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ネットカフェの女性店員に個室でオナニーした後の賢者タイム中を見られた自慰目的の男性客

この記事の所要時間: 421

夜、ネットカフェの個室でオナニーしようと出かけた。

受付の眞鍋かをり似の店員に、見透かれたような引きつった笑顔をされながら、案内された個室に入った。

奥から2番目の部屋。(オナニーするにはもってこいだ)

 

部屋を出なくてすむように、コーヒー、コーラと用意する。

トイレに行く。

お店の温められたお絞りを2つ持ち、部屋の戸を締める。

チェアーを、お絞りで拭く。

ベルトを外す。ボタンを外す。チャックを降ろす。

(忘れた)パソコンの電源を入れる。

 

パンツをズボンと一緒に降ろす。

既に個室の雰囲気で、勃起したチンコが跳ね出る。

チェアーに座る。

お絞りで、チンコを包む。

「ふうぅー快感」(温かくて気持ち良い)

 

暫らくじっとして、温くもりを楽しんだ後、オナホールを取り出す。

ビニールを破る。蓋を空ける。

オナホール内のローションを絞り、入れ口に集めて亀頭を擦る。(ヌルヌルが気持ち良い)

入れ口に、亀頭を押し込む。

(キツイな、これは)跳ね返された。

(もっとチンコを勃たせないと)

受付の眞鍋かをりを思い出して、チンコを擦る。

 

パソコンの[オッパイ揉み揉みインタビュー]を見る。

女の子が、胸を揉まれて喜んでいる。

(固くなった)、オナホールを被せる。

「グニョ」(今度は入ったぞ)

 

(まだ、ちょっと痛いな)亀頭に、しっかりローションを馴染ませる。

(よし、大夫、馴染んだ)「グニョ」奥まで入れる。

(しっかり、絡み付くなコレは)「クチョ、クチョ」上下させる。

チンコの皮が引っ張られ、亀頭のヌルヌルと竿の締め付けが、本物のおまんこに似て気持ち良い。

オナホールの締め付けで、チンコが更に膨らんだ。

 

「ヌチッュプ、ヌチッュプ」

早く上下する。

チンコが引っ張られ、亀頭の先端の締め付けと、根元の締め付けの快感が、交互に訪れる。

腰を動かしていないので、息が切れる心配はない。

 

画面のオッパイの揺れと、喘ぎ声に合わせて上下させると、

(うっ、逝きたくなったぁ)(ちょっと我慢しょ)

「ヌチッュプ、ヌチッュプ」

(気持ちいいなぁ、これは)(うっ、駄目だ、射る)

(ティッシュ、ティッシュと・・・!・・無いぞ、ココは)

「あー」(射ちゃった)

お店のお絞りに、射ちゃいました。(気持ち良かった)

 

(よし、中出ししなかったぞ、もう一回使える)

オナホールに、蓋をする。

(ちょっと休憩するか)残りの飲み物を全部飲んで、

(どうせなら、綺麗にするか)チンコから、残りの精液を搾りだし、お絞りで全部拭く。

(綺麗になったし、眠くなったなぁ)(ちょっと寝るか、時間在るし)・・・。

 

・・・・・「トントン・・失礼します」、「トントン・・失礼します」、「はあっ」

「ガラッ・・失礼します、伝票のチャックをさせて下さい・・はい・・ありがとぅご・・・きゃぁー・・・すみま・・・ピシャ、ドン」

 

(アレッ、なんだっ・・・やべぇ、見られた!!?)

チェアーを倒して、お絞りで拭いて、サッパリしたチンコ丸出しで、うたた寝していたんだった・・・。

オナホールと、精液ベトベトのお絞りを、伝票の横に置いたまま、顕らかにオナニーし終わった姿を、眞鍋かをりに見られてしまいました。

 

(あーあ、どうしよう、まさか、個室で見られるとはなぁ、返事して無いのに開けるもんなぁ)

(まぁ、いいか、もう一回しよ)

 

気を取り直し、新しいお絞りでチンコを温めた。

見られて興ったので、チンコは既にビンビンです。

オナホールに、チンコが「ヌルッ」と、入った。

立ち上がり、オナホールをチンコを入れたまま180度回転させ、チェアーに押し付けた。

腰は振らないが、立ちバックみたいだ。

「出るっ」お絞りに射しました。

 

座わり直し、もう一度射した。

眞鍋かをりが居たので、精液とローションのせいでベトベトのお絞りを食器返却口に迷わず置いた。

おしぼりを片付けたので、直ぐにレジに行く。

 

手に付いた何かに戸惑いながらも、しっかり拭く暇も無く、慌ててレジに来た彼女に、

(あっ、さっきの・・)と、伏し目顔をされながらも、「ごちそう様」と、会計した。

トレイに置いたお金を受け取る彼女の手が、何かで絖り、触った千円札が染みていきました。

 

お釣と染みたレシートをトレイに置くと、「有難うございました」も、そこそこに、

精液とローションで汚れた手を洗っている水の音を聞きながら店を出ました。

個室を片付けている時に、わざと置いてきた使用済みのオナホールを彼女が見つけ、

それのスメルに刺激され、密かにオナニーを始めた姿を想像して・・。

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