2ちゃんねるやネットのエロい話やエッチ体験談をまとめた理性崩壊系の興奮読み物サイト。無料でご利用頂けますので、ご安心下さい。

男子生徒の性的な餌食になろうとしていた既婚の女性教師を救ってから無理矢理SEXした工業高校の男性教師

この記事の所要時間: 451

工業高校の教師をしています。

昔は、女性の教師は配置されなかったのですが、このごろは結構多くの女性教師が配置されます。

しかし、うちの高校では、相当無理があります。

なにせ、男の私たちでも気を許せない生徒がいるからです。

世間知らずの、話せば分かると思っている女性教師などすぐに行き詰まります。

下手すると、性的な餌食にさえなりかねません。

今日お話するのは、もう少しで生徒の性的な餌食になろうとしていた既婚の女性教師を救って私が頂いた話です。

 

昨年の夏休みです。

私は、部活(バスケットボール)の指導を終えて職員室に帰って、帰宅の準備をしていました。

もう5時過ぎていて、学校には人気がなくなっていました。

ふと図書館のほうを見ると、人影が見えました。

図書の山下先生が、窓を閉めているところでした。

山下先生は29歳、結婚したての転勤1年目の先生です。

転勤してきたばかりということもあり、張り切って仕事をしておられました。

今日も頑張って進学する生徒の指導をしておられたようです。

私も職員室の戸締りを確認して、職員室を出る間際、何となく気になってもう一度図書館のほうを見ました。

そこで大変なものを目撃しました。

 

男子生徒が2人で山下先生を羽交い絞めしていたのです。

私は電車通勤ですので、駐車場に車を置くことがありません。

駐車場には、山下先生の車だけが置いてありました。

その男子生徒達は、山下先生だけが校内に残っていると思っていたようです。

私は図書館に向けてダッシュしました。

図書館のドアを勢いよく開けたとき、彼らは私の存在に気付き、図書館の窓を開けて飛び越えて逃げて行きました。

可哀相に、山下先生はブラウスの胸をはだけられ、スカートは捲りあがりパンティストッキング越しにショーツが見える状態で、床に座り込んでいました。

私はドアのほうに向き直り、彼女に背を向けて、身づくろいをするように言いました。

彼女はようやく我に返り、身づくろいを済ませたようです。

私が彼女のほうを振り向くと、こらえていたものが堰を切ったように泣き出してしまいました。

 

私は彼女の肩を抱いて、図書職員室に連れて行き、椅子に座らせました。

それでも、彼女の嗚咽は止まりませんでした。

無理もありません。

仕方なく、私は彼女が落ち着くまでそこにいることにしました。

しばらくして、彼女の嗚咽が止まり、私はどうするか尋ねました。

2人の男子生徒のことです。校長に届けたほうがいいと私は言いました。

でも、彼女は首を横に振るだけで、また嗚咽を始めました。

仕方ないので、私はそのことは明日でもいいでしょうと言いながら、彼女を安心させるつもりで彼女の肩に手を置きました。

彼女はびくっとして私を見ました。

明らかに恐怖の眼で私を見たのです。

彼女のその目を見たとき、私の中の理性が吹き飛んでしまいました。

 

私は彼女を書庫に引きずるようにして連れ込み、中から鍵を掛けて、彼女を押し倒しました。

彼女の目は、明らかに恐怖で見開かれていました。

私は彼女のブラウスのボタンを外してブラを押し上げ、乳房を取り出して吸い付きました。彼女は泣いて抵抗しました。でも、所詮は女の力です。

私は彼女を押さえつけてスカートを捲り、ショーツの中に手を入れ、彼女のクリを擦りました。

しばらくは彼女の抵抗と私の責めとの鬩ぎあいでした。

しかし、軍配は私に上がりました。明らかに彼女の体が反応しているのが分かるようになりました。

私は小躍りして喜びたいのを我慢して、さらに責めつづけました。

とうとうそのときが来たのです。

彼女の中に指を挿入して、激しく出し入れしているうちに、彼女は手足を突っ張ってイクーとうめいたのです。

 

彼女が堕ちた瞬間でした。

彼女が達したとき、私は行くところまでいくしかないと思いました。

私は彼女のパンストとショーツを抜き取ろうとしました。

かすかに残った力で彼女は最後の抵抗をしましたが、私は構わず抜き取りました。そして、私もズボンとパンツを脱ぎました。

私の怒張したものを眼にした彼女は逃げようとしました。

私は彼女の両足首を握り思い切って左右に開きました。

濡れて光ってる入り口に押し当て、思いっきり突き入れました。

彼女の諦めの切ない『アーッ!』という声が今でも耳に残っています。

私は彼女を抱き締めて思いっきり腰を打ち付けました。

そうするうちに、彼女の表情が変わっていったのです。

最初は、唇を一文字に結んで耐えていました。

しかし、その唇が1ミリ、また1ミリと開いていったのです。はっきり歯が見えます。

ハッハッと吐息が聞こえます。

上下の歯の間が開いていきます。声が漏れてきます。

遂には、大きく口を開けて『イイーッ』と声を出します。

私も限界に近づいていました。

 

私がフィニッシュに向けてピストンを始めたとき、ダメーッとうめいて彼女が痙攣したようになりました。

私は締め付けられ、抜く暇も無く彼女の中に出してしまいました。

彼女の目から涙がこぼれていました。

後で聞いたのですが、無理矢理されたのにイッてしまった自分が情けなかったのだそうです。

私は、彼女を抱き締めました。

随分とそうしていてふと気付くと、彼女の腕が私の背中に回されていました。

オススメ記事

関連記事

ピックアップ

他サイトの更新情報

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

検索

アーカイブ

2016年12月
« 11月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

他サイトの更新情報