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満員電車内で所謂デブに分類される私の大きな胸とお尻に感じた生温かい違和感

この記事の所要時間: 223

いつも満員電車に乗る時には期待をしています。
今日は土曜日だから少い日ですが、休みなので書いてみます。

毎朝毎朝凄い人です。

乗り継ぎの関係で、わたしは1両目に乗ります。

途中駅なので、座るなんて絶対に出来ません。

朝に弱いわたしはつり革を掴むと、揺れにあわせて眠ります。

厳密には眠ってないかもしれませんが、近くで人と目を合わせるのも煩わしいので、とにかく目は閉じます。

 

終点までに、駅を重ねていく。

その度、乗車する人間は増える一方。

減ることなく、どんどんと押し込まれてきます。

真夏と違って、多少人とぶつかっても嫌悪感はありません。

半分は眠っていて、半分は起きている。

そんな中途半端な状態でいると。胸に隣の人の腕がぶつかっていることに気付きました。

気のかと思っていたのですが、腕をどかそうという気配がありません。

それとは別に、お尻のあたりにも軽い違和感。

荷物には無い…生温かい体温を感じます。

どちらも最初は気のせい、偶然、満員電車なんだから仕方ないと自分に言い聞かせます。

けれど、そんな努力もむなしく、電車が揺れると前の男性が体重をかけ、胸が押しつぶされます。

会社でも他の女性社員に「大きいよね」と言われてしまうソレを。

 

いわゆる「デブ」に分類されるわたしは、胸が大きくても嬉しくもなんともありません。

それでも、乳首の辺りに指先が当たるように押しつぶされると、感じてしまいます。

後ろの手も、いつの間にかお尻を包むように動いていました。少し内側へ移動しようとする動き。

どちらも、わざとじゃないと言われてしまえばそれまでの……些細なものです。

心臓がドキドキとしていますが、まだ目を閉じています。

けれど、決定的なのは乳首をつままれて身体が震えてしまいました。

後ろの人も気付いたのか分かりませんが、本格的に足の間を撫でられ、スカートの裾が引っ張り上げられていくのがわかります。

痴漢は簡単にわたしの下着に触れ、クリトリスの辺りをツンツンとしながら、恥ずかしい部分全体を手のひらで覆い揉むように動かしていきます。

胸を押しつぶしていた腕は、はっきりとわたしの乳首を摘み、硬くなってしまっていることが恥ずかしくてたまりません。

それ以上に、後ろから差し込まれた手が、下着の中に入り込んだことが恥ずかしいです。

少し力を入れて胸を揉まれると、それだけでイッてしまいそうです。

あまりに気持ちよくて、前の痴漢にしがみ付きそうになる時もあります。

駅について、何事も無かったようにわたしは電車をおりましたが。一緒に…と誘われたら、会社をサボってしまったかもしれません。

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