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おちんちんが大きくなるのはその人が好きなのよという教えを説いてくれた幼馴染の母親

この記事の所要時間: 615

僕は父が嫌いだ。

僕が高校生のとき、僕の幼馴染の明子を納屋の中で犯した。

その後も父は明子に性交渉を強要し、ラブホテルで若い少女の美しい肉体を貪り続け、老いて益々盛んな中年の性欲を満たし、彼女も逆らうことが出来ず、父の欲望のなすがままにされ父の女にされていった。

やがて明子は妊娠し、父の子を身篭り高校3年の秋に女の子を出産した。

 

その非常識な父の行動に母を始め僕たち姉弟、親戚の皆が激怒し父を非難した。

しかし、裕福な旧家の当主である父は逆切れし、押し切って近くにアパートを借りて明子を呼び寄せ、夜な夜な彼女とのSEXに更けこんだ。

僕は夜こっそりとアパートに近づき茂みに隠れて部屋を覗くと、二人は全裸で抱き合い性交渉の最中だった。

明子は乳房を父に揉まれ喘いでいた。

その姿は僕の幼馴染の明子ではなかった、一人の女として父を抱くまったくの別人に成り果てていた。

僕は涙を流して泣いた。僕の初恋の相手である明子、邪悪な父の毒牙にかかりその毒に染まり父の愛人に成り果てた。

 

登下校で、同じく登下校のセーラー服姿の彼女と鉢合わせになることがあると、僕は憎しみを込めて明子を睨み付け彼女は目を逸らし足早に立ち去る。

父は我が家に帰ることが無く、当主不在の我が家は母が切り盛りをした。

明子の母・美智子には示談金が支払われ、貧しさに負けた美智子は金を受け取り、父と明子の仲を黙認するしかなかった。

 

ある日、父と美智子が言い争っているのを目撃した。

父は美智子を平手で叩き、去っていった。

明子のことでもめたらしい、泣いている彼女に近づき抱き起こして彼女宅に連れて行った。

このとき、美智子の胸元から胸の谷間が見えて、不覚にも勃起して彼女の柔らかい肉体を突いてしまった。

その瞬間から彼女を女として感じた。

 

美智子は亭主が死んで一人で暮らしていた。

脚に擦り傷を負った美智子を僕は手当てした。

スカートを捲って美智子は美脚を露にし、僕にヨードチンキで消毒させていた。

僕は美脚をむき出しにしてM字開脚状態の彼女を見ると、レースのついたパンティーが目に付いた。

学生服のズボンが膨らんで、美智子の目にも明らかに勃起していることが判った様子だった。

 

一瞬押さえの利かなくなった僕は、彼女の肉体にまたがり抱きついて膨らんだ股間を美智子のパンティーに擦り付けた。

彼女は抵抗も見せず、僕を抱きしめ僕の興奮が冷めるまで僕を抱きしめていた。

抱きしめた時の美智子の乳房の肉感が圧迫されるほど感じられ、それが性的興奮を持続させ勃起状態がなかなか止むことが無かった。

興奮がようやく冷めると慌てて離れて、土下座して謝ると

「浩二君、年頃だから仕方ないわよ、おばさんはまだ女の体してるから浩二くんが変な気持ちになるのよね・・」

僕は顔を真っ赤にして聞いていた。

 

最近は、明子に夢中になっていて注意が回らなかったが小学6年の折、明子が不在のときに美智子と混浴したことを思い出していた。

皮を被ったペニスが美智子の裸体に反応し勃起し「おちんちんがおおきくなるのはそのひとが好きなのよ。」と教えられたことを思い出した。

お暇するとき、玄関先で呼び止められ振り返ると、美智子が僕を抱きしめ「また明日も来て!」と甘い声で囁く。

抱きつかれると、萎えたペニスが再び勃起して彼女の腹部を突く。

彼女の香水の香りと乳房の肉厚で、僕は明子などどうでも良くなっていた。

 

家までの帰り道、僕は美智子のことで頭がいっぱいだった。

家に帰ってからも美智子のことが頭を巡っていた。

夢の中で美智子と裸で抱き合う夢を見た、はっとして目が覚め夢精をしてないか気になり股間を探ると、幸い精液は出ていなかった。

もう僕はこれで決心がついた。

僕は童貞だ、その童貞をささげる相手は明子の母美智子しかいないと・・・

 

僕の住んでいる地方は結婚する前に、童貞を捨てるため女を見つけて初体験を済ませる風習がある。

同級生の中にはもう済ませた者もいる。

僕は相手を探していて明子に頼もうと考えていたし、いずれは明子と結ばれたいと願っていたが、父の蛮行でそれも台無しになってしまった。

明子は、僕の義理の母になってしまった。

しかし、明子の母・美智子は幼いころから親しいし、僕に好意を寄せている。

 

それにもうひとつ風習があって、親子程の歳の離れた年増と初体験すると家が繁盛すると言われ、我が家の歴代の当主も近くの年増と初体験を済ませている。

しかし、嫁を貰うまで間、その年増と性交渉を続けなければならない。

そして、間違って少年の子を身篭り出産することもある。

そのまま結ばれ、結婚する輩も過去にいた。

彼女もその風習は知っているので、僕が頼んだら受けなければならない。

亡くなった祖母も美智子を僕の相手に考えていたらしい。

 

翌日、僕は彼女の家を訪ね、土下座して初体験の相手になってくれと頼んだ。

美智子は喜んで承諾した。

僕が幼少のころ、祖母が話をつけていたのだ。

 

「浩二君、風習のことは知ってるよね、あなたが結婚するまでおばさんが恋人だから、私以外の女と付き合ったらダメよ。」

彼女は嬉しそうだった。

祖母から話があって以来、僕を見ていて僕を好きでいてくれていた。

僕は美智子と結ばれる運命なのかと思った。

 

二人は浴室に向かい、服を脱ぎ全裸になり浴室で身を清めた。

ボディーソープを全身に塗り、お互いの肉体を重ね、擦り付けソープランドの雰囲気を味わう。

すでに勃起しているペニスを握り

「このおちんちんが私を選んでくれたのね、浩二君は明子のことが好きなんでしょ。でも、これからはあの子のことは忘れて私だけを見てね。」

シャワーを浴び、彼女は僕の裸体全身を愛撫した。

僕の勃起したペニスから樹液が糸を垂らし溢れ出ていた。

それを口に銜え彼女は飲み干す。

 

浴室を出て寝室へ全裸のまま向かい、布団の中に入り彼女が主にリードして僕を愛撫していく。

彼女に教わった通り、乳房を揉み乳首を舐め愛撫すると、喘ぎ声を漏らす美智子。

僕の母と同じ45歳には思えないほど性に情熱的だ。

彼女は股を広げ、僕の顔に陰毛に覆われた性器を近づけ「そこのお豆みたいなのを舐めてみて。」と僕に舐めさせる。

舐め続けると、彼女は悶絶して「浩二君~~~~~」と僕の名を呼ぶ。

 

彼女は僕の硬くなったペニスを膣の中にいれ挿入し、腰を動かす。

最初はゆっくり、だんだんと早くしていく彼女のテクは凄い。

僕はユサユサ揺れる乳房を掴み揉み、そのときに備える。

「イク~~~~」

僕が叫んだとき、ペニスから発射された精液は膣の中を通り、子宮へ到達した。

 

それ以来、僕と美智子は逢瀬を重ね、美智子は僕の子を身篭り、そして産んだ。

それを知った父はさすがに青ざめ、明子はショックのあまりうつ病になってしまった。

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 カテゴリ:エロ小説 , 男性のエッチな話

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