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五十代半ばの伯母で童貞喪失した今年の夏

この記事の所要時間: 438

瀬戸内の離島に、母の兄が小さな民宿をやっている。

毎年夏休みは1週間ほどそこで過ごす。

伯父は五十代半ば、伯母は同じぐらいか?その伯母と今年の夏初体験をした。

伯父は漁師だから、当然夜明け前から漁に出る。

民宿は、伯母とお手伝いさんでやっている。

港の突堤で朝から釣りを楽しみ、太陽が昇ったころ帰る。

 

前夜客がなかったので、朝から風呂に入る。

5~6人入れる規模で、一応温泉だ。潮風で汗ばんだ躰を洗っていると伯母が突然入ってきた。

「アラ、進ちゃん入っていたの、ちょっとお掃除させてね」

俺は慌ててシャワーを使った。

「いいのよゆっくりしたら」

伯母の視線が俺の股間に向く。泡を流したので剥きだしだ。しかも少々勃起気味だ。浴槽にざぶんと飛び込む。

「ウフフ」と含み笑う伯母の尻に目が行く。

伯母が床のタイルをブラッシングするとき、ふとした拍子に内股の奥まで見える。

 

掃除が済んだ伯母が「進ちゃん、のぼせるわよ出ておいで、さあ」

「ついこの間まで、一緒に風呂に入っていたのに、もう色気づく年になったんだ」

伯母が素手で俺の背中を泡立てる。

「さあ立って、俺環言われるまま立ち上がり背中を向ける。

伯母の手が尻から内股、袋脛に来る。その手がまた内股に来る。

閉じた股をこじ開けるように右手が侵入して睾丸をくすぐりだした。

さらに左手が伸びてきて、完全に勃起したちんぽを握った。

 

「このまま出していいのよ」

初めて他人の手でちんぽを擦られ、睾丸を優しく揉みほぐされては耐えきれるはずがなかった。

「まあ、凄い量、16歳が一番元気だと言うけどホントだわ、さあ、もう恥ずかしくないでしょ、こっち向いて、もっと気持ちのいいことしてあげるから」

膝まづいた伯母は顔前のちんぽを握り締め、精の名残を絞り出す。

滴る精液を舌ですくい、そのまま亀頭を含んだ。

伯母は両手で俺の腰を引き寄せ深く、浅くフェラする。

あまりの快感に今度も早かった。伯母は喉を鳴らして飲んでいる。

射精後も萎える兆しもないちんぽに伯母は驚いていた。

 

「3回も出るのかしら、信じられないわ」

俺は伯母を抱えあげた。伯母の乳房を掴む。乳首が膨らむ。

眼を閉じた伯母の口を吸う。恐る恐る伯母の下半身を探る。

スカート越しにこんもりと盛りあがったあたりを擦る。伯母が少し股を開いた。

OKと判断し、スカートをまくる。薄いパンティ越しに茂みの中を探る。

盛り上がった肉の中央の溝に指先を侵入させる。伯母が口を離し、あえいだ。頬が紅潮している。指先が濡れる。

ネットで他人のセックスはいやになるほど見ている。知識はあるが体験は無い。

俺の動悸がやけに大きくなる。

 

パンティの隙間に手を入れる。二機の溝に直に指先をあてがう。

潤みが増す。先端の芽を擦る。伯母の顔が歪む。

伯母の手がちんぽをきつく握り締めた。

「いいっ、そこよもっと」

伯母が腰を俺の指先に押し当て一瞬息をつめ、やがて身を振るわせアクメを告げた。

 

俺の部屋はまだ布団が敷いたままだ。互いに全裸で抱き合った。伯母が、最後は部屋でと言ったからだ。

「久しぶりだから興奮するわ、夫とはめったにないから、それに硬くて元気」

伯母は俺を跨いでフェラを始める。

俺も伯母の柔らかな陰毛をかき分ける。

くすんだ色の陰唇は既に左右に広がり、膣に舌を差し込むとヌメリが溢れ出た。

次にクリトリスをついばむと肉芽が割れ突起が現れた。チロチロと舌先で弄る。

ちんぽを頬張ったまま伯母がくぐもった声で啼きだした。

クリを強く吸ったとたん、伯母が顔を上げて「いくっ」と一声叫んだ。

 

股を広げた伯母を見下ろす。二段腹に垂れた大きな乳房。

日焼けしてない部分は意外に白く、肌の艶もなかなか若々しい。

伯母が「早く来て」と誘う。

腹を合わせる。伯母が腰をくねって器用に挿入する。

ぬかるみの中に収まる。フェラのような締りがない。

ただ、伯母の乱れる様子や、耳元の淫らな啼き声、合わせた肌の感触などが刺激的で快感を増幅させる。

俺の尻を掴んだ伯母が前後の動きを催促する。

 

ちんぽを出し入れする度に、ピチャピチャと愛液が音を立てるのも淫らだ。伯母が立てた足を伸ばした。

俺のちんぽに恥骨を押しつけ、耳元で「いいっ、進ちゃんのいい、いくよいくよ。あーいくっー」

一度オルガに達した伯母は二度三度と気をやり、俺の指を咥えて声を抑えている。

「進ちゃん中に出さないでよ、出そうになったら言うのよ」と自ら腰を回す。

俺は射精の気配を感じ躰を離す。

 

横たわった俺のまたの間に座った伯母が、ちんぽを手で擦りながら「進ちゃん写生の瞬間見せて」といい、金玉を舐めまわし頬張る。

俺は腰を突き上げた。伯母の手のひらにちんぽの脈動を伝えて、亀頭の先端から薄い液が飛び伯母の顔を濡らした。

伯母は金玉に吸いついたまま射精の一部始終を見た。

俺がおさまると、伯母は丹念に俺の躰を舌で清めてくれた。

その後、3日に上げず、俺と伯母は関係を持った。

 

以上

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