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電気マッサージ器でおちんちんを刺激する遊び

この記事の所要時間: 1722

引っ越しをした小学3年生の時の話。

転校してすぐに、H君という子と仲良くなって毎日一緒に帰るようになり、H君の家の方が学校に近いので、帰りに彼の家によって少し遊んでから帰るようになりました。

H君の両親は共働きで、家族が帰ってくるまでの2~3時間は2人きりになります。

 

数週間くらい経ったある日、いつものように放課後、H君の家の1階、キッチン・ダイニングとつながっている居間で漫画などを読んで遊んでいると、H君がふいに「面白いこと教えてあげようか?」と言ってきました。

(なんだろう?)と思ってると、彼が押し入れの中から1つのボール紙の箱を取り出してきました。

その中身は家庭用の電気マッサージ器で、棒状のものではなく、四角くて取っ手がついていて振動する部分が枕のようになっているものでした。

 

H君は部屋のカーテンを閉め、箱から電気マッサージ器を取り出してコンセントにつなぎ、おもむろにズボンの上から股間に当て、

「これをチンコに当てると気持ちいいんだよ」と言うと、スイッチを入れました。

ブゥーーンという音と振動が伝わってきます。

H君はしばらくの間、電気マッサージ器で自分のおちんちんを刺激していました。

「あぁ…気持ち…」などと言って少しうっとりしています。

 

H君とは2人きりで遊んでいる時に、漫画にたまに出てくるエッチなシーンなどを話題にそういう話も少してはいましたが、突然そのような行為をはじめたのには少し驚きました。

僕もその当時、オナニーなどの具体的なことは知りませんでしたが、あそこを弄るとちんちんが勃起して気持ちよくなったり、恥ずかしい気持ちになって興奮したりすることは知っていました。

でも、子供ながらにそれが非日常的でいけないことのように感じていたので、H君に対してはそれがどういう行為なのかわからないフリをしました。

しかし実際、内心では、これから何が起こるんだろうという期待感が募り始めていました。

 

H君はしばらくするとマッサージをやめ、僕にもそれを試してみるよう勧めてきました。

僕は恥ずかしさもあって少し躊躇しましたが、マッサージ器を手にし、恐るおそるズボンの上から股間に当て、スイッチを入れました。

ちんちんに振動が伝わり、摩擦で熱くなるのを感じ、その後じんわりとした気持ちよさ伝わってきて、ちんちんが徐々に硬く勃起していくのがわかります。

振動の刺激自体は、すぐさま強烈な快感を感じさせるものではありませんでしたが、他に誰もいない家の中でコソコソと、実際にH君という1人の人と一緒にそのような行為をしているという事実が、快感以上の大きな興奮を湧きおこさせました。

 

H君はその時すでに、それをずっと続けていると「イク」という感覚まで達することを知っていました(「イク」という言葉は知りません)が、一度に「イク」ところまでやってはつまらないから、ということで、交互にマッサージ器を交換しながら、じっくりたっぷり時間をかけて、その興奮を味わおうというようなことを言ってきました。

僕は大げさに反応はしませんでしたが、心の中では期待感と興奮が自然と高まってしまいます。

 

カーテンが閉められた薄明かりの部屋の中、僕たちは、一方が床の畳の上に寝て腰を浮かせ、少しブリッジのようなのけ反った姿勢でマッサージをちんちんに当て、全身を硬直させて快感を強めたりするなど1~2分ほどオナニーをする。

その間、もう一方はそれを観賞する。

終わったら相手にマッサージ器を渡してオナニー、もう一方はじっくり相手のその姿を観賞… それを何度か繰り返していました。

 

何回か繰り返された後、僕は床に寝そべって、またマッサージオナニーをしていました。

実際のアソコの快感と、H君にそんな恥ずかしいところを見られながら、その行為をやっているという興奮…

すると、とうとう今まで焦らしに焦らしていた快感が奥の方からわき起こり、興奮で全身が一層熱くなってきて、勃起しきったおちんちんと特に腰骨の辺りに電気のような強烈な快感が走りました。

そのせいで僕は自然と腰が浮いていき、ついに興奮と快感が頂点に達して、僕は腰を浮かしてのけ反ったままビクンビクンと何度か痙攣を起こし、しばらくその姿勢で止まったあと、口から吐息がもれてぐったりと床に腰を落としました。

 

僕はその日、生まれて初めてイキました。しかも、その瞬間をH君に見られてしまったのです。

頭の中が真っ白になり、股間がマッサージ器の摩擦の熱でとても蒸れています。

僕は、恥ずかしさや嬉しさや切ないような気持ちが入り混じった、今までにない感覚に包まれていました。

終わった後でもまだ、股間と腰の奥に深い快感が残っています。

 

その後、H君も絶頂に達しました。僕よりはその行為と感覚に余裕がある感じでした。(2人ともまだ精通はしていません)

その日の夕方頃、僕はH君の家族が帰ってくる前に帰宅しました。

 

それからというもの、学校からの帰り途中のH君の家で、その秘密の遊びをすることが増えました。

でも毎回というわけではありませんでした。

H君の家で遊んでいる時、たまに彼が「アレやろうか?」みたいに聞いてきて僕がそれに応じる、そんな感じでいつも始まります。

やらない時は普通に遊んでいるだけで、お互いにその遊びのことを話題にすること自体、何故かあまりありませんでした。

そういう意味では、本当に“秘密の遊び”であるかのような感じがしていました。

 

僕の方から積極的に「やろう」と言い出すこともなかったです。

イクところを見せ合ってはいても深い知識はなかったので、H君にとってはこれは単なる遊びの範疇で、特別エロい感情からやってるのではないのかもしれない、という妙な警戒心が働いていて、H君に、僕が自分から積極的にそれを求めていると思われるのが恥ずかしかったのです。

 

そのような遊びをしていた何度目かのこと、その日もまずH君が電気マッサージ器で股間を刺激し、次に僕が同じくやっていました。

その頃にはもうマッサージ器が動いてる時に発せられる電気の匂いが、僕には“いやらしい匂い”として感じられ、その匂いを嗅ぐだけでも少しエッチな気分になるくらいでした。

また、2人とも荒くなった息づかいと照れ笑いのようなニヤけた表情でスケベな興奮状態にあることがわかります。

 

僕がしばらくの間やったあと、またH君にマッサージ器を渡した時、H君が突然「これでもっと気持ちよくなるよ」と言ってズボンを脱ぎ始めました。

それまでは2人ともマッサージ器をズボンの上から当てて振動させているだけでした。

H君は、その頃の小学生がまだ結構穿いていた白ブリーフと、Tシャツと靴下だけの姿になりました。

僕はH君のその唐突の行動に少し戸惑ってしまいました。

 

H君は床に寝そべって女性がエッチの時にする正常位の姿勢になって、ブリーフの上からマッサージ器を当て、振動を味わっていました。

H君「ズボンの上からやるより、振動が強く伝わってくるぞ…」

 

H君は何の気なしにそれを僕にも勧めてきましたが、僕はマッサージオナニーをしてはいても(その時はオナニーとは知りませんが)、友達の家でズボンを脱ぐことには抵抗を覚えたので、脱がずにいました。

H君はそのことを別に気にはせず、自分のブリーフの上からのマッサージの刺激を堪能していました。

次に僕の番になっても、僕はズボンの上からやります。

 

そしてしばらく交換をしたあと、H君はまた突然、今度はブリーフも脱ぎ出して、僕の見てる前で硬く勃起したおちんちんを露わにしたのです。

僕は同い年の友達の、しかも勃起したおちんちんを間近に見るなんてそれまでなかったので、普段とはあきらかに違う目の前の光景に戸惑いと同時に秘かな興奮を覚えました。

H君のおちんちんはガチガチに勃起して上向きにそり返っていました。

何だか必死に上向きにピクピクと動いて頑張っているような姿に少し可愛らしさも感じますが、それが欲情を満たすことを求めて猛っているのもわかったので、そのギャップにまた少し興奮します。

自分と同じ部屋、同じ空間に、H君の勃起したおちんちんがある…

まだ子供の自分には、卑猥な目的でそそり立っているものがそこにあるというだけで、同性ではあってもいやらしい気持ちが心の底から湧きおこってきました。

 

あらためてH君は、「お前も脱いだら?こっちの方が気持ちいいよ」と言ってきますが、やはり遠慮してしまいます。

 

互いにズボンの上からマッサージオナニーをやって、それを見せ合っていますが、実際に自らの勃起したおちんちんをH君の前に晒してそれを見られてしまうと考えると、やはり恥ずかしさと少し怖い気持ちがあります。

その点、H君は結構大胆で僕は困ってしまいました。

でもそこで一瞬、自分の一番恥ずかしい部分を見せちゃったらどうなるのか、と欲望が湧いてきて、それを想像してみると、一線を越えちゃうような背徳感と見られてるという羞恥心による興奮、下半身の方で熱いものがこみ上げてきます。

 

僕は尚も「お前も脱げよ」というようなことを言ってくるH君に促されるように、意を決し、躊躇いながらも少しずつズボンを下ろしていき、白ブリーフとTシャツ姿になります。

僕のおちんちんもすでにパンパンになっていて、白ブリーフはその形に合わせて歪に盛り上がっています。

その姿になっただけで、何故か全身に微弱の電気が流れるような快感がありました。そしてH君から受け取ったマッサージ器でブリーフの上からやってみました。

確かにズボン1枚減った分、振動は強く感じましたが、それよりもズボンを脱いでブリーフ姿でやってるという行為自体に興奮しています。

その間、H君は下半身裸で勃起したちんちんを僕に見せつけて感想を聞いたりしてきました。僕は恥ずかしくて照れ笑いを返すことしかできません。

その後H君は、ちんちんの根元を押さえて左右に振ったり、腰を前後に動かしておちんちんを上下に振れさせたりして、その時に起こるわずかな快感を楽しんでいるようでした。

 

そしてマッサージ器でH君がやる番になり、H君は本当に生身の勃起したおちんちんに、直にマッサージを当ててやり始めました。

僕はH君の大胆さに少し圧倒され、(直に当てて痛くないのかな…?)などと考えていました。

 

そしてしばらくするとH君は僕に、「お前のチンコも見してよ」と言ってきました。

僕はドキッとして、戸惑ってはぐらかしていたのですけど、オレは出して見せてるのにズルイぞ、みたいなことを言って僕の勃起したおちんちんを直に見たがり、ブリーフを自発的に脱がそうとしてきます。

 

僕は困ってしまいましたが、ここまでやってるんだからと思い、仕方なく脱ぐことにしました。

やはり最初は恥ずかしさもあって誤魔化すように、H君の前で一瞬だけブリーフを下げて勃起したおちんちんを見せ、すぐにまた元に戻しブリーフの中に隠す、ということを何度かしていました。

しかしむしろ、それはとても刺激的でした。

さっきから僕の勃起したおちんちんを直に見たがっているH君の目の前に、焦らすように挑発するようにそれを一瞬だけ見せていることに、少しストリップをしているような興奮を覚え、自分の心臓の鼓動と息づかいが徐々に激しくなっていくのがわかります。

H君が電マをしている間も、僕は彼に一瞬だけ見せることを何度かやり、自分の興奮も高まってきたので、もうブリーフをすべて脱いでしまうおうと決め、僕は「…いい…?ぬ…脱ぐよ…」と言うと、H君が電マを止めて座り直し、待ち遠しそうに目を輝かせて僕の股間に視線を集中させます。

(もぉ、何でそんなに見たがってるの…?)

恥ずかしくて困惑してしまいましたが、僕は思い切ってブリーフを足もとまで下げて脱ぎ捨てました。

ブリーフを下ろすときに勃起したおちんちんが引っ掛かって反動でピョンと飛び出します。

今までピッチリするブリーフの中で散々いじったりしてきたので熱がこもっていたためか、脱いだ瞬間から下半身が部屋の空気に触れて涼しく感じ、より一層「脱いでしまった」という無防備な感覚を意識させます。

H君は少し感動したように「おぉ~!スゲーさすが、大きいなお前」と言って嬉しそうでした。

実際は勃起したそれはH君の方が少し大きかったですが、僕はもう本当に恥ずかしくて、興奮気味にはしゃいで楽しそうにしているH君のペースに完全にハマっていました。

 

そこからはマッサージ器を交互に交換してのオナニーだけではなくなり、自分のおちんちんに力を入れてより硬くしたり振ったり揺らしたりした時に生じるわずかな快感を少しずつ味わったり、ソファにしゃがんでM字開脚して見せたり、寝そべって腰を少し浮かせてアソコを突き出して相手を挑発するようにおちんちんを見せつけたりしていました。

 

最終的にはH君はTシャツも脱いで全裸になってしまい、そして僕もとうとうそれにリードされるように上も脱ぎ、2人とも一糸まとわぬ姿になってしまいました。

H君は多少運動神経はよかったですが、僕は運動が苦手だったので筋肉らしい筋肉はほとんどなく肌はプニっとしています。

 

そして僕も女性の正常位のように床に寝て、直におちんちんにマッサージ器を当ててやりました。

あくまでマッサージ器がメインでしたが、その時にはもう、手でも弄るようになっていました。と言ってもその頃は「扱く」という動作はあまりしませんでした。

僕らはおそらく本能に任せて、勃起している亀頭とカリの部分を、自分の両手の10本全部の指先で摘むようにしてクチュクチュ小刻みに動かすようにしていました。

それをマッサージ器の時と同様、交互に見せ合ったりしていました。

それでも本格的な刺激はあまり与えず、僕らは焦らすように長引かせて、じっくり興奮の時間を堪能するのが好きでした。

 

そしてしばらくそうしていたある時、僕が全裸でカエルのような姿勢で屈んで、勃起したおちんちんを少し弄りながら楽しんでいると、突然、横に座っていたH君が手を伸ばしてきて、僕のおちんちんを片手で軽く包み、2~3度素早く上下させて扱きました。

その瞬間、僕のおちんちんと下半身に今まで感じたことがないほどの快感が走りました。

不意を突かれたのでビックリしたのと、H君の生身の手の温もりと感触がとてもいやらしく感じられ、無機質なマッサージ器とは比べ物にならないくらい気持ちよかったです。

 

僕は自分の勃起したおちんちんをH君に強引に触れられた瞬間、強烈な恥ずかしさや快感とともに「嬉しさ」のような変な感情が湧いてきました。

彼が何も言わずに僕の一番大切なところを、僕が触っていいと許可もしてないのに自ら一線を超えて触ってきてくれたことになぜか心がキュン♪となり、強引に僕のおちんちんを奪ったH君に少し愛おしささえ感じてしまいました。

僕は自分のアソコがH君にもっと触ってほしがっているのに気づいて少し戸惑いました。でも「もっと触って」なんてはしたないお願いは恥ずかしくてできるワケもなく、一瞬だけしか触ってくれなかったことに下半身が少し切なさを感じています。

 

それから少しした後、僕は、同じくカエルのような姿勢でしゃがんでいたH君がよそ見をした隙に、その勃起したおちんちんに手を伸ばし素早く2~3回扱いてお返しをしてあげました。

熱くて柔らかくて硬い感触が生々しく、H君の身体は一瞬ビクッとなり反射的に腰を引きました。この時ばかりはH君も意表を突かれてビックリしたようで、少し恥ずかしそうにしていました。

この時初めて僕たちはお互いのモノに触れ合ったのです。

 

そこからはマッサージ器も少しは使いましたが、2人ともおちんちんを勃起させた全裸状態なので、基本的には自分のモノを指などで軽く弄りつつ、互いの裸をまじまじと見せ合って興奮を高めていきました。

部屋には体臭と、おちんちんから発せられたと思われるいやらしい匂いが立ち込めています。

 

そしてH君は床に仰向けに寝そべり、おちんちんの先を両手の指でクチュクチュさせ始めました。

その日はブリーフ姿から、全ての衣服を脱ぎ捨てて2人とも全裸になり、互いのおちんちんを触るなど色々やったので、快感が股間に溜まりにたまっています。

H君はクチュクチュやる指の動きが自然と速まっていき、ついに絶頂に達したみたいです。床に寝たままぐったりとして、しばらく息を切らせていました。

 

そして次は僕がイク番です。

一足先にイッたH君は、なんと先に服を着てソファに腰掛け、僕がこれからやることをじっくり観賞しようとしています。

H君は服を着ているのに僕はいまだに全裸です。僕は少し焦りました。

その状況は感情的に、まるでH君が僕の支配者になって、僕のことをどうとでもできる権利を持ってるかのような錯覚を感じさせられて、少し怖かったです。

 

でも今更しぶるのも変だし、仕方なく僕は彼の座るソファの前に仰向けに寝ます。寝そべった自分の右側にH君がいる位置です。

H君は、それが当たり前であるかのように僕を見降ろしています。

そして僕はH君の観ている前で、彼がしたのと同じように、勃起して天井に向かったおちんちんの亀頭とカリの部分を両手の指でクチュクチュ小刻みに動かし始めました。

H君をチラッと見ると、スケベな薄笑いを浮かべながら僕のすべてを観ています。

僕はH君に全裸で、しかも下半身が卑猥な幸福感で満たされている姿を間近で見られてしまっている恥ずかしさから、彼から目を背けずにはいられませんでした。

しかも彼は服を着ていますから、向こうは普通の日常で、自分だけ淫靡な変なことをしているというような被虐的な感覚に、より一層おちんちんが大きく硬くなるのを感じます。

 

さらに、先ほどH君に不意打ちのように突然おちんちんを触られた経験から、ひょっとして彼がまたいきなり僕の身体に手を伸ばしてくるかもしれない、という不安と緊張が、興奮と快感をより深いものにしていました。

そして、実際、H君は僕の身体に触ってきたのです。

おちんちんではなく右の太股あたりに触れたかと思うと、そこから這うようにお腹、そして左の胸に手を舐めるように動かしてきました。

正直、イタズラ感覚のような、目の前で1人でやっている僕に少しちょっかいを出す、そんな程度の感じではありましたが、オナニーをしていてそろそろ絶頂に向かおうとしている時に実際に触られてしまった僕の方はたまりません。

どこかでH君が触ってくれることを期待していて、実際にそれがかなってしまった僕の身体はますます欲情していき、そのままの勢いで僕はさらに腰を浮かせ、痛いくらいに勃起したおちんちんを天井に向かって突き出し、亀頭をクチュクチュしている指はもう自動的にスピードを上げて止まりません。

H君の視線を受けていることもあり、興奮と快感の熱が下半身だけでなく全身の奥からこみ上げてきて、ついに腰骨の辺りで噴き出すように絶頂に達し、軽いブリッジ状態のまま全身が硬直して、全裸姿で腰を天井に突き出したままおちんちんの先を激しく弄りまわしている、そのはしたない姿をH君に観られながら、僕は完全にイッてしまいました…。

 

羞恥心と深い快感に身を震わせ、少し目に涙が滲むくらい感じ入っていました。

H君に見られてしまった恥ずかしさと悦びが伴っていた分、今までで一番強烈な快感を感じていたと思います。

そして僕は服を着て、しばらく2人で談笑した後、その日は帰宅しました。

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