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義父ムスコにしゃぶりつく息子の嫁

この記事の所要時間: 610

彼女が腰をくねらせるたび、盛り上がった恥骨がペニスに刺激を与えてきました。

長年萎れていたペニスは再び、溢れんばかりの活力をみなぎらせはじめたのです。

あの夜、自分でしごいたときよりもさらに硬さが増しているように思えました。

小指の先ぐらいの大きさがある乳首は性感帯と見えて、吸いながら舌先で転がしてやると、彼女はひと際甲高い喘ぎを洩らして腰を振るのでした。

「ヒィン!お義父さんの、すごく硬いのがアソコに当たってる~もう、ダメェ~」

彼女はめくり上がっていたセーターとブラジャーを脱ぎ捨てると、すっかりためらいを捨てたように、妖しい目つきで私に微笑えかけて言いました。

「そうよ、こんなにも欲求不満にさせた、あの人がいけないよね?お義父さん」

言いながら、自らスカートを脱ぎ捨て、パーティー一枚の姿になると、体を下にずらしていか、私の股間に顔を寄せてきたのです。

敏感になっていた股間に熱い息がかけられると、思わず体が硬直しました。

彼女の手によって、ブリーフが引きずり下ろされると、我が目を疑うほどそりかえったペニスが飛び出したのです。

「まあ、すごい。
こんなに大きくなって!あの人のより、断然すごいわ」

彼女は唾液に濡れた唇を開き、両手でペニスを包み込むと、ゆっくりとくわえ込んでくれました。

そんなことは家内にさえ、なかなかしてもらえませんでしたから、一瞬とまどってしまいましたが、すぐに襲いかかってきた心地よさに全身を震わせていました。

ねっとりした柔らかな舌先が、カリ首に絡みついてきたかと思うと、根元まで吸い上げられるように呑み込まれていったのです。

あおむけに寝たまま股間を見おろすとペニスをくわえ込んだまま、涙ににじんだ瞳で見上げる彼女と目が合いました。

彼女はうれしそうに「おいしいわ」

とつぶやくと、やがて激しく頭を上下に振りはじめたのです。

「くうっ!たまらない、真理さん、ああ、すごく、気持ちがいいよ!!」

女のアソコの感触さえすっかり忘れていたのだから、激しいフエラチオなどあまりにも刺激的すぎて頭がクラクラしました。

 

私が悦ぶと、彼女はペニスを優しく握ってしごきながら、今度はふぐりを口にしゃぶって、飴玉みたいに転がしてくれたのです。

そんなに簡単にはイカない自信はありましたが、万が一このまま射精してしまったらたいへんだ、とあわてた私は心地よさを振り切ってムクッと起き上がりました。

「俺にも、真理さんのアソコを見せておくれ。
さぁ、横になって」

彼女の髪を撫でながら促すと、すっかり心を許した様子の真理さんは「はい」

と素直にあおむけに寝転がりました。

私は襲いかかる前に、横たわった彼女の体をあらためてじっくり眺め、その後ゆっくりと時間をかけて、体中を撫でまわし、口づけをしていきました。

盛り上がった乳房の下には、ほどよく脂肪がついてふくらんだ下腹部と、その曲線を際立たせる腰のくびれがあり、ゾクゾクするような色気を放っていました。

若すぎる女にも、熟れすぎた女にもない、まさに女盛りの肉体の魅力がありました。

十分に張りを保ち、みずみずしさをたたえている肌に口づけると、彼女は、あん、あんとかわいい声をあげてよがりました。

小さめのパンティは腰の肉に食い込み、透け透けのレース部分から、黒々とした陰毛がはみ出していました。

そのこんもりした丘を指先でたどっていくと、脚のつけ根がすでにぐっしょり濡れていたのです。

 

私はヌルついたパンティをずりおろし彼女の丸い膝をつかむと、ガバッと両側に開きました。

その中央に広がった赤々とした花弁を見た瞬間、ペニスが激しくそりかえりました。

生い茂った陰毛に緑取られた亀裂のヒダは、ビロビロに伸びており、いったいどれほどの男のモノを呑み込んできたのかと思うような淫靡さがにじみ出ていました。

赤く実ったクリは家内のモノとは比べ物にならぬほど粒が大きく、性欲と比例しているかのように、ぷっくりとしていました。

私はわいてくる唾液をすすりながら、無我夢中でそこに唇を寄せたのです。

「はぁ、はぁ、凄くエッチなオマンコクリもコリコリに勃起している」

きつく吸いつくと、彼女は腰を激しくくねらせる、狂ったように悶えはじめました。

「あっはぁ~ん!すごいわ、お義父さんのクンニ、とても気持ちイイ、感じるぅ」

特別なテクニックなどないけれど、女を悦ばせることで自らが昂るこの快楽は、年を重ねた男にしかわからないのかもしれません。

このままずっと永遠に、この卑猥なオマンコに吸いついていられたらどんなにいいだろうと思いました。

丹念なクンニを続けるうちにトロトロとした濃い愛液が、オマンコから溢れ出してきました。

二枚のヒダは、よがりを増してヒクつきはじめていました。

溢れ出してきたすっぱい愛液を夢中ですすり、ぱっくり割れたヒダのすき間にそった指を押し込んで奥をかき混ぜると、いよいよ興奮を増した彼女は、背中をのけぞらせながら乳房をプルプル揺さぶって、淫らな声を発していました。

「こんなにされたの初めてだわ!イク、イクッ、アヒ、アヒッ~~~!ヒィン」

押し込んでいた二本の指が、きゅうきゅうと締め上げられました。

 

洗濯板のようにザラついた壁面を持つ彼女の性器は、昂りを増すほどにどんどんきつくなります。

まるで獰猛な蛇のように、ウネウネと波打ちながら指に絡みついて締め上げてくるのです。

彼女は激しいケイレンとともに絶頂に達したようでしたが、またすぐに催促してきました。

「はぁん、お義父さん、入れて。
私、オチンチンが欲しいです、お願い」

彼女の性欲の強さには驚かされましたが、もちろん私だって、久しぶりにギンギンに勃起したペニスをすぐにでも挿入したい気持ちでした。

ただ、彼女の性器があまりにもよくて、少々怯んでしまったのです。

なにしろ数年ぶりだし、このオマンコに挿入したら、ひとたまりもないだろうな、と思えました。

性欲が戻ったといえ、若い男みたいに何度も勃起する自信はありません。

挿入し、彼女が達するまでももたなかったらどうしよう、などと、昔なら考えたこともない心配が頭をよぎったのでした。

あと二~三回、口でイカせてやりたいとも思いましたが、しかし、私もすでに我慢の限界でした。

確か家内と最後にしたときも、なかなか射精できずに困ったくらいなのだから、いくら彼女が名器でも、そう簡単には出ないだろうと腹をくくって彼女の両脚を抱えると、思いきり突き刺しました。

ズブズブッ!と、ペニスはいとも簡単に、貧欲にうごめく割れ目の奥まで埋まっていきました。

指で感じた以上に中は狭く、よく締まる名器でした。

洗濯板の壁面に亀頭をこすりつけていると、膣の中は指を締め上げた以上にきつくすぼまってきて、ペニス全体に絡みついてきました。

腰を振って奥のほうを突き上げてやると、彼女の潤みはさらに増し、ペニスはあっという間にネットリとした生温かい液体にくるまれてしまいました。

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