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アニリングスの味が病み付きになるほど刺激的な我が娘と同い年の女王様

この記事の所要時間: 339

私(男です)はM(真性)である事を妻にも告白出来ず、日々悶々とした日常を送っていました。

しかし、人には限界というものがあります。

Mである私のことを『人』と呼んで貰えるならば・・・

私が、そんな日常に堪え切れなくなって、隣町の某SMクラブの扉を叩いたのは、先月のGW直前の週末の事です。

私の性癖を告げて、女王様のプロフ一覧の中から若くて優しそうな女王様を探していたら、何と!我が娘と同い年で二十歳を僅かに過ぎたばかりの女王様を見つけました。

私はSMクラブどころかSMプレイそのものが初めてでしたので、

「若過ぎる女王様はどうかな?プレイの波長が合うだろうか?」

との不安もありましたが、

『娘と同い年』という点に惹かれて彼女に決めました。

 

指定されたホテルで待つ間中、初めてという不安もあり、緊張で手足が震えて仕方ありません。

しかし、若くても流石にプロですね。彼女は会話をリードしてくれて、私の趣味趣向を何気に聞き出して行きます。

そして前戯の軽い責めを私に与え始め・・・

彼女は徐々に『麻衣女王様』へと変身、そして私は『麻衣女王様の下僕』へと墜ちて行きます。

Mとして、この若い女王様とのシチュエーションは刺激的でした。

我が娘と同い年というだけで、私の深層心理に『我が愛娘以下である』との倒錯を植え付けて貰えるのですから。

私は遥か昔よりアナルを責めて頂く事に夢描いていました。

妻とセックスレスに陥って幾年月が経っていたでしょう。

そして勃起不全に陥って幾年月が経っていたのでしょう。

そんな悶々とした日々を忘れ、私は若き麻衣女王様のアナル責めに卑しくも反応してしまい、気が付けば何年振りかで激しく勃起していました。

お浣腸、アナル栓、アナル・バイブは素より・・・

アナル・フック責めやアナルへの蝋燭責め、果ては洗腸までして頂きました。

流石の私も緊縛されたまま青色吐息で床に転がって絶頂を迎える頃、「ご褒美」と称して麻衣女王様は顔面騎乗して下さった上、股間へ舌でご奉仕する事を許して下さいました。

私が夢中で麻衣女王様の性器を舌でご奉仕していたら、何やら麻衣女王様の方も発情して仕舞われたご様子。

そして突然の中断を命じられたかと思うと更に聖水のご褒美を下さり、私は喜び勇んで麻衣女王様の尿道口にピッタリと唇を付けると、一気に温かい聖水を飲み干して私は下僕の幸せを一杯に感じました。

予め時間延長を申し込んでいたのは正解だったみたいです。

ここまで終えても未だ時間は30分程あるとの事で・・・

「あとは何したい?何して欲しい?」
との優しいお言葉。

私は迷わず『いつかはしてみたい』と思っていたアニリングスをさせて頂くお許しをお願いしたのです。

優しい麻衣女王様は、躊躇わずベッドの縁に四つん這いになられ、私は床に跪いたまま麻衣女王様のアナル近くへ顔を埋め・・・

『麻衣女王様のアナルを拝穴出来るなんて!何と言う幸せ!』
と感激に咽び泣きしつつアナルへファースト・キッス。

女王様でもアナルを舐められるのは気持良いのでしょうか。

私が麻衣女王様の美しい菊の紋様に刻まれたシワの一筋、一筋を丁寧に舐め上げると、麻衣女王様も性器を潤ませていらっしゃるのが見て取れます。

私は堪らず・・・

麻衣女王様に菊の紋様の中心へ舌の挿入のお許しを請うと、快いお返事が頂けました。

私は下僕の幸せを一杯に感じながら、出来る限り舌を伸ばして麻衣女王様のアナル深く差し入れて、腸壁を丁寧に舐め上げて行きます。

麻衣女王様のアナルの味は・・・

まるで『菜の花の御浸し』の様で、ほろ苦い良いお味でした。

でも麻衣女王様も快感を覚えられたのでしょうか。

女王様としてのプライドなのでしょうね、ここで中断となりました。

私も暴発寸前の状態で、最後は麻衣女王様の目の前で視姦して頂きながら、オナニーして果てました。

 

今も麻衣女王様の事が忘れられません。

その事を思うと我が愛娘を正視出来ない!という悩みが増えましたけど、またいつか麻衣女王様にご調教して頂ける日を夢見て今夜も眠りに就く事と致します。

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