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暴漢に拉致られたお嬢様が両穴レイプで2つの処女喪失

この記事の所要時間: 516

私は自分で言うのもおこがましいですが、良家に育ったお嬢様でした。

3歳から習い始めたピアノを18歳まで続けていた半年前の春の終わりでした。

いつものように、教室から帰る電車は決まって20時38分でした。

駅前通りを過ぎて歩いて、路地裏のパーキングで自家用車のドアを開けたその時、暴漢は私を押し倒し刃物を顔に当てて「さわぐな・・・騒ぐと命は無いぞ・・・」

私は暴漢のすごさに負け、口や手や足には粘着テープで縛られ身動きできません。

目はタオルで目隠しされ、暴漢の顔さえ記憶にありません。

 

車を奪われ、30~40分。

どこかわかりませんが、車を走らせ海の波の音が聞こえる海岸端に車が止まったようでした。

暴漢はブラウスを引きちぎり、スカートはまくられブラジャーはホックをはずしました。

自らの抵抗は何一つできないから、なされるままでした。

私は処女でした。

週刊誌で得た知識や友達からの情報で男女の事は知っていましたが、まさかこんな奪われ方をするとは想像してもいませんでした。

 

車から引っ張り出され公園のベンチみたいな固い長椅子に寝かしつけられ、最後のショーツも脱がされてしまいました。

キスは口ではなく乳房を執拗に攻められ、暴漢の性器を挟むようにして、さらにはローションをかけ摩擦で快感を得て、間もなくすると1回目の射精を顔にかけられました。

暴漢は、一人で大きな声もせず耳元で行為の内容をしゃべりまくり、悦楽にあったのです。

私は体がガクガク震え泣きながらされたし、恐怖で助けてもう止めてと叫びました。

あたりは目隠しされたタオルでも透けて見えましたが、高速道路の水銀灯がいくつかみえたのでインターチェンジの隣であったようです。

暴漢は私に馬乗りで性行為をしました。

射精のされた顔はそのままで、暴漢は私を裏返して背中に乗りました。

今度は私のおまんこを触り始め、クリトリスにバイブレーターを当てて私の唸る声を喜ぶかのように15分かそこら当て続け、私は最後に失禁して絶叫して逝ってしまいました。

 

処女の私でも次にされることは想像出来ましたが、絶望してボーッとしていたら責められたのはお尻の肛門でした。

太い棒のようなフニャットするものを突っ込んできましたが、私もお尻をきっちり閉じていたのですんなり入りません。

暴漢は私のお尻を殴り力を入れるな、ナイフで刺すと言いました。

私は抵抗をやむなく止めると、先ほどのローションをたっぷりかけてさっきの棒を差し込んで、嫌がってお尻をフリフリする私の体を弄びました。

次に口の粘着テープだけ外され、声をあげたら首を刺すと脅され、暴漢の言うとおりフェラチオをさせられ、ペニスが大きくなったところでお尻に入れた棒のようなものを抜き取り、代わりに暴漢のペニスをぶち込まれました。

ペニスは大きかったので肛門が張り裂けるかと感じました。

暴漢は挿入をスピードあげたかと思いきや、2回目の射精をお尻の中に出したのです。

 

暴漢は私の体を引き起こし、またおなかを上に戻して私の性器をまさぐり、クリを責め何度も絶叫する私をもてあそびペニスを私の性器にこすりつけ、私の性器に指を1本から2本そして3本と楽しみながら挿入しました。

処女でオナニーも自分自身がそんなことまでしなかったためか、痛くて泣き叫ぶだけで、快感などあるわけがありません。

暴漢は自分のペニスがこんなに大きくなったと自慢して、私の頬や口に当てつけ自慢していました。

「暴漢はお前は処女か・・?」と聞きました。

私は答えませんでしたが、わたしの脅える姿に感ずるとこがあったかもしれませんし、私の性器が毛が薄く、マンスジがピチット閉じたきれいな性器が見えたのでしょうね。

暴漢は、両手で私の足を肩にあげて性器を両方に広げ、ローションの残りを膣口に塗り、今から入れるからな・・・お嬢様の処女喪失といきますか・・・って笑い飛ばし、ペニスで入口をなぞると徐々に挿入され、痛みで泣き叫ぶ私をうるさい黙れ・・ナイフで刺されたいのか・・・さらにナイフを首にペタペタ当てられ刺す動作でした。

痛いから止めてあなたなんかに奉げたくないよ・・・私は哀願しました。

 

暴漢はそんなことを気にもせず、挿入したペニスをさらに子宮まで届くように押し込んできました。

ベリップチンと自分の中で音がしたように聞こえました。

私は痛みの割には、スムーズに入れられてしまったのはローションを塗りこまれたのかと察しました。

暴漢はあらわになった乳房をわしずかみにしてみたり、乳頭に吸いついて歯で咬んだりやりたい放題。

ペニスのピストン運動はゆっくりしたり速くなったり、処女の私は痛みが早く終わるように止めてーと叫ぶだけでした。

暴漢はどんな人間か、年齢はなど、何も判りませんが東北訛りで早口でした。

暴漢は私の体位を正常位や後背位、騎乗位など変化させ楽しんでいました。

最後にまた正常位にしてピストンをすごい速さで行い、雄たけびを上げて私の膣に発射しました。

温かい液が、ドピューと子宮にあたっていたのが判りました。

 

暴漢は私をそのままにして、車で3キロぐらい乗り捨てて逃走していました。

私は通りかかった年配の老夫婦に助けられ、警察で対応してもらい、体も病院で治療をしていただき妊娠することもないように処置され、3日後に退院しました。

警察では証拠を探したり、手掛かりをもとに捜査してそれから三か月も過ぎたころに別の痴漢事件で同一人物とばれたらしく、逮捕されました。

この犯人は、私の隣の県の有名な商社マンでしたが、事件が悪質で他にも下着泥棒や盗撮事件、猥褻DVDを所有するなど一連の事から実刑5年が言い渡されました。

むろん商社マンは懲戒免職、奥さんに既婚され人生破壊です。

私は2年もかかって、ようやく平穏な生活になれました。

私が夜遅く人気のないパーキングを使ったことや、世間知らずなお嬢様育ちもあって事件の被害者となり、大切な処女も奪われたのでした。

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 カテゴリ:エロ小説 , 女性のエッチな話

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