2ちゃんねるやネットのエロい話やエッチ体験談をまとめた理性崩壊系の興奮読み物サイト。無料でご利用頂けますので、ご安心下さい。

ホテルでイチジク浣腸を使った牝犬調教された羞恥の極み

この記事の所要時間: 341

デートの前に、ご主人様からメールで連絡が。

「今度のデートの時、イチジク浣腸を買っておいで」

・・・イチジク浣腸?

薬屋さんで売ってるアレ?

アタシもそんなにバカではないので、うすうすわかります。

私がされちゃうんだよね・・・。

 

そしてデートの日。

イチジク浣腸を持ってホテルに入りました。

「お尻でいっぱい遊んであげる、その前にお尻をキレイキレイしようね」

「はい・・・お浣腸なんて初めて、ちょっと怖い・・・」

「牝犬は、まずウンチの躾からしてあげないとね、ベッドに四つん這いになってごらん」

全裸にされ、言われたとおりベッドに四つん這いになりました。

 

「頭を下げて」

少しヒジを曲げたら、そのまま頭を押さえつけられました。

頭をうつ伏せたらお尻が上を向くのね。

「よしよし、お尻の穴が良く見えるよ」

敏感なお尻の穴がふいに冷たい「きゃっ」

お浣腸の前に、ローションを塗りこまれたみたいです。

 

「じゃぁ、お浣腸入れてあげるからね、いい子でごっくんするんだよ」

お尻の穴をプラスチックのノズルでこじ開けられます。

そして、ブチュゥ、プチュゥーって聞いたこともない音と、お腹に冷たい液が入ってくる初めての感覚。

注入されたイチジクは2本、なんだか何度も出し入れされてます。

ノズルを抜かれて、なんだか脱力感。でも、どうってこともないね。

 

私の様子を伺ってるご主人様。

「どうだい?まだ平気だろう」

「うん、全然大丈夫よ」

そう言ってから、2分も経たずに激しい便意。

お腹がギュルギュル言って、お尻の穴が熱い。

熱い・・・お尻の穴って、こんなに熱くなるの?

手を引かれて、お手洗いへ連れて行ってもらいます。

 

着いた場所は、おトイレ・・・・ではなくてお風呂場。

「ご主人様ぁ・・・ここ、おトイレじゃないです・・・」

「アタシ、これは牝犬のウンチの躾だからね、お前はこれからずっと俺が見てる前でウンチをするんだよ」

「え?私ウンチ見られちゃうの・・・?」

躊躇はあっても、お尻からはもうもれそうなほどの便意。

慌てて、お風呂場のタイルの上にしゃがみこんだら、お尻を引っ叩かれました。

 

「牝犬なんだから四つん這いに決まってるだろうw」

私、四つん這いでウンチしたことなんてないわよ・・・

それでももう限界、恥ずかしいけど膝をついて両手を床に着きました。

その瞬間、必死で締めていたお尻の穴も禁が破れました。

「ああっ、ウンチ出ちゃうっ、ウンチおもらししちゃうぅ・・・」

ブピッっとゆう情けない破裂音と、ベチャッとペーストが床に落ちる音。

ブピュッ・・・ベチャッ、ブピッ・・・ベチョ・・・

うなだれている私には脚の間から、床に落ちるチョコ色のそれがよく見えるのです。

 

「いっぱい出てるよ、もっと出してごらん、可愛いよ。」

ご主人様の声が遠くに聞こえるけど、次から次にこみ上げてくる便意に羞恥も忘れてウンウンいきみます。

しばらくして、お腹の張りと痛みがひいて冷静になってきます。

四つん這いから振り返ると、ご主人様の目の前の床にはアタシが粗相したウンチの山。

「いっぱい出たね。アタシがおもらしした臭いウンチはご主人様がお掃除してあげるからね。」

ご主人様は、シャワーでウンチを流してくれます。

 

私もいい大人ですから、ウンチのお掃除ぐらいはできるのですけど、それは許されません。

アタシは牝犬、ウンチをおもらししてもご主人様にお世話をしてもらわなければいけません。

「大人の女」なのに床にお座りしたまま、自分のおもらししたウンチを流してもらうのを情けない気持ちで見ています。

それと、ご主人様への依存心が湧きあがってくるのも事実です。

 

「じゃ、身体も洗ってあげようね」

ウンチをお掃除された後は、アタシの身体を洗ってもらいます。

「ペットをきれいにするのも主人の仕事だからねww」

ご主人様の優しさが・・・ほんとに私を牝犬にしてしまう。

オススメ記事

関連記事

ピックアップ

他サイトの更新情報

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

検索

アーカイブ

2016年12月
« 11月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

他サイトの更新情報