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ご主人様に公園の男子トイレで全裸にされて手枷と足枷を便器のパイプに繋がれて放置プレイされた泣き虫なドM性奴隷

この記事の所要時間: 131

大学一年の変態奴隷のはるです。

ご主人様の指示により、毎日ケツ穴に指を抜き差しするようにしているので、ケツ穴がムズムズするようになっています。

月曜日の夜、今までで一番怖い思いをしました。

ご主人様に呼び出されて、近くの公園に行きました。

今週は毎日夕方からひどい雨が降り、人通りも少ないです。

公園でご主人様はわたしを男子トイレの個室に連れ込み、全裸にして手枷と足枷を便器のパイプにくぐらせて付けました。

洋式トイレの便座に膝を乗せ、ケツを突き出しケツ穴を見せるように命令されました。

ご主人様は、わたしがちゃんとケツ穴をいじっているのか確認したみたいです。

そして、なにかぬるぬるしたものがケツ穴に入ってきました。

ご主人様の指に何か塗ってあるみたいでした。

ご主人様はその格好で「待て」と指示なさいました。

わたしが着ていた服をバッグにしまい、わたしに目隠しをして個室のドアを閉めた音が聞こえたきり、ご主人様の気配がなくなりました。

トイレが静かになり本当に心細くなり、わたしは怖くて泣いてしまいました。

泣き止んだ後、ケツ穴がヒリヒリするようなスースーするような感覚になり、いじりたくなりました。

そのままずっと悶えていて、雨の音もほとんど聞こえなくなった頃、突然別な個室のドアが開く音がしました。

実は、ご主人様は隣の個室で待機してくださっていたそうです。

ケツ穴に塗ったのは、メンソールが含まれている軟膏だそうです。

実質三時間の放置プレイでした。

その後、ご主人様とご飯を食べて、ご主人様のアパートでケツ穴拡張してもらいました。

怖かったけど、隠れて見守ってくれていたご主人様に感謝しています。

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