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勤務先の34歳バツイチ女性に童貞と人生を捧げた町工場の新卒社員

この記事の所要時間: 257

俺が童貞を捧げた 女はバツイチの34歳の水田里実(事務員)さんです。

学校を卒業して従業員30人ほどの町工場働いていました。

2ヶ月も過ぎ、6月初めのこと。

仕事に慣れた頃なので残業するように社長言われ、その日も2時間ほど残業。

 

帰り仕度をして車に乗り込むと、エンジンがかからないのでどうしようと悩んでいた時、彼女(水田里実)も帰り仕度で「どうしたの?」と聞かれたのです。

「エンジンかからないから困っています・・」

そう言うと、
「タカちゃん。お家どちら?」
と聞かれたのです。

「チョメチョメ町です。」
と、言うと

「それなら私の帰り道。乗せてあげるから乗って」
と言って頂きました。

ご好意に甘え、車を工場に置いて、乗せてもらいました。

 

しばらく行くと、激しい雨が降り出し雷が鳴り出したので、「少し雨宿りをしましょう」と近くに有る神社の大木の下に車を停めて話をしていました。

ゴロゴロと大きな音がした時、里実さんが「キャー!」と俺に抱きついて来ました。

俺は何がなんだか分からなく、里実さんをしばらく抱きしめていました。

「孝ちゃん震えているのね。女の人とこういうのは初めて?」
と聞かれたので、恥かしくて黙っていたんです。

すると、里実さんが俺のズボンの中に手を入れて、大きくなっているチンポを触りはじめました。

だんだん良くなり、今にも精液が出そうになった時、里実さんが俺のズボンを脱がしてきました。

そして、躊躇すること無くチンポを口に入れたとき、ドクドクと精液を里実さんの口の中に出してしまいました。

里実さんは「美味しいよ。童貞の精液は初めて飲むの。私は嬉しいよ」と言っていました。

「もっと良い事しよう?」と誘惑されて、狭い車の中でお互い裸になり、リードしてもらいながらですが何度も何度もカーセックスを楽しみました。

 

その後、ホテルや人気の無い公園や山中でセックス三昧です。

半年も過ぎた頃、里実さんが何も連絡なく会社を2日休んだことがありました。

とても心配していたら、里実さんからメールが届き、約束の場所に行くと少し顔色が悪い彼女の姿。

久しぶりに会ったのに、何も話してくれないし、お互い黙っていたんです。

すると、唐突に里実さんが「妊娠した・・・」と話すので、生むか・中絶するか、相談されて悩んでいました。

俺は里実さんに「赤ちゃんを生むなら、歳が離れて居ても結婚するよ」と本当の気持ちを話しました。

 

「御免なさい!妊娠はしていません。孝ちゃんの気持ちが知りたくて試すようなことしちゃいました。ごめん。。でも、本当に好きだったから・・・」
と涙を流しながら抱きついてきました。

里実さんを殴ろうかと本気で思ったが、好きな気持ちは揺るがないし、いずれ妊娠した時の予行練習にもなったとポジティブにとらえて、愛を確かめ合うためホテルに連れていきました。
 
ホテルに有ったコンドームを付けてセックスしようとすると、
「生のままして・・」
と言ってくる里実さん。

「妊娠したら私が責任取るから」とまで言われてしまって、俺は里実さんを抱きしめ、何回も何回もセックスをしました。

最後は一滴の精液も出ませんでした。

今自宅に帰り、PCに書き込んでいます。

チンポの先のほうが少し痛いよ。

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