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自慢の可愛い彼女と一緒に入社した会社がセクハラ・パワハラレイプ当たり前だと知らなかった悲劇

この記事の所要時間: 713

まだあれは23才の入社して間もなかったことだった。

大学から付き合っていた彼女と一緒に会社へ入って、俺は現場。彼女は事務だった。

彼女はロングヘアーで目もぱっちり、肌も色白で、まぁ胸はそんなに大きくはない方だけど、正直言ってかわいくて結構モテる彼女だった。

だから、現場の先輩とかも俺を羨むような人もいたが、会社上ではそのような雰囲気を作らずに、仕事は仕事とけじめを作っていた。

だから、現場の先輩や彼女の方の事務の先輩も理解能力のある人で、すごく安心して仕事をこなせていた。

しかしだった。50過ぎた部長にはその俺達の関係を知らなかったのか、噂なんて聞くような人でもない感じの部長がいた。

 

ある日のことだった。

部長が「5月10日に新人歓迎会を行う。新人はもちろんのことだが、お前らも参加すること。いいな!」と朝のミーティングで言った。

俺は新人歓迎会かと嬉しく思った。

しかし、現場の先輩や事務の先輩を見ると、なぜかため息をつく人やあまり活気のない表情の人たちが沢山いたのだった。

俺は現場の先輩に「なんでこんなに暗いんですか?」と聞いた。

先輩は
「部長はな。酒を飲むと人間変わるし、特に女性にすぐ体を触ったりとか被害がめっちゃあるのさ。だからそこで辞めてしまう人もいたり、中には賞与ももらえなくなる人もいる。お前もあんなにかわいい彼女なんだから気を付けた方がいいぞ。」
と忠告された。

俺は彼女にすぐにそのことを仕事が終わってから話をした。

彼女は「大丈夫だよ。もしそんなことがあったら部長の急所を蹴っ飛ばしてやるから。」と強気な彼女の発言で、俺は安心しきっていた。

そして、当日になり新人歓迎会を俺は彼女とその宴会する時に向かうときだった。

すると、彼女のストッキングがかなり亀裂が入っていた。

俺は彼女に指摘してあげると、彼女は「本当だ。もうストッキングや靴下買う時間もないし、着いたらもうこのストッキング捨てるわ。」と言って、彼女はストッキングを捨てて、新人歓迎会が始まった。

その年に入社したのが8人いた。一人一人自己紹介させられ、その彼女が自己紹介した時だった。

部長が「よ!えりちゃん待ってたよ!えりちゃんは彼氏いるのかな?」と聞こえた。

彼女は「はい、彼氏います。」と言うと、部長は「なんだよ?彼氏いるのかよ?」と言い出したので、俺は何となくヤバい空気が漂った。

一人の女性の先輩が、彼女に「ストッキングはいてないの?」と聞かれて、彼女は「途中で破れちゃいました。」と笑ってごまかしていた。

それで何とか自己紹介も始まって、各新人は席に戻り歓迎会が始まった。

先輩とかに次々とビールをつがれ、体がふわふわし始めてきた時だった。

部長から
「おい!新人ばかりに酒を入れずに俺にも入れろよ!特に新人共よ!」
と言われ、新人みんながそれぞれ一人ずつ部長にビールを入れさせられたり、飲まされたのだった。

 

ある新人の一人の女性が部長の隣に座らせ、部長は気安く肩を組んでいた。

現場の先輩が
「ほら始まった。ああやってすぐに肩を組むんだって。見て見ろよ。あの手がどんどん下におりて、脇腹を触ったりして、ほらさり気なく胸を触ってるだろ?とにかくおっぱい好きで、何人も被害がある。でも部長の父親がここの会社の社長だから強く言えなく、またその社長も親子揃ってスケベなんだよ。ほら社長が立ち上がった。おいお前の彼女の近くに座ったぞ。」
と言って、社長と言ってももう80過ぎのじいさんで、俺は彼女の様子をじっと見ていた。

その時、先輩の言うとおり社長も相当なスケベだった。

彼女の膝をさすったり、腰を簡単に手をまわしたりとしていた。

俺は我慢できずに社長の近くへ行き、「社長それは駄目ですよ。」と言った。

すると、社長は「君も新人だったね。口答えすると君はもう辞めてもらうからね。まだ君は研修期間だ。いつでもクビに出来るんだから。」と言って、彼女は首を横に振った。

俺はどうしていいか分からずに自分の席に戻った。その時だった。部長も立ち上がって彼女の横に座った。

すると、先輩が「かわいそうに。」と言った。

新人歓迎会も終わり次々と人が撤収する中、俺は現場の先輩と三人になった。

彼女は相変わらず、社長と部長に挟まれて酌されていた。

先輩が
「かわいそうに。お前の彼女、社長と部長が気に入った感じだな。いつもそうなんだ。自分のお気に入りになるとああやって帰らせないように挟み撃ちにするんだ。お前も部長に付き合ってることをはっきり言えば、こんなことにはならなかったんだぞ。」
と言われても、部長にわざわざ付き合ってるなんて言う必要にも思ってもいなかったし、どうしていいか分からずにただ見てるだけがいっぱいいっぱいだった。

その時、社長が「お前ら三人絶対秘密だからな。もしチクったらずっと給料出さんからな。」と言い出した。

俺は「えっ?どうゆうことですか?」と先輩に聞いた。

先輩は
「……前にチクった奴がいたんだけど、そしたらクビになって、話から聞くとそいつそれから違う会社にも汚点がついて、5年以上仕事に就けなかったらしい。もうお前も耐えるしかないんだよ。」
と先輩に言われかなりビクついてしまった。

彼女は、社長にお酒を何回も一気飲みをさせられていた。

彼女は見て分かるように、だいぶ酔っていることが十分に分かった。

俺も先輩に何杯か酒を飲まされ、目が回るようになってきたのだった。

俺はそんな状況の中、彼女を見るのも集中して見ることも出来なくなった時だった。

 

一人の先輩Aが「おい見たか?」と言った。

先輩Bが「見た。見えた。白だったな。」と言った。

彼女が千鳥足になって、俺の方へ向かってる時だった。

部長が「危ないぞ。」と言って彼女を抱き、そのまま座らせた。

彼女は「目が回る。体がいうこと効かない。」と言うと、部長は彼女の後ろに座って抱いていたのだった。

彼女は大胆に足を広げてたせいで、パンツが丸見えになっていた。

俺は「パンツ見えてますよ。」と言った。

部長が「そうか?ほら。」と言って、彼女のスカートをめくって先輩の前で丸見えにさせたのだった。

部長が「お前らいいだろ?」と彼女の胸を揉みながら言っていた。

先輩が「ずるいっすよ。」と言った時だった。

彼女は、完全に酔って記憶がない状態だった。

その時、社長が彼女の前に座って、何らかしてるようだった。

 

なんと、彼女のカッターシャツのボタンをはずしていたのだった。

彼女の白色のブラジャーがさらけ出して、そのブラジャーの上から部長は彼女の胸を揉みながら、「お前達も立場が上になればいいんだぞ。」と言った。

俺は我慢できずに立ち上がって「これ以上するな!」と言った。

先輩が無理矢理に俺を座らせ、体を押さえつけられてしまった。

しかし、部長はやめることがなく、彼女のブラジャーの上を指でめくって、「おっ!なかなかいい乳首してるな。」と言って、社長の体で見えなかったが、彼女のブラジャーを上にめくって、社長が彼女の乳首をチューチューと音をたてて吸っていた。

先輩が「俺達にも見せてくださいよ。」と言ったが、部長は彼女の両胸を手のひらで隠され見えなかったのだったが、指の隙間から乳首が微かに見えていた。

部長が「仕上げとしますか。」と言って、彼女のパンツをずりずりと脱がしたのだった。

彼女の体は横たわって、部長はズボンのチャックをさげて、ビンビンに立ったペニスを出し、俺は目の前にして彼女がヤられている所を見てしまった。

部長は激しく腰を振って、「こいつやっぱり処女ではないな。入る入る。」と言って精子をそのまま中に入れてしまったのだった。

部長は「今日もすっきりと。しかも、こんなかわいい子とヤったのも久々。」と言って満足げな顔をした。

 

俺は叫びたくなった。泣きたくもなった。

それから彼女とうまくやれなくなって、彼女は部長に何回も接待されてはヤられていたのだった。

そのうち、案の定子供が出来たことを噂に聞いたが、その子供はおろしたらしく、彼女は仕事にも来なくって、俺とも自然消滅になってしまった悲劇だった。

それから部長はあの世に行き、心から恨みたい人でした。

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