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お叱りフェチだと公言していたバイト先の女店長に常軌を逸したお仕置きで生お尻ペンペンされた男子高校生

この記事の所要時間: 318

高校生のとき、地元から駅ふたつ離れた喫茶店でバイトしてました。

学校で禁止だった上、初バイトで緊張しながら行くと、意外にも店長は気さくな女性であっさり採用。

会うなり
「中学生みたいな顔してるわね」
と言われたため、面接前から落ちたと覚悟してたんですが、後から聞いたらそこを気に入られたらしいんです。

彼女は「お叱りフェチ」であることを公言していました。

 

入ったばかりでミスしがちなバイトの子をつかまえ、奥の事務室へ連れ込んでは「だめでしょう?」と叱ります。

そこだけ見れば、上司として早く仕事を覚えさせるために当たり前のことをしているだけかもしれません。

ですが、彼女はそこで「お叱り」の相手を品定めしていたんです。

叱られて可愛い反応をしたとか、本気で嫌がっていないと目をつけた相手には…常軌を逸した「お叱り」が待っていました。

 

それも無理やりではないんです。

親しくなると、向こうから「ねぇ、叱らせてくれない?」と頼んでくるんです。

彼女が日ごろから「お叱りフェチ」を自称していたことや、何をされるのかという興味もあって軽い気持ちで「わかりました」と応じることにしました。

異変はその翌月始まりました。

 

出勤表を見ると、休日の早番シフトは一切なくなり、学校帰りに入っていた平日の遅番と同じ時間で埋めつくされています。

変更するよう頼んだ覚えがないので店長に確認すると「すぐにわかるわ」と含みをもたせた返事だけ。

閉店時間の早い店だったので、学校生活に支障はないしいいかと納得して遅番専門になったのはいいんですが、彼女の目的は閉店後の空き時間でした。

他のバイトを先に帰したあと、彼女からの「お叱り」があるんです。

閉店後の店内をぐるっと周りながら、ここの掃除が甘い、あの作業はもっと早くできた…と軽い小言をもらい、レジのお金に間違いがないかを確認して事務所に入ります。

驚いたのはそこからでした。

 

店長は事務所の扉に鍵をかけた後、
「…じゃあ、下だけ脱いでね」
と、いたずらっぽく言うんです。

意味がわからず戸惑っていると「パンツもよ?」と着ている衣服をぐいぐい引っ張りました。

なんと彼女は、仕事に落ち度があったことの「お叱り」としてお尻を叩かせてほしいと頼んできたんです。

断ることも考えましたが、もちろん興味もあり、何より店長である彼女の機嫌を損ねてしまうと学校へ連絡がいくかもしれません。

応じると手で強めに、パァン、パァン…と何度かお尻を叩かれました。

小学生のときに宿題を忘れて先生にされたのを思いだしてしまって、照れかくしにその話をしたら、店長もふざけて
「宿題はちゃんと家でやって来なきゃダメでしょう」
などと先生になりきって叩いてきました。

気恥ずかしさから半ばやけくそに「ごめんなさい、先生~」とやっていたらますます気に入られてしまい、バイトの日は必ずといっていいほど彼女から「お叱り」によってお尻を叩かれる日となってしまいました。

 

レジのお金が合わなかった日など全部責任を押し付けられて、帰りに自転車の座り漕ぎもできなくなるほどパンパン叩かれました。

「お金の大事さを知ってほしい」

「社会の厳しさを身につけてほしい」
といちいち理由をつけるんですが、お尻がすっかり腫れあがることに変わりはありません。

後悔しても遅いんです。

成りゆきでも一度こんなSMじみた行為を始めてしまっては、今度は外に漏れるのが怖くなってしまいました。

親や友達にばれたら終わりなんです。

大学へ通うために上京するまで途中でバイトを辞めることもできず、終わってみれば卒業まで店長の「お叱り」に付き合うことになっていました。

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