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うたた寝している母の股をおっぴろげて割れ目パックリ撮影に夢中になっている父の熱心なスケベ姿を見たことあるよ

この記事の所要時間: 951

こっそりベランダでバレないようにタバコを吸っていた時でした。

父親が帰宅した物音がして少しすると、リビングからカメラのフラッシュ光が。

私の部屋と繋がっているベランダ沿いにリビングを覗いてみると、ソファーでうたた寝をしている母の足を背もたれに掛けて、母のスカートを捲りあげて父が必死にシャッターを切っている姿。

笑いが出てしまいそうな光景で、スナップ写真でさえ嫌いな母を、ましてあんな格好を撮らせるはずがなく、うたた寝を良いことに父が股をおっぴろげて丸見えの母をデジカメやスマホに撮りまくっている姿は滑稽です。

 

全く気が付かぬ母を良いことに、黄色いパンティー(えっ?ティーバックかよ!)

母の割れ目にさらに食い込ませたり、脇にどかして母のオマンコを撮っている様子が・・・・

目を覚まさない事を良いことに、母の割れ目を手開きして、オマンコを撮りまくっている父。

あの口うるさい母にもオマンコがあって、あんな母を女として見てる父がいて、笑いが吹き出しそうでした。

 

週末に泊まりゴルフに父が出かけ、夕食を済ませて後片付けが終わると、必ず母はテレビを見ながらうたた寝をしてしまう癖が習慣になってしまっているようだ。

タバコを吸いながら、またテレビをつけっぱなしで転た寝をしてるだろうリビングを覗くと、母がソファーで横になってテレビを見ている姿が見えた。

三十分くらいしてからだろうか、飲み物をリビングに取りに行くと母のイビキが聞こえた。
(また寝っちゃってるのか・・・)

うざい婆にしか見えない母だが、父のあの興奮が伝わるような母のオマンコを見てみたくなる衝動に駆られるのは、情けなくも思春期真っ只中の性欲ですね。

唇を少し開けてぐっすり寝こんだ様子の母の顔。横寝で居た体も仰向けになってゆったりと休んでる。

 

父が必死になっていた様子を確かめるように母のスカートを持ち上げ、黒のパンティーが嫌らしそうに見える興奮が始まっていました。

パンティーが丸見えになるまでスカートまくり上げても母の寝息は変わらずに続き、そっと母の股先を指で触ってみる。なんとも言い難い弾力を感じる。
(あの大股開を試みなくては・・・)

背もたれ側の足を持ち上げようと(片足一本がこれほど重いとは・・・)なんとか足を持ち上げ背もたれに母の足をかけ終わる(汗だくの作業だ)

もう片方の足もソファーから降ろすと母の股間は大開に開き、黒いパンティーを押し上げるように股間様が見えた。

残念なのは、今日はTバックではなかったこと。

流石にパンティーを脱がすわけには行かず、パンティークロッチの隙間あたりから覗き込むくらいしか出来ない。

 

私も父同様にスマホでムービーを撮りだし、囁くような声で

(リビングでうたた寝してる母です)

(スカートを捲り、足を開かせました・・・まだ気が付きません)

(黒のいやらしいパンティーを履いてます・・・ティーバックでないのが残念です)

(では、母の、三十八歳のオマンコを覗いてみましょう)

 

母の様子を伺いながら黒パンティーのクロッチ隙間に指を入れ、
(今気が付きましたが、陰毛がありません・・・綺麗の処理しているのでしょうか)

クロッチに引っ掛けた指を引き上げると
(オマンコ襞が見えます)

興奮に開き直るように力を込めてパンティークロッチを横ずらしに引き、
(母のオマンコが丸見えです・・んっ?)

母の股間を大開したせいか、母のオマンコから透明な液体が流れ出して、白く濁った物まで混ざった感じの汁。
(いくらなんでもオマンコ汁には多過ぎる感じ・・・これって、もしかしたら射精汁・・・)

そして気がついた黒パンティーのクロッチ部も濡れた滑りがあり、
(父とやったのか・・・昨日の夜の射精が、まだこんなに残るのか?)
(昨夜父とやった射精汁が出てきました)

いくらなんでも長すぎる時間を感じて、私は母の体制を元に戻し終わらせましたが、
(どこまで触ったら母は目を覚ますのか・・・)

ソファーから片足をおろして、母のスカートの中に手を入れて、手探りでパンティーのクロッチに潜り込ませた指をゆっくりと割れ目に忍び込ませ・・・

母のオマンコ穴に指をあてがい、先ほどの溢れ汁で母のオマンコ穴は何の抵抗もなく私の指を潜らせた。

母のオマンコの感触は、最高に熱くヌメってる感じの何とも言えないもので、私の中指が半分ほど入ったところで、母は起きはしないものの体を動かしたことで手を引き下げました。

 

昨夜は母を撮ったムービーを見ながらオナって眠り、昼近くに母が声をかけてきて、
「映画に誘われたから行ってくるわね・・・」

「昨日も出かけたじゃん!」

「付き合いは大変なのよ!・・・あなたも大人になればわかるわよ!」

 

夕方近くに帰宅した母は、
「暑いわね!シャワー浴びてくるから夕飯は少し待ってね!」

母のムービーを見て、母に興奮するほど興味が固まり、洗濯籠にある母のパンティーを入念に調べたりと一日を過ごした私は、今脱ぎたての母のパンティーを見たくなってしまい・・・

脱衣所の脱ぎ置かれた母のパンティーを匂い嗅ぎ最高の興奮を味わったが、変な形でそばにあるハンカチを見ると、股に充てがっていた証のような形であり、ガーゼ布のハンカチにはオマンコ汁が染みた濡れ滑りが。
(どうしてこんなものを・・・どうしてこんなに濡れてる・・・)

母がシャワーから出てこないうちに、そのハンカチを持って部屋に帰りました。

 

ハンカチから漂う匂いは母のオマンコ汁臭と言うより射精汁臭に間違いなく。映画に出かけたのではなくて、男とオマンコしに出かけていた母に間違いなく。

昨日も昼間に出かけてあの汚れがあるのでは・・・。

 

(それでシャワーを帰るなり浴びている・・・)

(パンティーにしても日数と枚数が合わない感じがしたのは・・・一日に何枚も履いてるから・・・)

(ティーバック有り、普通のパンティー有り、様々なパンティーが・・・)

 

そんな母を軽蔑するよりも、母のオマンコに突っ込みたくなった興奮は、自分でも解らないが勃起してやまない興奮でした。

あげくに父からもう一晩泊まりゴルフになることを電話で告げられていて、母に言えば機嫌が悪くなるからと私に託けてきた事など、母のオマンコに突っ込むチャンスが来てる偶然以上の運命を感じていた。
夕食時に父の伝言を伝え、案の定母は不機嫌感じでいたが、
「もう!ビール飲もう!」

滅多に飲まない母がビールを飲み、片付けもそこそこに部屋に行ってしまった。

 

三十分も過ぎただろうか、母の部屋のドアを伺い開けすると中から母のイビキが聞こえて熟睡の合図を聞いているようだった。

母の部屋に入り外明かりを頼りにベッドに近づく。

薄明かりに慣れてきた目に見えたのは母の裸の姿。
(えっ?裸で寝てるのか?)

大きな胸が見えて、触りたくなる衝動をこらえ、
(とにかく、早く、ぶち込んでしまおう!・・・その後は、どうでもいいや!)

母が浮気をしてる事が私の興奮につながるとは・・・

薄いうわ掛けを捲り上げるとピンクのパンティーが鮮やかに見え、用意してきたハサミで股あたりを切り、母のオマンコを晒し静かに母の足を開いは股間に入り込み、勃起した先を母のマンコ穴に差し向けゆっくりと押し付けていく感じの興奮は最高のもの。

勃起が目指す母のマンコ穴を捉え、滑りも濡れも昼間の浮気射精汁のお陰か、腰押しで亀頭が母のマンコ穴を広げていくのに幸いしながら、こことばかりに一気に母のマンコ穴に勃起を押し込んだ。

「グッグゥ~グゥ・・・」
なんて音がしたような・・・・強烈に熱くグイっと嵌る感触の母マンコ。

 

母が目を覚ました時に見る目線に、私はしっかりと合わせた目線のまま母の両足を動けないように抱え込んで、勃起マラを激しく突き動かし母マンコを突き抜く以上にぶち込みに続け、抵抗できないままに母はオマンコ刺激に打たれたようで、体が震えて応えているかのような表情になり・・・

「グジュっズッボグジュっズッボ・・・」

股間から聞こえる擦り音が響いて、必死に勃起マラを突き抜き擦り込むことに集中し、母が善がりだしてしまった声を聞いた。

「あぁ、ぁ・・あっあぁ~・・・」

母に飛びつき乳房を揉み込み掴んで乳首を吸い取り、母の善がり声はやまずに大きくなり、両手で私に抱きついては、
「すごい!すごぉ~っい~!」
叫んでは母は失神するかのように全身痙攣でイキ捲ったようだ。

昨夜のオナニーのせいか私の射精も長持ちして、母が何度か行きまくっているタイミングに合わせて私はオモイッキリ射精をした。

 

母は何も言わず、グッた~と全身を投げ出して、休息のような感じなのだろうか。

しかし母マンコが姦通チンポをそそのかす様に
「グニュグニュ・・キュッキュ・・」
うねり動いてるのが伝わる。

母の顔を改めて見てみると目を閉じて何も語っていない、怒っていない顔で姦通密着のオマンコだけが勃起を促す動きで刺激してる。

 

半ば勃起のまま再び母マンコに挑み、擦り込む刺激にフル勃起で突き抜けば、母はオマンコ刺激に敏感な反応で答えて、
「あぁ・・いぃ・・・いぃぃ~・・」
善がる快感を言葉にしながら母は、昼に浮気してきたにも関わらずに性欲が尽きないほどに乱れては行きまくっており、突き込む勃起マラに答えて締め付けるような母まんこ穴。

二度目の射精も母のよがり狂いを何度も目にしながら、キスも当たり前のように出来て、絡み合う舌は母から求めてくる動きで、
「すごい!すごい!・・・あぁ~いっちゃう~・・・・」
激しい痙攣のような動きで、今までにない騒ぎの母は失神したリキミで上り詰めた。

さすが二発連続での射精はこたえて、母との姦通姿のまま呆然とした時間を過ごした。

母まんこは相変わずに勃起をそそのかす動き刺激で、疲れ癒しに外すしかなく、母まんこ穴から抜き出す快感も味わえる母のまんこ穴でした。

 

母がティッシュで股間を拭いてるのか、そんな動き音を聞きながら眠りに入ってしまった私。

母の寝動きで目を覚まされた私は寝息吐く母の股間を開かせ、再び母まんこ穴に突っ込み眠っているのか起きているのか母の微かによがるような声。

一気に突っ込むことの出来た母まんこも応えるようにうねりの刺激が、シーツに染み広がりが分かる大きさが見え、興奮を演出しているようでした。

 

呆然としていながら、よがりを言葉に囁く母。

次第に私に抱きつき求めてキスを、絡み合う舌に更に興奮の吐息する母。

「あぁ、あぁ、あぁ、すごい!すごい!・・・」

「母さん怒ってない?・・・」

母の耳元で告げると、
「おこってないわぁ~・・うれしいわぁ~女として見てくれて・・・あぁ~」

この会話が拍車をかけたのか、勃起マラはぐんぐん盛上がり、母まんこ穴を残すとこなく突きにていた。

母もよがり悶え尽くすかのように悲鳴のように叫び上げては絶頂に行きまくり興奮過ぎた疲れからか、三発目の射精が出たかどうか構わずに終了した。

こんな母とのオマンコ三昧、尽きることなくしたい願望。

性欲のつきない母が浮気し放題も納得させられる疲労睡眠に這入っていった。

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