指でオ○○コ全体に擦り付けます。
クリトリスは固くなり顔を出しています。そこをピンポイントに指の腹側で優しく撫でまわします。
時々、軽く爪でコリコリしてくれます。
「あっ、ああぁ、感じる。ダメェ、もっとしてぇ!それが気持ちいいの!ああぁ、出ちゃう!何か出ちゃいます!ダメッ!」
私は初めて失禁したと思いました。

 

彼とはついさっき私のハイヒールが溝に引っ掛かり転びそうになったのを助けてくれました。
お礼のつもりでカフェでお茶をしながらお話をしていました。
彼は10年前に死別し以降ずっと独り身であったこと、子供にも恵まれず天涯孤独であること。
いろいろ話を聞いているうちに次第に私の家庭事情や夫婦生活のことを話していたのです。
ふと、気がつくと彼は私の手にそっと手を重ねていました。
暖かく優しい手で包まれたように穏やかな気持ちになったのです。
それからは、昔からの知り合いのように腕を組み夕暮れの街中を歩いていました。
小さなホテルに身を寄せて入ってしまったのです。

 

「奥さん、潮を吹くぐらい感じてくれたのですね。感激です。凄く敏感なんですね。素敵な身体だ」
失禁したのではなく潮を吹いたのです。
これも初めての経験でした。
「イヤッ、恥ずかしい。凄く気持ち良かったんですもの。1人だけじゃ恥ずかしいです。あなたも気持ち良くなって欲しい。」
普段の私ではないような言葉が口をついて出ます。
私は彼の服を脱がせ覆い被さりました。
舌を絡ませるような濃厚なキスから全身を舐めてあげました。
「ああ、気持ちいい。何年ぶりだろう。」

 

私は喘ぐ彼の表情を見ながら手を彼の逸物に伸ばしました。
指先がぺニスに触れた途端、彼の身体がピクンと跳ねました。
彼のぺニスは大きく勃起していたようです。
おしゃぶりしたくなり顔を股間に近づけると驚きました。
凄く大きくて太くて硬くて熱いぺニスが目の前にあるのです。
「凄いです!こんなに大きな男性自身を見たのは初めてです。こんなに太いのが入るのかしら?」
お口に入るか不安でしたが、舌先で大きく張った鴈首を舐めたり、裏筋をペロペロしたりしたあと口に含みました。
喉が詰まるかと思うぐらい重量感があります。
やっとの思いでくわえ、頭を上下してあげました。
「ううぅ、気持ちいい。こんなフェラは久しぶりです。逝ってしまいそうです。あなたのも舐めさせてください。」
シックスナインなんて主人とはしたこともありません。
恥ずかしさを脱ぎ捨て、彼の顔に股がりました。
彼はお尻を掴み、オ○○コ全体をピチャピチャといやらしい音をさせながら舐めてくれます。
舌を固く尖らせて奥まで入れたりクリを舐めたりします。
私も喘ぎ声をあげながら隆々といきり立つペニスを頬張ります。
「もうダメェ、入れて下さい。」
私から懇願したのです。

 

彼は身体を起こし私を抱き締めてくれながらベッドに横たわります。
いたわるような寝かせ方でした。
私の脚をゆっくり大きく開き、オ○○コにぺニスを擦りつけてきます。
「早く、焦らさないで入れて下さい。我慢できないの!」
ぺニスをゆっくり挿入してきます。あんなに大きなぺニスがズブズブと入ってきました。
「ああぁ、凄い!気持ちいい!凄いわ、凄いわ!壊れちゃうぅ!」
私は脚を彼の腰に巻き付け腰を自分で動かします。
「突いて!奥まで突いて!凄いの!もっと突いて!」
私は絶叫しました。

 

「奥さんの中は凄く気持ちいいですよ。オ○○コ全体が蠢くように締め付けてきます。堪らないぐらい気持ちいい!」
彼のピストンが早くなりました。突かれるたびに子宮に当たり気を失いそうな快感が全身を貫きます。
「奥さん、もうダメです!逝きそうだ!いいですか?逝っても!」
「いいわ、中に来て!溜まっているものを全部出して!ああぁ、私も逝きそう!なかにいっぱいいっぱい頂戴!」
彼は腰を激しく打ち付け射精の瞬間を迎えようとしています。
「逝きますよ!奥さんの中に逝きます!クゥー、イクッ!」
私の中に夥しい精子を発射しました。

 

同時に私も昇りつめました。
彼は私の上に身体を預け荒い息を整えています。
私は少し身体をずらし彼をゆっくり横にしてあげました。
「素敵だったわ。」
「貴女こそ、素晴らしかったよ。」
そんな会話をしながら余韻を楽しんでました。
私の肩を引き寄せ軽いキスをしてくれます。
私は彼の下半身に手を伸ばして逝ったばかりのぺニスを握りました。

「まだ溜まっているの?逝ったのにまだ大きくなりそうだわ。」
そう言い裏筋辺りを指先でサワサワと擦り続けました。
ムクムクと硬さが戻ってきます。
私は嬉しくなり扱いてあげると、彼は喘ぎ声を発します。

「貴女の手は柔らかくて気持ちいいんですね。優しく扱かれるのが好きなんです。何だか包まれてるような感じですよ。ああぁ、不思議です!こんなに直ぐに回復するなんて。」
「嬉しいです。私みたいな女に反応してくれて。はしたない女だと思わないで下さいね。」
私は再びフェラチオします。さっきよりカチカチになったようです。
ぺニスを舐めているだけでオ○○コが熱くなり溢れてくるのを感じます。
彼は乳房を優しく包み乳首を手のひらでゆっくり愛撫してくれました。
私も甘い吐息を漏らしました。

 

お互いを慈しむような愛撫に感じあっていると、
「もう一度いいですか?今度はバックでもいいですか?」
ちょっと照れながら言う彼は可愛く見えました。
私は小さく頷き四つん這いになり彼にお尻を向けました。
「なんて丸くて白いお尻だ。綺麗です。」
彼はお尻を撫でながら言ってくれます。
「もう、恥ずかしいからあんまり見ないで下さい。大きくて嫌いなんです。」
「とんでもない、女性のお尻は大きい方がいいんです。」
彼は私のお尻を掴み高く上げぺニスをあてがいます。今度は一気に突き刺してくれました。
「ああぁ、奥まで入ってる!凄いわ!貴方のが入ってる!硬いわ!凄いの!突いて!犯すように突き刺して!」
彼は私の腕を掴み仰け反らせながら突いてきました。パンパンパン!部屋にいやらしい音が響きます。
彼の突いてくるタイミングに合わせ私も腰を動かします。
「いい眺めですよ。貴女の中に入ってますよ。奥まで入ってます。気持ちいい!貴女は最高です!」
「イヤァ~、そんなこと言わないで!でも嬉しい!もっと突いて!貴方も最高よ!また逝きそう!貴方のチン○で逝きそう!イイィ!イクッ!イクッ!イクッ~!貴方も一緒に逝って!」
私は絶頂を迎えました。彼も私の中に果てました。
「身体の相性が会うみたいね。貴方のチン○なら何度でも逝けるわ。」
私は再び彼のぺニスを口に含みました・・・

 

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