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ホモ旅館を訪れたぼくに悦びを与えてくれた終わりのないズッコンバッコン掘り合う宴

この記事の所要時間: 218

はじめてホモ旅館に行って以降、病み付きになり、東京へ出張のたびにホモ旅館を宿泊先と決めていた。

そんなある日、薄暗い大部屋で男を待っていると、1人がオズオズとぼくの尻を撫でてきた。

「きたな!」と思いながら相手の愛撫に任せているうち、下半身はいつの間にかむき出しにされて、アナルの周辺を指で弄られた。

もちろん、ぼくのチンポは期待で膨らみ、相手が入れやすい体位をとっていた。

相手は初心なのか、躊躇しながらも硬くなったチンポを穴にあてがい、グッと力を入れて挿入しようと試みた。

しかし、潤滑油も何も使わないものだから、きしんで入らず。

 

「これじゃいかん」と思ったのか、彼はぼくの穴の周辺に唾をつけ、さらに自分の竿にも唾をつけて、ようやく合体に成功させた。

耳元で、「いいモノをもってるなあ!すぐイキそうになるわ」と囁きながらズッコンズッコンと快調に腰を使っていた。

そのうち、周りに人が集まり始め、われわれの行為を眺めていたが、1人がぼくの前に回って自分のチンポを口に押し付けてきた。

上下のクチがふさがれた格好だったが、やがて先にぼくの穴を使っていた男が「ああ、たまらん!イク!イク!イク!」と叫んで果てる。

すると、ぼくにチンポを咥えさせていた男が、「今度は俺だ」とばかりに、後ろに回って硬くなったものを入れてきた。

「気持ちいいなあ。さっきイッた男のザーメンでヌルヌルしてる。こんな気持ちのいいのははじめてだ!」
と、思いっきり腰を使っていた。

が、すぐに「駄目だわ!イク!イク!」とあっけなく果ててしまった。

 

その男がぼくの上から降りると、横で眺めていた若い男の子が「ぼくも入れていい?」と聞きながら挿入してきた。

可愛い声の割にはデカイチンポで、ぼくは思わず「いいわあ!いいわあ!もっと強く!」と叫び、自分でもたやすくイってしまっていた。

3人のチンポを味わい、「きょうは成果があったなあ!」と快感に身を任せていたが、その日は3人で終わらず、いつの間にか新しい男が挿入を果たし、次の順番を待つ男が前に回ってチンポをしゃぶらせるという、終わりのないズッコン、バッコンがまたもや始まったのだ。

口々に「ヌルヌルで気持ちいいなあ!」とか「いいオマンコしてるなあ!」と言うのを聞きながら、ぼくも2度、3度とイっていた。

確か10人ぐらいは相手にしたかと思ったが、ぐったりしたぼくに年配の男が近づき、
「さっきからいいのを見せてもらったぜ。14人を相手にしてたなあ。オマンコ痛くないか?俺も味わわせて欲しいけどいいか?」
と言うのでOKして、合計15人を相手にしたのだった。

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