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俺と妹の兄妹SEXの実況中継を文字に書き起こしました

この記事の所要時間: 425

俺たちのSEXの実況中継を聞いてください。

その日は、早めに夕食と入浴を済ませて、その後火照った身体を冷まそうとTVを観ながら過ごしていた。

俺は、これからのことを想像して胸がドキドキし、股間は硬くなってしまい一言も声が出なかった。

妹も黙ってTVを観ていた。

そして、身体の火照りも収まってきたので妹に声をかけた。

 

俺)もうベッドに行こうか?

妹)ウン

と言って、寝室へ向かった。

ベッドに並んで腰掛け、俺は妹を抱き寄せてキスをした。

何度も口づけを交わし舌を絡ませ、しだいに息使いが荒くなってきた。

俺はキスをしながら妹のパジャマのボタンを外していった。

パジャマを脱がせ、上半身を裸にして耳に息を吹きかけると、妹は身体を捩って「アン、くすぐったいよ」と鼻にかかった声をあげた。

俺は、妹の首筋から肩、鎖骨辺りに口づけをして、しだいに下方へ移動しながら、ついに憧れの乳房に辿り着き、

それを口に含んで吸い込んで舌で乳首を転がすと妹が呻き声をあげる。

妹)ウーン、ハッウーン、ハッハー

俺は、妹を抱きしめながらベッドに横になった。

そして、口と舌でオッパイを甚振りながら片手でパジャマの下をずり下げて脱がせ、妹を生まれたままの姿にした。

俺もパジャマを脱ぎ捨てて全裸になって、妹の素肌を直に身体で感じた。

その間も妹は、身体全体で息を荒げていた。

 

妹)ハッハー、ハッハー、ハーハー

俺は妹の身体中にキスをして舌を這わせた。

妹)ハーッ、ハーッ、ハッハー

妹が次第に息が荒くなり、かなり感じてきたので俺は妹の両脚を開いて身体をそこに沈めた。

俺の股間は、充分硬直して先端は、我慢汁で滑っていた。

俺は、それを妹の秘口にあてて上下に擦った。

妹)アアーッ、ハーハーッ

と秘口を突く度に甘い声をあげて身体を捩る。

俺)気持ちいいか?

妹)何かわかんないけど、身体が動くのキモチいいー

俺)挿れてほしいか?

妹)じらさないで、

俺は屹立した男根を少し押し付けると俺の我慢汁で潤んだ妹の秘口は、それを待ってたように口を広げて俺を迎えた。

 

妹)アアーン、ウーン、ハーッハーッ

俺の男根は、そのまますんなりと根元まで挿入された。

妹)ウウーッ、アハッーン、ハッハッ、ハーハー

男根をユックリと出し入れするとニュルニュルした感触が男根を刺激してキモチいい。

妹)ハーッ、ハーッ、ハーッ、ハーッ

そして体位を変えてドギスタイルで再び結合して、男根を出し入れしながら両手でオッパイを揉みしだき、少し激しく

妹)ウウーッハーッハーッハッハッハーッハーッハッハッ

抜き差しし、限界近くで一度抜いた。

妹)ハーッハーンハーハー

再び体位を元にもどして挿入。

妹)アアーン、ハーハー

俺)そろそろ限界だ

妹)いつでも、いいよ。今日は大丈夫だから中にして

俺)大丈夫か?

妹)大丈夫よ。

それを聞いて俺は、安心したのか更に興奮してきて、激しく抜き差しをした。

 

妹)ハッハッハッツハッ

俺の動きに合わせるように妹は息を荒げた。

そろそろ限界が近づいた俺は、上体を起こして両手でオッパイをわし掴みにして揉みしだき、激しく腰を打ち付けた。

妹)ハーッハッハッハーッハッハッ

男根が抜き差しする度にヌチャヌチャと卑猥な音がして、余計に興奮した。

限界が近づいて、俺は小刻みに激しく腰を振り

妹)アッアッハッハッ、アッアッハッハッ

腰に痺れが走って、男根が最大に膨れた瞬間にドクドクした脈が男根を襲った。

俺)出るー、アッアッアーッ

妹)アアーッ、アアッ、アーッハーハー

俺は快感が終わっても男根が萎むまで出し入れを続けて、残ってる精汁をすべて妹の中に絞り出した。

俺)ハーッハーッハーッハーッ

妹)ハッハッハーハーハッハッハーハー

しだいに男根が萎んできたけど、挿入したまま身体を重ねていた。

 

妹)ハー、ハーー、ハー、ハーー、

妹も乱れた呼吸がしだいに収まってきた。

妹)激しかったね、キモチよかった。

俺)俺も久しぶりにお前を抱いてキモチよかったよ。

妹)今日はこのまま寝よう。

俺)繋がったままか?

妹)たまにはいいでしょ

と言われ、繋がったまま身体を横にして抱き合って眠った。

 

翌朝、先に目が覚めた俺は朝立ちのせいもあって、全裸の妹のオッパイを弄ってると股間が屹立してきた。

妹の身体にキスの雨をふらせてから再び交わった。

 

私はもう50代で、最近あちらの方も元気がなく・・・

これは、20代の頃に妹と二人暮らしをしてたころを思い出して投稿したものです。

不思議なことに、これを書いてる時にあちらの方が元気になり、我慢汁で下着が濡れていたのです。

きっと、あの頃の感覚を覚えていたのでしょうね。

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