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中出ししても妊娠しないのは精子が薄いからだと彼女に言われて行った精子の検査で味わった看護婦のテクニック

この記事の所要時間: 221

以前、彼女に
「いくら中出ししても妊娠しないのは精子が薄いから」
と言われて、精子の検査に行きました。

自宅から精子を持ってくるか、ここで採取するか聞かれて「ここでお願いします」と答えると、看護婦に別室に案内されました。

そこには何冊かのエロ本が置いてあり、精子を入れる容器を渡され、『終わったら呼んで下さい』と言われた。

イスに腰掛け、エロ本に目を通しましたが、結構ソフト系の雑誌でどれを見ても勃起しませんでした。

ふにゃふにゃのペニスを触りながら、色々想像したやりましたが全然ダメでした。

まぁ場所柄、緊張してたのもありましたが・・・

 

30分ぐらいした頃、コンコンとノックして看護婦が様子を見に来ました。

驚いてペニスを隠したのですが、看護婦は気にもせずに
「どうですか?うまくとれました?」
と聞いてきました。

私は
「ちょっと無理みたいですねぇ・・・」

「今度、家から持って来る事にします」
と答えました。

すると、看護婦が
「肛門から前立腺を刺激しましょうか?」

私は驚いて「え?肛門から?何ですかそれ?」と聞くと

「肛門から前立腺を刺激すると、すぐに射精できますよ」
と説明され、恥かしかったがやってもらう事にしました。

 

部屋の隅にあった診察台にあがり、ズボンとパンツをヒザまで下ろし、四つん這いになりました。

看護婦は、右手だけに薄いゴム手袋をつけました。

チューブからローションみたいな物を出し、私の肛門にそれを丁寧に塗り始めました。

その時点で、もう完全に勃起してしまいました。

最初は、入り口当たりをチロチロと指で触ってましたが、
「じゃあ入れますよ~」
と言いながら、ゆっくりと中指を入れてきました。

初めての快感で、ものすごく興奮しました。

ゆっくりと指をピストンさせた後、中で指を少し曲げました。

私はたまらず「・・・っあ~」と小さく声を出すと、いきなり左手でペニスを握りシゴキ始めました!

「出る時、言って下さいね~」と中指に力を入れました。

「あっ出ます、出そうです!」と言うと、すばやく容器を取り出し「はい、いいですよ~」とペニスの前に容器を差し出しました。

私は自分でシゴいて、そこに射精しました。

ザーメンは容器にも入りましたが、看護婦の手や、診察台にも飛びました。

ティッシュで私の肛門を拭いてくれた後
「じゃあ、お呼びしますので待合室でお待ち下さい」
と、容器を持って部屋を出て行きました。

賢者タイムに入ると虚しさを感じましたが、検査の度にこのテクニックを味わえるのではないか・・・と考えると、元気百倍です。

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