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拾ったエロ本を参考にお互い母子家庭だった俺と幼馴染の女の子が育んだ愛と性的好奇心そして結婚初夜の初体験

この記事の所要時間: 66

俺の初体験は22歳の結婚式の晩で、相手は同い年(誕生日先だから23歳)の妻の昌代。

昌代も初めてだったので痛みを訴え、お尻の下に敷いたバスタオルに処女だった痕跡を残した。

俺達が知り合ったのは物心ついた頃からで、家は互いに母一人子一人の母子家庭で、同じ団地の1階で隣同士(お向かいさん?)だった。

小学校に上がるまでは保育所で一緒に過ごし、どちらかの母親が仕事で遅くなる時にはどちらかの家で過ごした。

当然、お風呂も一緒に入ってたし、身体の違いは男の子だから、女の子だからって事で俺は納得できたから性的に興奮って事はなかった。

小学生になると二人とも鍵っ子で、双方の親からなるべく一緒に宿題して遊んでおくように言われていたからそうしていた。

昌代は俺より誕生日が早かったからか、俺に対してはサザエさんに出てくる花沢さんのように振る舞っていた。

実際、俺よりも身体は大きかったし、雰囲気も似てるし気が強かったけども、俺が小腹をすかせると小学校一年生なのに卵焼きや目玉焼きを作ってくれる優しさもあったから、俺は弟分扱いでも文句はなかった。

 

小学校四年生の夏休みの最初のプール解放日の帰り道、昌代が公園の植え込みに紙袋があるのを見つけた。

中には、雑誌が三冊で最新号ではないけど「りぼん」と「マーガレット」と背表紙のない雑誌がビニール紐で縛られて入っていたから、持って帰って見ようって事になった。

昌代ん家について紐を切ると、真ん中の雑誌はエッチな本だった。

ただ、俺はまだまだお子様だったので、エッチな本って事はわかるけども、描かれてる内容が理解できなかった。

ただ、俺達がこんな本を読んだりしてるのを親達に知れたらまずいってのは感じていたから、昌代は机の引き出しの奥のスペースにその本を隠した。

 

二日後。

その日の夏休みの宿題のノルマを終えて、何して遊ぼうかって事になった時に。

昌代は例の本を出して来て、この真似してみよ!って事に…

まずはキス、保育所時代からしょっちゅうしていたから問題なくクリア。

次は乳首を舐めるシーンだったけど、揉まれて舐められて「気持ちいい…」ってつぶやいているが、まず胸なんかペッタンコで揉むどころの問題じゃない。

昌代の乳首を舐めた瞬間に、「キャハハハ」って笑って「くすぐった~い!」っと言って、何度か試みたけどもそこまでで終わった。

 

また二日後。

今度は昌代が、
「たあ君(俺の事)のおちんちんをこうしたい!」
って雑誌(フェラをしてるシーン)を見ていて言い出した。

「おしっこ出るところだから汚いよ!」
って言ったら、

「じゃあキレイに洗ってよ!」
って言われ、シャワーする事に…

シャワーしてたら昌代も入ってきた。

洗いっこはしなかったが、お互い自分を石鹸でキレイにして出た。

昌代のベッドに寝かされ、昌代が俺の完全皮かむりのをつまむとぺろっと舐めた。

「うひゃひゃひゃ!」って今度は俺がくすぐったさに耐えられなかった。

「じゃあ、たあ君これやってみてよ!」

クンニしてるシーンだった。

どうせ、くすぐったさに耐えられないだろうと思った俺は、M字開脚でもピッタリと閉じた縦筋を舐めた。

石鹸の香りのする縦筋を舐め始めると、昌代は笑う訳ではなくプルプルと腰を震わした。

くすぐったいのを我慢してるんだなって思った俺は、昌代を笑わせようと舐め続けたが昌代は笑わなかった。

舐め疲れてしまい、昌代に聞くと最初くすぐったい感じがしたけど、あとは何て言うかわからない変な感じだったらしい。

何度かそういう事を繰り返した後、俺は昌代が浴槽を跨ぐ時に見える縦筋の中を舐めて見ようと、手で開き小さな豆みたいなの(クリ)に舌をつけた。

「あっ!」

初めて昌代がマンガに載ってるような声を小さく上げた。

ペロペロペロッて舐めると「あっ!あっ!あっ!」って声を上げる。

面白くて舐め続けてたら昌代が俺の頭を掴み、
「何か怖いからやめて…」
って言われた。

 

二学期は親が帰るまでに風呂に入って、その痕跡を消せないので昌代は(クンニを)我慢するって事になり、代わりにパンツの上から撫でるようになった。

壁にもたれて足を開いている俺の前に、同じように座り後ろから下から上に撫で上げる形でやっていた。

それでも、時折怖い感覚がしてくるらしく、手を押さえてやめさせられた。

五年生に上がる春休みの頃には、昌代の身長は165センチになっていて、俺より30センチくらい高くなっていた。

両方の母親が出勤した後で昌代ん家で風呂に入り、久々にクンニした。

イタズラ心が芽生えて、いつものやめてを無視して続けた。

俺の頭を押しのけようとするのを必死で耐えて舐め続けた。

「たあ君!怖い!やめて!怖いよ!」

不意に、昌代は足をピーンと伸ばしたかと思ったら、
「はぁぁぁぁ…」
って呻くような声を上げ身体をガクガクさせた。

「たあ君のバカァ!」

ガクガクが落ち着くと俺に言った。

上体を起こそうとして、
「あっ!」
って小さく驚きの声を上げて崩れた。

「バカァ!ジンジンしてるの取れなくなっちゃったよ!動けないじゃん!どうするのよ!」

 

これが昌代の初めてのイキ体験だった。

 

横たわったままの昌代は、じっとしてても時折身体をヒクつかせていた。

「ねえ、たあ君、私どうなってるの?」

不安げに聞いてくる昌代に俺は、
「今はお豆さんが腫れ上がって皮がめくれてるよ…まあちゃん、さっきはどうなったの?」
って聞いたら、

「頭の中が煙ってきて、いつもは怖いからやめてもらってたけども、さっきは完全に真っ白になって、いきなりジェットコースターで下る感じがしたの…それも背中から…そしたら身体が勝手にピーンとなってビクビクとなったの…」

「痛かったの?」
って俺が聞くと、

「ううん…」

「嫌な感じ?」

「嫌じゃないけど、身体が言うこと効かなくなるのは嫌…」

俺はマンガを開いて、
「これじゃないかな?」

女性の「イク、イクイク、イクー!」ってシーンを見て、
「これがイクって事だったの?」

昌代は納得したみたいで落ち着いてきて、それに伴い動けるようになってきた。

「ねぇまあちゃん…、女と男の形の違いって、おまんこにおちんちんを挟む為じゃない?」

俺は昌代に聞いてみた。

「私もそうじゃないかなって思ってた!」

意見が一致して試してみた。

俺の根本がクリにくるように体勢を整え、マンガの効果音のようにズンズンって感じで押し付けた。

昌代は、押し付ける度に舐めてる時のように声を上げた。

初めてのスマタなのに昌代は再びイッたが、俺は汗だくになって疲れてしまい、特に気持ち良いとは思わなかった。

でもそれ以降、昌代はイク事が大好きになり手軽な手マンやクンニをせがむようになった。

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