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仕事上の付き合いだけだった既婚女性との不倫体験

この記事の所要時間: 431

私の不倫体験を書いてみますので、よろしければお読み下さいね。

彼女とは仕事上の付き合いで3年ほど経っていました。

2歳年上の地味な彼女(既婚)です。

当時、携帯メールのやり方をあまり知らなかったので、彼女に教えてもらうことになり、何通かやりとりをし、個室のある居酒屋で初めてのデート。

お互いのことは仕事以外あまり知らなかったので新鮮でした。

 

次はお洒落なバーで飲み、帰りはお見送りです。

ふ~。と思ったところにメールで「また逢いましょう」。

よしっ! o(^^)o Guts!

 

二回目はカラオケです。

歌も歌わず飲んで食べて盛り上がりましたが、お互い牽制?しあい、さよならでした。

とほほ…(;;)。

 

初めてラブホに入場!したのは一月後でした。

ディープキスをし、胸をまさぐると「本気?」と聞いてきました。

「・・?」

私のムスコはお辞儀状態。

残念ながら、キスのみでホテルを出ました。

 

初めてのエッチは思い出します。野球場の駐車場です。

彼女は待ち合わせの時間前に、わざわざシャワーを浴びて来てくれたことを後から知りました。

キスから胸、下半身へと私の手は移動し、ついにクリトリスに達しました。

「!」濡れています。

当たり前ですよね、暗い車内で15分くらいディープキスしたのだから。

私も先っぽ濡れ濡れ。

彼女は細長い指でムスコをしごいてくれました。

いよいよ挿入。

子供を3人生んだ女性とは思えない締め付けです。

胸は小ぶりで乳輪は小さく、乳首はなんと小豆くらい。本当に子供を産んだのという感じでした。

当然、私はさらに興奮し、あっという間にイッテしまいました。

イッタ後、10分は彼女の首、唇、鎖骨にキスをして離れました。

彼女は「久しぶりに気持ち良かった」と言ってくれました。

これが彼女との初体験です。

 

彼女とは、メールで「今夜逢う?」が合図でいつもの駐車場か、パチンコ屋さんの駐車場で落ち合い人気のない野球場、テニスコートの見える「山」でいたします。

相変わらず、彼女はシャワーを浴びてきてくれました。

今夜はあっちの方、こっちの方と車が4駆なのでどこでも行きます。

いつも夜。小さい街なので知り合いに遭遇する可能性があるので。

 

念願のホテルです。昼間です。女性のほうが度胸有りますね。

ゆっくりと過ごせます。

まずディープキス!うなじへと続きここでシャワータイム。

先に入ってもらい、後から入場!はじめて見る彼女の全裸。素敵でした。

お互いに洗いっこし、私のペニスを両の手の指で洗って、お返しに彼女の胸から乳首へと触れるか触れないかの愛撫。

上を向いて感じている模様で、すかさず顎から唇へディープキス。

舌が千切れるくらいお互いを吸い、私の手はオマンコに。濡れていますね。

ひとしきり愛撫のし合いっこの後湯船につかり後ろから抱きしめ、サワサワと胸を中心に愛撫。

向き直り、私の上に乗る彼女は恍惚状態。

いつも思うんですが、お湯の中での挿入は、愛液が薄められ膣の中でキュッキュと音がしてる様です。変な感じ。

やはり潤滑油がないと具合が悪いですね。

 

ベッドです。すばらしい体です。腹筋があります(笑)。

手が長い、足が長い、乳首がピンク!どうして?どうして君はモデルじゃないの?

髪の毛ぐちゃぐちゃにしながら彼女のクリトリスを甘噛みし、溢れてくる愛液を音お立てて啜ります。

さあ今度は私が舐めてもらう番です。

私 「舐めて?」

彼女「いやあっ!絶対いや!」

私 「?」

仕方有りません。私が仰向けになり、彼女が私のペニスを「掴み」やおら挿入。

以前、彼女から上になるのがいいのと言われていたので、まずは彼女からイッテもらうことに。

ペニスの先端が子宮口にあたるたびにうめき声をあげて、ついにはイッテしまいました。(彼女が)

 

こちらの番です。

後ろからアナルを眺めながらズンズン突いていたら、彼女「ちよっと!違う!あ~!待って!」と訳の解らない事を口走り、仰け反ります。

アナルに親指を当てていたので、少しずつ挿入も気づかれ断念。

ウオーって感じでズンズンと。音はパンパン。

生理が近いので中で射精してしまい、繋がったままペタンとしうなじを舐め、横を向かせキス。

フェラチオして欲しかったな~。(心の中で独り言)

フェラチオしてる女性を眺めると、ソープの女性でも、出張ヘルスの女性もイトオシク思えるのにな~。

君には「是非」してもらいたかった。

 

彼女とは別れました。

結婚を望んでいたからです。

ご主人とは、私と付き合っているときに子供と一緒に家を出たのです。

私と言う存在があったからだと思うのは、うぬぼれでしょうか?多少の罪悪感はあります。

でも、引き金を引く原因にはなったのではないかと今思います。

私にとっても、彼女は不倫に突っ走る引き金にもなったんです。

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