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女として意識した事は無い同僚が会社のトイレで着替える様子と排泄する様子を覗き見した時間外労働

この記事の所要時間: 153

同僚のS美は40歳。体型は小柄。

胸の膨らみは僅かだが、尻はプリプリしている。

同じ職場で15年一緒に働いているが、女として意識した事は無い。

かなり変わり者。

我が強くて、若い女子社員にはかまってもらえない。

自分もそれを分かっているのか、いつも1人で行動している。

 

ある日、同僚の親の葬式に行った。

会社で喪服に着替えて参列し、会社に戻ろうとした。

電車に乗るホームでS美に逢う。

S美も、忘れ物をしたので会社に戻ると言うから一緒に会社へ戻った。

9時頃、会社に戻ると誰もいない。

施錠を空けて会社に入ると、S美が「着替えてくる」とトイレに向かった。

その瞬間、「着替えを覗く」と言うスイッチが働き、S美がトイレに入った事を確認して、トイレへ近付いた。

ここのトイレの扉はわずかな隙間があるので、そこから慎重に覗いた。

ちょうど喪服を脱ぎ終わり、キャミソール姿になった時、個室へ入った。

 

会社には二人しかいない。思わぬ時間外労働だ。

 

このチャンスを逃すまいと思い、外の扉を開けて床に這いつくばり、個室の隙間からS美の排泄を覗いた。

既に尻は見えていた。

次の瞬間、尻の割れ目が盛り上がりう○こが出て来た。

細くてゆるそうなう○こが次々と出てくる。

ちょっと匂いもした。

アナルが開いているところもバッチリ見える。

出し切って、トイレットペーパーに手をかけたところでゆっくりとドアを閉めて、自分も着替えて職場のある部屋へ戻った。

 

入口付近で、カバンやら喪服の入った衣装ケースを直すのにしゃがんでいた。

何気に近づくと、S美の胸元が空いているところに目が行った。

そこを凝視すると、ブラが浮いて乳首がハッキリと拝めた。

胸が小さいので、ブラが浮いてしまっている。

1分は見ていただろうか。

S美がカバンを直し終えたので、会社を出た。

 

当然、見られている事を知らないS美の後ろ姿を見ながら、排泄姿と乳首を忘れないよう、何度も思い出した。

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