2ちゃんねるやネットのエロい話やエッチ体験談をまとめた理性崩壊系の興奮読み物サイト。無料でご利用頂けますので、ご安心下さい。

可愛い顔した音楽の女教師にお仕置きでお尻を叩かれて目覚めた私のM気質

この記事の所要時間: 440

小学生の頃から、Mの片鱗がありました。

五年生の時に赴任してきた藤井先生という音楽の先生が、前の先生より怖いらしいとすぐ噂になりました。

小柄でハキハキと喋る女の先生で、私が最初に受けた印象は怖いよりむしろ『かわいい』

見た目もですが、話す時の声もかわいくて、怒っても怖くなさそうだなとみんな安心していました。

実際、最初の授業は自己紹介と持ち物の説明だけで終わったので、誰もが見た目通りにあまり厳しくない先生だと思ったはずです。

 

ところが藤井先生は、とにかくよく”罰”を与える先生で、ほとんどがオシリを叩く罰なのですが、先生がピアノの伴奏をしている時以外は時間がもったいないからと『授業を続けながらオシリを叩く』ことが多かったんです。

例えば、リコーダーを忘れた子が三人いた場合、先生はちゃんと持ってきた子には普段通り練習させ、時には楽譜の説明をしたりしながら、手元は三人のうち一人のオシリをずっと叩いているのです。

先生は椅子に座っていて、一人ずつ順番に先生の太ももに体を預けに行かなくてはならないのですが、演奏テストの時など丸々一時間使って行う授業は、その間じゅう罰を受けることになります。

もし罰を受けるのが一人だけだった場合、その一人がずっと叩かれなくてはいけないのです。

私は一人で罰を受けたことはありませんが、二人のうちの一人になってしまっことがありました。

 

よりによって二学期の演奏テストの日です。

もう一人も女の子で、交代で三十分近くも藤井先生にオシリを叩かれることになってしまいました。

スカート越しだったので、痛くて泣いてしまうようなことはなかったのですが、終わってもひりひりと熱くて、もう一人の女の子とトイレで見せ合いっこをしました。

自分のは体を曲げても全部は見えなかったのですが、女の子の赤くなったオシリに触れるとなんだかゾクゾクしてきて、私のオシリも今こんな風になってるんだぁ…と考えると、快感にも似た震えを感じました。

 

その日から、私はわざと藤井先生に注意されるような行動を取り始めたんです。

でも一人や二人で罰を受けると目立ってしまうので、音楽の教科書やリコーダーなどはとりあえずランドセルに入れておき、教室で『忘れた、どうしよう』と言っている子がたくさんいる日に『私も忘れました』と便乗して罰を受けることにしました。

ですが、人数が多いと先生が叩いてくれる時間も少なくなるので、だんだん物足りなくなってきたんです。

そこで、私はもしかしたらいっぱい叩いてもらえるかと思い、四時間目の音楽が終わった直後、最後に音楽室を出るふりをして一人で音楽準備室の先生のところへ行き、『今日、本当は忘れ物しました』と言ってみました。

その日は忘れ物をした子が一人もおらず、罰が一人もいなかったことに先生も喜んでいて『ウソついちゃ駄目じゃない』とあきれ顔で怒られてしまいました。

内心どきどきしながら『オシリですか?』と聞くと『そうね』と即答したあと、先生は『ちょっと待ってなさい』と準備室を出ていき、しばらくして『○○先生(クラス担任)に二十分もらってきた』と言いながら帰ってきました。

給食の時間に一人だけいないと問題になるからです。

つまりそれは今から二十分間オシリを叩かれるということ。

 

一人だけだし、前の三十分より痛くされるのかなぁと期待と不安を感じていると、藤井先生が『今日はパンツ下ろすからね』と言ってきたのです。

みんなが授業中に罰を受けているのに、一人だけズルはさせてあげない。

ただし自分から正直に言ったので、みんなの前で叩くのはやめてあげる…ということでした。

そうして、みんなが給食の準備をしている最初の二十分間、私は音楽準備室で藤井先生にオシリを叩かれていたのです。

パンツも下ろされ、スカートもめくられてしまって叩かれるのは幼稚園か保育園の頃なら何度かあったように思いますが、小学校にあがってからは初めてでした。(しかも五年生です)

恥ずかしくてちょっと後悔しましたが、先生も服の上から叩く時より手加減してくれていたので、叩かれ始めはものすごく痛気持ちよかったんです。

しかし、十分も経たないうちにオシリがびりびり痺れてきて、前の三十分の時よりずっと熱く、痛く感じてしまい、気付くと先生に『もういいです、先生…もういいです』と降参を告げていました。

しかし、先生は『何がもういいの?』とオシリを叩くことをやめてくれず、私がぼろぼろと涙を流し始めてからも『しっかり反省しなさいね』と言うばかり。

終わってみるときっちり二十分間、ずっと先生にオシリを叩かれていました。

 

教室に戻ると数人の友達から『どうしたの?』と聞かれましたが、目が赤かったせいで怒られていたことはすぐに察してもらい、担任の先生も深くは聞いてきませんでした。

ただ、給食の時間と五時間目の授業中はずっとオシリが痛くて、休み時間にトイレでこっそり見てみると赤みはひいていたような気はしてもまだジンジンしていました。

(はっきりとは見えないので、後ろから見たら赤かったのかもしれませんが)

さすがに同じ手は使えないので、その後はわざと忘れ物をして叩かれるだけにしておきました。

懲りずに六年生になっても続けていたので…もしかしたら、先生には気付かれていたかもしれませんね。

オススメ記事

関連記事

ピックアップ

他サイトの更新情報

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

検索

アーカイブ

2016年12月
« 11月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

他サイトの更新情報