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変質者を装い自宅に押し入り妻を強姦する計画的プレイ

この記事の所要時間: 130

ある日、ふと思いついた事がある。

妻の待つ自宅に私が変質者を装い、押し入って妻を強姦してみたらどうなるのか。

泣き叫び、絶望するのか?

拒絶しながらも感じてしまうのか?

自ら求め始めるようになるのか?

 

試してみようと、ついに決行した。

夜8時過ぎ、私は覆面を被り部屋へ侵入。

妻は風呂から上がりたて。背後から忍び寄る。

鏡ごしに移る私を見て、震える妻。

私は一切しゃべらず、妻を縛り、目をガムテープで目隠しした。

 

妻は「やめて・・・・お願い・・・・助けて」と懸命に頼んでいる。

私は黙ったまま、ちんちんを妻にしゃぶらせようと口へ押し付けた。

「しゃぶれば許してもらえますか?・・・」と言うなり、しゃぶり始めた。

妻には、隠していたテクニックがある事が判明した。私にはこんな事しないからだ。

 

私は、勃起した物を妻に挿入した。

「ああ・・・いいわ・・・。すごい大きいわ・・・」と言いながら感じている。

早漏な私は、そのまま中で出した。

妻は「誰にも言いませんから・・だから助けて・・・出て行って・・・・」と言った。

妻がかわいそうになり、私は家を出た。

 

3時間程してから、何食わぬ顔をして私は帰宅した。妻が出迎えてくれた。

「お帰りなさい・・・」

妻は動揺しているかと思いきや、普通であった。

変質者に犯された事は何も言わない。

まさか、また犯されたいと思っているのかも知れない。

 

その晩、私は妻を抱いた。

2回も出した。

妻はいたって普通で、安らかに寝ている。女の神経は図太い。

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