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ノンケな私がホモ生活を送るようになった神奈川県内のハッテン場で味わったおじさんラッシュ

この記事の所要時間: 234

私は、29歳で結婚して子供を2人設け、ごく平凡な生活を送っていました。

実を言うと、子供のころから男のおちんちんに興味があり、中学生のころに同級生とお互いのペニスを見せ合ったり、触りあったりしたことがありました。

ただ、それ以上の関係にはなりませんでした。

しかし、35歳の時、たまたま神奈川県内の発展場に行き、10歳年上のおじさんと出合ったのが、私のホモ生活の始まりです。

 

神社の奥の暗がりに連れて行かれ、ズボンを脱がされて、私のペニスを初めてしゃぶられた時は、こんな快感があるのかと思うくらい感じてしまいました。

すぐにおじさんの口にザーメンを放出してしまいました。

すると、オジサンは「あんちゃん、経験浅いな。おれがたっぷり調教して立派なホモにしてやる」と言われ、おじさんの一人暮らしのアパートに連れていかれました。

そこで、私はすぐに全裸にされ、おじさんに初めてお尻を貫かれたのです。

おじさんからは「お前ガード固いな。」などと言われ、なかなかおじさんのペニスは私のお尻に入らず、おじさんは汗を一杯かいていました。

また、私も入れられる時の激痛に耐えられず、何回も腰を引いてしまいました。

おじさんから、当時合法であったラッシュをたっぷり吸わされ、気分がハイになり、ついにおじさんのペニスを受け入れたのです。

そして、「お前のケツまんこはスゲエ。こんなのは初めてだ。」と言われ、最初は正常位、次にバック、騎乗位、最後に正常位に戻って、中出しをされてしまいました。

 

その後は、3日に1度は、おじさんのアパートに入り浸り、ラッシュを吸わされた後、縛られたり、尿道にカテーテルを入れられたりするなど、苛め抜かれた後、最後は必ず中出しをされました。

そのおじさんとは2年くらい続きましたが、最後にはケツにウィスキーとビールを混ぜた浣腸をされて意識を失わされた後、おじさんのホモ仲間10人位に1晩かけて回されてしまいました。

朝起きた時は、身体中が頭の毛の中を含め、ザーメンだらけでケツの穴に指を入れるとぽっかりと穴が空き、たくさんのザーメンが出てきました。

おじさんに言わせると、私は意識を失いながらも「もっと欲しい。もっと欲しい。」と言っていたようで、回した男たちも「こんな好き者見たことない。」と言っていたそうです。

その後、1年くらい、お尻の筋肉がバカになってしまい、おならをすると一緒にうんこも出てしまうようになりました。

また、おしりの穴もたくさんの男に入れられたので、おじさんに言わせると「女のおまんこみたいだ」と言っていました。

その後、そのおじさんとはおじさんが引っ越した関係で別れましたが、現在も複数の男と付き合っており、これまで100人程度の男とセックスしており、立派なホモに育てていただきました。

現在45歳ですが、今後も激しいホモセックスをどんどんしていきたいと思いますので、お誘い下さい。年齢は問いません。

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