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アソコを舐めさせるだけの約束で会ったキモイ人にノースキンで挿れられた38歳の主婦

この記事の所要時間: 318

【投稿者名】エッチな名無しさん  【性別】女性 :2016/06/02 13:49:22

 

 38歳の主婦です。メールで知り合ったちょっとキモイ人から又メールが来ました。

また奥さんのおまんこを舐めさせて欲しいと言う内容でした。

前の時、別れる際に彼に「機会が有れば是非またお願いします」と言われて返事はしませんでしたが、メールが来てあの時の事を思い出してしまいました。

主人は相変わらず忙しいらしく、赴任先から中々戻って来れないので私が寂しいのは自分でも分かっています。

そんな時のメールだったのでつい会う約束をしてしまいました。

 

 その日の午後に、彼が泊まっていると言うホテルの部屋に行き中に入りました。ソファーに座り勧められるまま彼とワインを飲みました。

暫く話しながらワインを飲んでいても、私はこれから彼にされる事を想像して体が熱くなってきました。

「少し酔って熱くなったのでシャワーをする」と言って立って行きました。

私はソファーでワインを飲んでいましたが、飲み過ぎたのかそのまま寝てしまった様でした。

 

 ぼんやりとした意識の中で身体を抱えられてベッドに寝かされ着ているものを脱がされていました。

そのうちにあそこに快感を感じてきて彼に触られているのが分かりましたが、意識は有りましたがぼんやりとしていて目が開けられませんでした。

あそこに暖かいのもが押し付けられ、クリを吸われたり舌で舐められて私も快感が大きくなってため息が出て、体はどんどん熱くなってきました。

 

 やっと意識が戻ってきて目を開けると、私の足の間に裸でバスタオルを巻いた彼があそこに顔を付けて舐めていました。

「奥さんのおまんこ最高です。今日は女の匂いがしますよ」と私の方を見ながら言われ「私も気持ち良い」と言ってしまいました。

そう言うと彼がバスタオルをはずし、大きくなったものを私のあそこに近づけてきました。

「だめいやだ約束と違うでしょ」と言って逃げようとしたけど体が動かせませんでした。

 

 彼に足を開かされて大きくなった物があそこに当たりました。

「いやだやめて」と言ったけど、そのまま彼はあそこを先の所でこすりつけ、入口に押し当ててから私にのしかかり動けなくされて、彼の物があそこを押し開くように入って来ました。

私は彼に押さえられて「いやだいやだ」と言う事しか出来ませんでした。

 

 ゆっくりと入口で動いていた彼は、私の中が濡れてきてクチュクチュ音がしだすと段々早く出し入れをしだし、彼の物が奥にまで当たるようになりました。

私も彼に突かれているうちにどんどん快感が強くなってしまい「アーン良い気持ち良い」と言わずにいられなくなってしまいました。

私が何回かいかされてから彼は私のお腹の上に大量に吐き出しました。

私はそのまま息を整えていましたが、彼の物を咥えさせられました、それは主人より大きく太い物でした。

 

 しばらくすると、彼の物は私の口の中で硬くなってきました。

彼は私の口からそれを抜くと、私の足を持ち上げて私がえーまたと思う間もなくあそこに入れられました。

一度入れられているのでスムーズにはいってきたそれで一段と激しく突かれてすぐにいかされました。

一度あそこから抜くと私は四つん這いにされ、それが入って来ました。彼に奥まで届くそれで激しく突かれてしまいました。

 

 長い時間突かれ、今度は私の中に彼が吐き出して終わりました。

「奥さんのおまんこ最高です」と言ってましたが、私は妊娠しないか心配でそれどころではありませんでした。

もう会う事は無いと思います、キモイ彼でしたがすごい物でした。

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