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義息32歳が62歳の義母へマッサージ中に恐る恐る尻を揉んだり股の付け根に手を這わせた柔肌タッチ

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義母は62歳になります。

私は32歳で、女性経験は妻を含めて三人です。

先月、義母の誕生日を祝い、温泉旅行に行きました。

豪華な夕食も済み、妻は子供達とゲーセンに行き、義母は布団で休んでいました。

 

私は気をきかせて
「疲れていませんか?大丈夫ですか?良かったらマッサージでもしましょうか?」

幼い頃から実母の肩もみなどをして来ましたので、マッサージには、自信がありました。

「腰の辺りが張って…お言葉に甘えてお願いしましょうか。よろしいかしら…」

来年から義母の家に同居しますので、多少ごますりをしておかないと…という思いからでした。

「はい!どの辺ですか?ここはどうですか?」

「あぁ~そこです。気持ちいいわぁ…お上手ね。あぁ~」

義母の腰は、自動車での座りっぱなしなどで結構固く張っていて、ゆっくり、じっくりと全体を解してあげないと…

腰辺りから背中、お尻を両手で押し寄せるようにして、回すように解してあげると効果があり…

「あぁ~!本当に気持ち良い~わ!」

黙ってマッサージを受けてた義母が、お尻揉みに応えて言ってくれたのですが、義母の年齢的な体型のぶ厚い反発と旅館のユカタが滑って揉みずらく、私の揉み手の疲れが出始めていました。

 

「義母さん。ユカタが滑って揉みにくいので、失礼して直に揉ませ下さい」

「すいません。失礼します」

義母のふくらはぎをユカタの裾から手を入れて揉み解し出して、膝裏、太腿へとゆっくり手を這わせました。

すると、義母の柔肌が感触良く伝わって来て、実母同様に揉み解す事だけに集中していた私に女性肌の感触を伝えて来た事で、少しイヤらしい興奮気分になりました。

義母のうち腿から外に揉み、外からうちにと繰り返しながら、太腿を揉む手をあげていきました。

義母の股近くまで行ってしまっても…大丈夫だろうか?どうしよう…

恐々、あげて行く揉み手。

義母は変わらず気持ち良い息づかいで、私の揉み手は義母の股の付け根まで触れてしまったのです。

ユカタは捲れて行くままに、義母の純白を輝かせてるシルクの下着が見え出すまでに捲れて、思わず義母の顔を覗き伺いましたが、ゆったりと変わらずにマッサージの気持ち良さを味わっている顔つきに見えました。

 

義母の柔肌?

もち肌のあぶらが乗り切った感触?

とにかく、私の手に大胆にはなれませんが、衝動をおこし葛藤させる興奮がありました。

遠慮気味に股の付け根を超えて、義母の股部に触れたのは確実でした。

シルクパンティーの滑りながら感触良い絹さわり、なんとも言えない感触。

私の股間も血流よく勃起が始まりかけた時に、妻と子供達が戻って来た騒ぎ声が聞こえてきます…

「義母さん!義母さん!どうですか?楽になりましたか?」

何度か義母に声かけて、ユカタを整えて義母の布団から離れました。

「あぁ…ありがとうございます。気持ちよくてウトウトしてしまいましたよ」

この言葉に、私の股間は泣いてました(笑)

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