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畑仕事をしていた両親が麦畑の中で柔道の寝技のような体勢でお袋のオマンコに親父の太いチンボを挿れている野外セックスをしていたのを見てしまった幼少の記憶

この記事の所要時間: 55

おれの実家は農家でした。

確か小5の頃だったと思いますが、両親は畑仕事に行き、俺は家で小3の妹とお留守番をしていました。

どんな内容かは忘れましたが、急に用事が出来たので子供の足で歩いて12~3分程の所にある畑まで知らせに行った時のことです。

当時、畑には大麦が作られていて刈り入れ前でした。

養蚕も盛んでしたので、その畑の周囲には桑畑がありました。

よく茂った桑の木に遮られ、両親が何処にいるか直ぐには分かりませんでした。

 

呼んでみましたが返事がないので、その辺を探してみることにしました。

背丈よりも高い桑の木をかき分けて入って行くと、直ぐ奥の麦畑の中に人がいるような気配がします。

両親だろうと思いながら、ちょっと驚かせてやろうと足音を忍ばせ桑の木の間から覗いて見ると、丈が1メートル位ある大麦が一面に生え揃っている畑の一角に、一坪位が刈り取られているようでした。

外側からは中にいる人の姿は直接見えません。少し側に寄ってみると、その中に誰かが寝ているのか背中が見えました。

子供心にも、なんとなく声をかけるのが憚られ、腰を屈めながらもっと近くに寄ってみると、それは野良着姿の親父の背中でした。

ビックリして声をかけようとしてやめました。

ちょうど柔道の寝技でもしているような格好で、よくよく見ると、親父の肩の上方にお袋の顔が…。

その顔は汗みどろで一見して苦るしそうにゆがんで見え、目は閉じていますが、大きく開けた口からしきりに何か云っています。

 

耳をそばだててよく聞くと、
「ああぁ…」とか、「もっと…」「いい…いぃ…」
と、何か切ないような、泣き声のようにも聞こえてきます。

その声はいつものお袋のとは全く違うのでちょっとびっくりでした。

親父の腰が忙しく動いていおり、時たま「どうだ…」とか、「ほら、いいだろ…」といった声が途切れ途切れにします。

二人は俺が側にいるのも知らずに、刈り取った麦わらの上で夢中で動いては謎のような言葉を発し続けています。

特にお袋の声が時には大きく、時には切なそうに聞こえて、普段のお袋からは想像できない異様な雰囲気なのです。

その頃、俺は友達から、「男と女はオマンコするんだ。やると子供ができるんだぞ。」ということを聞いていましたが、そんな恥ずかしいことは絶対にする訳がない、そんなのは口から出まかせで嘘を云っていると思っていたので、誰が何と云おうとそんなことは信じませんでした。

オマンコするには、男がおチンチンを女のオマンコの中に入れる…ということは皆から聞いて知っていましたが、そんなことを俺の両親がする…そんな考えただけでも恥ずかしいことをする訳がないと頭から思っていました。

実際に当時はまだ勃起もしませんでしたから、想像すらできませんでしたね。まあ当時でもそういうことには遅れていたかも知れませんが。

 

仮にやるとしても、こんなに柔らかいものがどうやればオマンコの中に入るんだろうと、不思議に思っていました。

しかし、今、親父とお袋が絡み合っているのを目の当たりにして、これが友達から聞いていた、あのオマンコというものだと確信しました。

でも両親がオマンコしてるなんてまだ信じられない思いでした。

家に居る時、親父もお袋も俺たちの前では全くそんな素振りも見せませんでしたし…当たり前と云えば当たり前のことですが。

俺はその場にしゃがんだままで全く動けませんでした。ほんの1メートル位前で親父とお袋がオマンコをしているのです。

親父はズボンは脱いでいるので、お尻が丸見えです。お袋の両足が親父の腰に巻きついて、親父がが腰を強く打ちつけるように動かすと一緒に上下に動いてとても厭らしく見えます。

親父が腰を引くと、お袋のオマンコに太いチンボが刺さっているのが見え、腰を動かすたびに中に入ったり、出たりしています。オマンコの中からヌルヌルした汁のような出て光って見えるのです。

いつまで続くのかと思うほどやめません。途中で親父の動きが止まると、お袋は背中に回した両腕を強く抱きしめるようにして、「駄目…もっと」と云ったように聞こえます。

親父とお袋が、こんなことをしているのはきっと気持ちがいいに違いないと思いました。

もしそうでなければ、こんな恥ずかしことをいつまでも続ける訳がないと、頭の中で想像しました。

俺は腰が抜けた様になって、立ち上がれません。

その時は、果てしなく続くオマンコって何となく凄いなあ、と思いました。疲れないのだろうかと心配になりました。

 

今でも当時の親父とお袋の行為を思うと、実際には分かりませんが長く続いたように思います。

その時、俺は親父に伝える用事もすっかり忘れていました。暫くするうち、何となくもうじき終わりそうな予感?がしたので、這うようにしてその場を逃れました。

桑畑を抜けて田んぼのあぜ道まで戻ると、草の上に腰を下してぼんやりしていました。

急に頭の上で声がしました。

「こんな所で何をしてるの?」

ビックリして見上げると、お袋が心配そうにのぞいています。

「お父さんに用事が…」

やっと声がでました。

それから3人で家に帰るまで、両親の後からついていったのですが、親父とお袋は帰る間じゅう、何となくいつもより上機嫌でニコニコと話している様に感じました。

なんか冗談まで云っているのです。

俺はそんな親父とお袋の様子を見て、オマンコした後だからこんなに仲がいいのかなあと思いましたね。

家の中では、親父とお袋はあまりニコニコ話していた様な記憶がなかったせいもありますが。

 

そんな親父も数年前に脳溢血であっという間に亡くなってしまいました。

今でもあの時の生々しい出来事は鮮明に覚えています。

子供の頃の、とてもHなHな出来事でした。

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