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窓側の席で痴漢の心配なく無防備な状態で寝ていた人妻OLが通勤中の電車でHな気分になったお触り体験

この記事の所要時間: 54

私、最近JRを使って宇目田まで通勤するようになったんです。

楢から快速に乗って北心痴で降りてるんですけど、楢発が7時3分なので家を出るのが6時半と、いままでの生活にくらべたらめっちゃ早起きです。

子供は、主人が保育園に送っていってくれてます。

毎朝もう眠くって眠くって、いつもホームの一番前に並んで席を確保するとカバンを窓枠に置いて枕代わりにしてコートを体にかけて、目を閉じると電車の暖房とで気持ちよくって即熟睡状態です。

 

この電車の席は二人がけののシートなので、窓側の席を確保すると気持ちよく寝れるんです。

席に座ってるから痴漢なんて全然心配してなくって、いつも無防備な状態で眠ってたんですが、この前の木曜日やられてしまいました。

いつものように電車に乗って窓際の席を確保できたのでカバンを窓枠に置いて、コートを体いっぱいにかけて電車が発車するかしないかのうちに心地よく眠りに入ったんです。

暫くすると右足の太ももがなんかくすぐったくって目が覚めたんです。

気がつくと、隣に座っているサラリーマンっぽい男の人が自分の体にかけたコートの下に隠した左手を伸ばして私の太ももを触ってるんです。

それもスカートの上からじゃなくって、スカートの中に手を入れてストッキングの上から私の太ももを触ってるんです。

木曜日は少し短めのフレアスカートをはいてたからスカートの中に手を入れやすかったんでしょう。

私、驚いて声も出せなかったんですが、何とかしないといけないと思って、コートの下で右手でその人の手を押さえたんです。

男の人は一瞬驚いてびくっとしましたが、すぐに落ち着きを取戻して今度は自分の右手を押さえてる私の右手に重ねてきたんです。

私、ますます驚いてしまってと言うかちょっと怖くなって押さえてる手の力を抜いちゃったんです。

 

すると、男の人は私の手を右手で握って左手はさっきより大胆にわたしの太ももを触り出したんです。

私、電車の中で知らない男の人に手を握られながら太ももを触られていると言う状況に

びっくりしちゃって、それ以上何も抵抗ができなくなったんです。

と言うか、寝てる間に触られてた事で少し感じてしまってたのかもしれません。

窓の外を見ると、宝竜寺を過ぎた辺りだったので次のQ宝寺で降りようかとも考えました。

でも、男の人がより大胆に私を触りだしてきた事でそんな事もできなくなりました。

私は頭を窓枠に乗せたままで体は少し窓の方を向いていたので触りにくそうでしたが、中指で私のあそこを触ってきたんです。

そうなると、なんだかHな気分になってきちゃって、もう気がついたらQ宝寺を発車してしまってました。

男の人は前から触るのは触りにくいと思ったのか、左手を私のお尻の下に入れてきました。

私、恥ずかしかったんですけど、体の右側を少し浮かして触りやすいように協力してしまいました。そしてお尻の下からあそこを触られているうちにますますHな気分になってきちゃったんです。

 

で、体をずらして右足を少し上げるような感じにして男の人により触りやい態勢にもっていってしまったんです。

もうお尻の方から男の人の指が私のあそこを遠慮なく刺激してしてきて触られるたびに体がビクッ、ビクッてなるくらい感じてしまってました。

男の人はますます大胆になって左手を私の背中に持っていってストッキングと下着を下げだしました。

その頃には、私ももうストッキングの上から触られるだけでは歯がゆくなってきていて、男の人の意図が分かったのでお尻を浮かせてストッキングと下着が脱げ易いようにしてしまいました。

おまけに、自分でも空いている左手で左側のストッキングの部分を下げてしまったんです。

ストッキングを下げているうちにお尻がつるっとした感じで直接空気に触れたのが分かりました。

「私、電車の中でお尻を出してしまった」って、頭の中では恥ずかしくってドキドキで、顔なんてあげる事が出来ずにカバンにうずめたままでした。

でも、体はもうHになってしまっていて誰かにあそこを直接触ってもらいたくってたまらない状態になってました。

体を少し窓側に向けて他のお客さんには気づかれないように眠ったフリをして、男の人の方にお尻を突き出すような態勢にしたら直接お尻に手のひらが当たるのが分かりました。

少しお尻の感触を楽しんでから男の人の指先があそこに近づいてきて、最初は軽く指先であそこを撫でるような感じでしたがそれだけで体がジュンとなって、思わず腰をくねらせて声を上げてしまいそうになりました。

もうその時には、私のあそこはヌルヌルの状態になっていたはずです。

 

男の人は私が感じているのが分かって大胆になって、ヌルヌルのあそこを中指でなんどもなんども擦りあげたあと指先を入れてきてくれました。

私、たまらなくなって声を出してしまいそうになったんですが周りには他のお客さんもいるし、唇をかみ締めて声を出すのは我慢しました。

電車は花店も過ぎたようでした。あと少しで北心痴に着いてしまいます。

男の人の触り方がますますHになってきて、中指のかなり奥まで私の中に入っているのが分かります。

恥ずかしいけど、もう我慢できませんでした。

中指一本で体の中をHにされて、私はシートの手すりを掴みながら顔をカバンにうずめてイッテしまいました。

周りの人には二人のコートに隠れて分からなかったと思ってるんですが、もしコートがめくれていたらと思うと恥ずかしくってもう私、月曜日からあの電車に乗れません。

 

でも、またあの人が隣に座ってくれないかなと期待してる自分もいるんです。

だって、主人とのHでもあんなに感じる事なんて最近ないんですから。

早く月曜日にならないかなぁ。

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