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素人童貞だったボクが筆おろし専門のヤリマン女だという先輩女子大生にファイブミニッツファックで男にしてもらった虚しさ

この記事の所要時間: 254

ボクは、田舎の大学に行っているのですが、そこに地元で有名のヤリマン女の先輩がいました。

と言っても、筆下ろし専門みたいな感じで、誰とでもという感じではないようでした。

ボクは、童貞ではなかったのですが経験人数は2人で、それも駅前ソープのおばちゃんが相手でした。

いわゆる素人童貞というやつです。

 

直接のつながりはなかったので、友人から電話番号を聞いて試しに電話してみました。

一応、素人童貞であることを告げると・・・

「私の噂知ってるんだ。しょうがないなぁ」と言いながらも、会ってくれる約束を取り付けました。

会うとすぐにホテルに直行という感じで、部屋に入るなりボクをベッドに押し倒すと「今日、時間ないから、すぐに済ましちゃうね、いい?」と言ってきました。

真性童貞じゃないとあまり興味ないのか、ズボンのファスナーを下げると、シャワーも浴びてないチンポにしゃぶりついてきました。

女性になれていない敏感チンポは、すぐにボッキしてきて、何百本も咥えてきた舌使いにあっという間に発射したくなってきてしまいました。

ボクは、「そんなにしたら、出ちゃうよ」と言ったのですが彼女は止めてくれず、ボクはそのまま彼女の口の中に発射してしまいました。

彼女は、ボクのザーメンを飲むと、「じゃあ、今度は君の番ね」と言って、裸になるとベッドに横になりました。

ソープでもずっと責められっぱなしだったので、おっぱいもアソコもあまり触ったり見たりしなかったので、ボクは彼女のおっぱいを揉みまくりました。

 

彼女は、ボクのやりたいように責めさせてくれていましたが、「ホント、時間ないから、そのくらいでいい?」と乳首を舐めてるボクに言いました。

タダでやらせてもらってる手前、文句も言えなかったので、「はい」と言うと、彼女は器用に口でコンドームを被せられました。

彼女は、「上になる?それとも下?」と聞いてきました。

ボクは、少し意味がわからなかったのですが、ソープでは騎乗位でされたので正常位でしたいと言いました。

すると、彼女はベッドに横になると股を開きました。

目の前で見るアソコは、ちょっとグロテスクで黒くてビラビラしていました。

ワレメを開くと、中は赤黒いような感じになっていて、汁のようなものが滲んでいました。

ボクは彼女に言われるまま、そこに亀頭を教えてて体重をかけるように挿入しました。

ソープのおばさんよりきつくて、ザラザラしてるような感じでチンポ全体を包まれているみたいでした。

ヌルヌルしていて気持ち良くて、ヤリマンと言えども若い素人女性のアソコはすごく気持ち良くて、腰を少し動かしただけでイキそうになってきてしまいました。

 

たぶん、5分も持ってないと思います。

ボクは、「出そうです」と言いながら、発射してしまいました。

彼女は、「満足した?本当はもっと楽しませてあげたいんだけど、時間ないから」と言って、シャワーに行きました。

よっぽど時間がなかったのか、出ると何も言わずにホテルから出て行きました。

それから何週間かして電話したけど、出てくれませんでした。

素人童貞を脱したのは紛れもない事実ですが、こんな虚しい想いをしてまで男になるというのは正しい判断だったとは言い難いと賢者タイムで気づきました。

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