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自慢の彼女が姉のDQN彼氏にレイプされた悪夢

この記事の所要時間: 32

中学3年の夏休み。

当時、俺は同級生の学校で1,2を争う美少女のサチと付き合っていた。

サチは、可愛いだけでなく勉強も運動も何でも出来る、俺の自慢の彼女だった。

6月のサチの誕生日に、初エッチを経験したが、その後はなかなかチャンスがなかった。

 

その日も、俺はやる気満々でサチを自分の部屋に呼び、チャンスをうかがっていた。

しかしその日は、3つ上の高校生の姉とその彼氏(バカでヤンキー)が隣の姉の部屋に来ていた。

名前は忘れたが、みんなから北サンと呼ばれていた。

 

そして、しばらくサチとじゃれあっていると、下にいる両親が

「ちょっと店が忙しくなってきたから、二人とも手伝って!」

うちの親は、自宅の一階で、自営の飲食店を営業している為、俺達姉弟は忙しい時には手伝う決まりになっていた。

 

すると、姉は俺の部屋に来て

「私、今日バイトあるから、あんたが手伝ってきなよ!」

俺はサチに事情を説明して、部屋で待っていて貰い、親の手伝いに向かった。

 

サチは

「しっかり働いてくるんだぞぉ~ でも早く帰ってきてね!」

 

その日は、途中で雨が降り出した為、昼過ぎには店は暇になり、俺は解放された。

そして、自分の部屋の前まで来ると、中から

「お願い もう止めて アッアッイヤー!」

「うるせー!ハァハァ 静かにしろよ!ハァハァ すぐ終わるからじっとしてろ!」

 

俺は、扉を乱暴に開けて部屋の中に入った。

すると、俺のベッドの上で北さんが、サチに覆い被さる様に穴を出し腰を振っていた。

サチは、北さんに叩かれたのかくちびるが切れて、血をにじませながら泣いていた。

 

俺は唖然として、言葉を失っていると、北さんが俺を睨み付け

「何だよ!もう来やがったのか。今、いいところだからちょっと待っとけ!姉ちゃんには言うなよ!中学生のマンコの締まりはすげーな!」

 

そして、俺の記憶はそれからしばらく無くなっている。

我に返った時には、部活で使っていた愛用の金属バットを手に持った俺を、親父が羽交い締めして床に倒れている所だった。

そして、顔を上げると俺の枕を後頭部に当て、うつ伏せに丸まっている北さん。

部屋の隅で、裸で毛布をかぶり、お袋に抱きしめられているサチ。

 

どうやら両親は、二階ですごい音がしたので駆けつけると俺が金属バットを持って裸の北さんを殴っていたらしい。

そして、状況を察した親父は北さんを家から追い出し、お袋はサチと別室で話しあっていた。

サチが出した答えは、自分の親には今回の事は、知らせないで欲しい事。

そして、俺とはこれからも付き合っていきたい、ということだった。

 

後でお袋に聞いたのだが、サチの話によるとあの日、俺が手伝いで下に行った後、北さんを部屋に残したまま、姉は直ぐにバイトに出かけた。

サチが来ている事も、俺が下に行った事も知っていた北さんは、俺の部屋に入り暴れるサチを殴り、レイプした。

姉と北さんは、その後すぐに別れたらしい。

人から聞いた話では、北さんはあの時、左手首を複雑骨折していたそうだ。

本人は、ヤクザ数人と戦った時の怪我だと言っているらしい。

 

それから、出来る限りサチには優しく接してきたが、彼女の心のキズを癒やしてあげる事は俺には出来なかった。

本当にごめんな、サチ。

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