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性奉仕する奴隷契約書を職場の上司と交わした女性

この記事の所要時間: 118

ご主人様が、家に「出張だ」とウソをついてくださり、私のマンションに泊まってくれます。

今日から三連休。

ワタシは、ご主人様の命令で、赤い犬の首輪以外、一切身にまとうことができません。

おトイレも、隠れてすることは許してもらえず、キッチンの下に新聞紙を敷いて、ネットで買った介護用の「おまる」を置きました。

 

恥ずかしい。

 

本当に、こんなところで用を足す姿を私は見せることができるのでしょうか。

でも、ご主人様が望むなら、ワタシはウンチをする姿だって見て頂きたい。

心からそう思うのです。

 

ご主人様は、職場の上司。

すでに6年も不倫関係が続いている。

彼からは幾度も解消を宣告されたけれど、私がすがりつき、ひれ伏して続けてもらっています。

そのうちに、彼の要求はどんどんエスカレートして、2年前に「奴隷契約書」を交わしたのでした。

 

「犬畜生以下の奴隷として性奉仕する」
と文言通り、ワタシは豚のように浅ましく性を貪る奴隷を演じて来たのです。

「この三日は、服も風呂も禁止。食事は、水とドッグフード。うんこもオシッコも、全部俺の目の前でするんだ」

ドッグフードも買い、イチジク浣腸も揃えた。

朝からお化粧をして、犬の首輪をつけた。

 

今、股のあたりまでびっしょりと濡れながら、書いてます。

ワタシが人間を捨てる3日間がもうすぐ始まります。

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