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会社に出入りする業者の童貞くんとお酒が入って下ネタトークした流れで泊めてもらって朝までエッチしたOL

この記事の所要時間: 318

会社に出入りする業者さんのA君とは、顔を合わすと世間話をしたりしていて仲良くなりました。

ある日…

会社帰りに偶然会って、話しをしている内に飲みに行く事に。

お酒も入り、話しは下ネタに発展。

A君は凄く真面目なタイプで、まだ童貞だとは前から聞いていました。

すっかり話しも弾み、終電ギリギリになる頃。

A君の家が近くだと知り、泊まらせてと言いました。

A君なら、変な事もないだろうと…酔った頭で考えていて…。

 

A君の家に着きシャワーを借りた後、お客さん用の布団がなかったので、まぁいいかと思いA君のベッドで一緒に寝る事に。

同じベッドで密着していたら、段々Hな気分に…

A君も、緊張した様子でした。

私は思わずA君の方を向くと、今にも唇がくっつきそうな距離…。

私はそっとキスをしました。A君はされるがまま…

私から舌を入れ、ようやくA君は舌を絡めかえしてきましたが、自分からはどうしていいのかわからない様子で。

私はA君に抱きつきキスを続けていると、A君の下半身はカチカチになっているのに気づきました。

スウェットの上から触ってみるとビクッと反応するので、スウェットをずらしてみました。

パンツの上から触るとパンツまで湿る程、ヌルヌルに我慢汁が…。

 

私は自分でシャツを脱ぎ、下着姿になるとA君の手を胸に…。

ぎこちなく触る手にもどかしさを感じ、全部脱がせてと言いました。

私もA君のスウェットとパンツを脱がせました。

そこで初めてA君は乳首に吸いついてきました。

私はA君を下にして上にまたがると、おちんちんにスマタ状態でヌルヌルと下半身同士を密着させました。

A君は、喘ぎ声をあげています…。

私は「入れちゃおうか?」そう言うと、

A君は「お、お願いします…」と息をハァハァさせ、自分から腰を動かし私のアソコにあててきます。

 

その瞬間、ヌプ…先っぽが…

A君は、「ああ…う…う…」

凄い反応。私は一気に奥まで腰を落としました。

そして、ヌプ…ヌプ…

上下に腰をふり始めたら、一際大きな声で、「あっ!ああ~っ!う…う…!!」

私の中で、ドクン…ドクン…

ビックリする位に、勢いよく精子が出されたのがわかりました。

 

「A君…?!中に出しちゃったの?!」

「ご、ごめんなさい…あまりの気持ち良さに我慢が出来なくて…出すつもりはなかったのに出てしまいました…。」

A君から離れティッシュで拭いたりしている内にみるみる回復するA君。

「今度は僕が上になっていいですか?」

A君が上になると、固くなったおちんちんをアソコにスリスリ当ててきます。

私は、みるみるうちに濡れはじめ、A君は私の位置を手で確かめながら中に入れてきました。

まるで動物のように腰を激しく動かしてきます。

暫くすると、「で、出ちゃいそう…です…どうすればいいですか…?」

泣きそうな声で尋ねられ、一回も二回も同じ…もういいやと思い、「このまま…いいよ…」そう口にしていました。

二度目の中出し。

 

そして、裸のままA君が回復すれば挿入…中出し…を四回繰り返し。

朝方、シャワーを浴びるとA君はアソコを舐めてきました。

ぎこちなく舐めるA君ですが、クリを吸われたり私もイキました。

そして、すっかり空も明るくなった頃。五回目の挿入、結局朝まで寝ずにエッチしちゃいました…。

A君は、着替えようとする私の体を全身くまなく舐めまくり、時間ギリギリまで私を離しませんでした。

もの凄い精力と体力。

おちんちんも太いし、私もまたA君とエッチしたいと思っています。

次は、ちゃんと安全日に…。

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