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私は、自宅でレイプされたことのある33歳になる元主婦です

この記事の所要時間: 1158

私は、33歳になる元主婦です。

元主婦だと言うのは、一年前に自宅でレイプされその時の模様を写真に撮られて半ば強制的に関係を続けさせられ、ついに主人に関係がばれてしまいました。

そして半年前にそれが原因で離婚されました。

レイプされるまではご近所でも女優の竹内結子に似ていると評判で清楚な奥様で過ごしていましたが、離婚された私はレイプされた男の情婦になり今までに経験したことの無いような女性の喜びを仕込まれ、男なしでは居られない身体にされした。

以前は吸わなかったタバコを吸い男の好みの派手な化粧をしてミニスカートを穿くようになりその姿を見て、前の主人も近所の人も私だと気づかないかもしれません。

私は普通の女性のような幸せな家庭をもう望めないのです。

今の私は、男の命令で太ももに大きな牡丹の刺青を入れさせられ、恥丘も永久脱毛し、7月初めから隣の○宮にあるMというソープランドで娼婦として働いています。

そして、最近ようやく少し気持ちが落ち着き、何故か皆さんに聞いて頂きたくなり、投稿させて頂きます。

日記も満足に書いた事の無い私ですので、文才も無く下手な文章で、誤字脱字も多いと思います。

多少脚色もして有りますので、私の妄想だと思って読んで下さい。

 

今日も、あの男はやってきました。いつものように主人と子供を送り出した時間帯を狙って・・・。

ゴミの処理を済ませて、マンション下の広場でご近所の方と立ち話をしていました。

ふと、遠くを見ると、あの男がこちらに歩いて来るのです。

無精ひげをはやしたあの醜い男が。

私は背筋に悪寒を感じ、何とかあの男に見つからないように、その場を立ち去ろうとしました。

でも、次の瞬間、そんな私の想いははかなく崩れさりました。

なぜなら、あの男と目線があってしまったからです。

一瞬、私はあの男が、ニヤリとしたように感じました。

そして、次には私に対して、顎で合図を送ってきました。

それはまさに「早く、家に帰れ」という私への命令でした。

私は、最初、それを無視し、さも気づかなかったようにご近所の方との話を続けていました。

でも、頭は上の空、心の中では「誰か助けて!」と叫んでいました。

すると、あの男はまさに目と鼻の先まで近づいてきました。

そして、その顔は、先ほどとは異なり、険しい鬼のような形相(私には、そう見えました)に変わっていました。

私の頭の中に、あの最初にレイプされた日のことがよみがえりました。

そして、男は再度、顎で合図をしました。

「早く、家に帰れ!さもないとお前との関係を夫や近所にばらすぞ!」と暗に言っている様でした。

もはや、私は、身体から力が抜けていくのを感じながら、男に従うしかないことに気づかされたのです。

私は、近所の方との話をきりあげ、マンション5階の家に戻る決心をしました。

これから、家の中で繰り広げられるであろう、私への数々の陵辱・・・激しいSEX・・・

私はただそれを、受け入れるしかないのです。

男は、一足先に5階に上がり、私を待っていました。

鍵をあけて玄関のドアをあけると、当然のごとく、サッと男は家の中に入ってきました。

私にとって、それはまさに絶望的な瞬間でした。

男は、玄関に入るや否や、後ろ手で鍵を閉め太い腕で私を抱きしめると、唇を奪いました。

いつものように、タバコのヤニの匂いが私の鼻をかすめ、男のザラザラした汚い唾液まじりの舌が強引に、私の口の中に入り込んできました。

私の舌は、男の舌に絡めとられ、息もさせないくらい強引なディープキスは続きます。

心では、あんなにも嫌悪感を持っている憎き男なのに、永遠に続くかと思われる接吻の嵐の中、

いつしか、私と男の口の周りが、お互いの唾液で濡れまくる頃になると、

私は、次第に気が遠くなっていくのです。

そして、次にわれに返った時には、私はなんと男の背中に腕をまわし、

男のあついキスと抱擁を全身で受け止めているのでした。

ようやく長いキス(私には30分位続いたように感じます)から解放された時には、

私のブラウスの前ボタンは全てはずされ、ブラジャーの端から左の乳首が露出していました。

また、ミニのフレアスカートは腰までめくれあがり、私は男の左の太ももを跨ぐような格好で玄関の壁にもたれかかっていたのです。

男と目が合いました。

その勝ち誇ったような自信たっぷりの視線、「本当に悔しい・・・」

でも男の口の周りにべったりついている唾液が意味するもの、それは男の舌を受け入れ、激しいディープキスの中で気を失いかけた自分の淫らな姿に違いないのです。

「おい、風呂沸いているか?」

唐突に響く男の声。

「まだです。でも、すぐに沸かしますから。」

どうやら、男はこうして私の所に来る日は、何かの仕事の夜勤あけのことが多いようで、必ずっていいほど、いつもお風呂にはいりたがります。

私が、お風呂の準備を終え、浴室から戻ると、男はダイニングで真っ裸の状態でタバコを吸いながらくつろいでいました。

ソファの周りには、だらしなく、男の薄汚れた衣類や下着が散乱しています。

そして、次に私の目に飛び込んでくるもの、それは、男の下半身にそそり立つペニスです。

私は、目をそらしました。

しかし、男は、そんな私の心を見透かすように、タバコの煙を吐きながら

「何だ、もう欲しいいのか!?この俺のチンポが。

お前の身体には俺のこの大きなチンポの味と精液が染み込んでいるんだろう?

毎晩、身体が疼いて俺のチンポを思い出して旦那の寝ている横で、オナッているんじゃないか!?」

男の口から下品な言葉が矢継ぎ早に出ました。

でも、男が言うことは、悔しいことに半分はあたっているんです。

私は今の主人と結婚する前、5人ほどの男性とお付き合いをし、それなりの男性経験もつみました。

エクスタシーを教えられたのも、実は主人ではなく、結婚前、会社に勤めている時に、2年間、不倫関係にあった妻子ある上司でした。

上司がかなりのテクニシャンで、彼に味あわされた絶頂感が忘れられないだけなのです。

私と夫の夫婦生活は、ひと月に一度あるかどうかなのです。

しかもほとんど前戯もなく、挿入してもたいていは1分と掛からずに終わってしまうのです。

実を言うと私は、結婚して以来夫から絶頂を与えられたことがありませんでした。

それはもう10年近く、セックスで充分に満足したことがないと云うことであった。

結局上司とは、私の結婚で別れたることになりました、身体の相性は抜群だったと思う。

別に絶倫であるとか巨根だったと云うわけではないが、女性の身体を知り尽くした前戯をゆったりキッチリして挿入されると、いつも私は身体が痙攣するほどの女の喜びを味わったものでした。

そのようにして、一度深く肉体に刻み込まれた快楽の記憶は消えることはありませんでした。

その後、結婚、やがて子供が生まれ、マンションを購入、子育てに明け暮れる中で、夫との夜の生活は、完全に満たされていたわけではありませんでしたが、夫が寝静まってからや日中独りでいる時にネットで買ったバイブを使ってオナニーで満足を得ていました。

夫に対する不満もなく、平凡な毎日の中に小さな幸せを感じていたのです。

この目の前の醜い男に出会う前までは・・・。

 

不幸は、ある日、突然やってきました。

その日は、いつものように夫と小学校1年生になる娘を送り出した後、1階下に住む娘と同級生の子供がいる奥様の家で、その日、開かれる懇談会にむけて、PTAの役員のことで打ち合わせをする約束になっていました。

時間にしてほんの5分程度のこと、私は迂闊にも鍵をかけずに家を留守にしてしまったのです。

そして、帰宅した時、私は予期せぬ男の来訪をうけました。

それが、今、この目の前で、私に見せつけるがごとく逞しい男根をそそり立たせている、男だったのです。

私は、突然、男に背後から襲われ、ダイニングの床に倒されました。

「奥さんが自分から脱いでくれなきゃ、この綺麗なオベベ、ビリビリに破くことになるぜ」

「ううッ、だ、だれがそんな・・・・・・」

そして、男はまるで獣のように、私の衣服を剥ぎ取り始めたのです。

「フフフ、そうか、奥さんは乱暴にしてもらうほうが好きなんだな、こんな風に」

男はそう言うが早いか、私のブラウスを胸のところから引き裂いた。

「い、いやあッ・・・・・・やめてえッ」

水色のタイトスカートに手をかけると、同じように力一杯引き裂いた。

「やめてぇッ・・・・・・」

男は私のスカートとパンティをむしりとり、自分も手早くズボンとブリーフを脱ぐと、ピンピンに勃起したペニスを私の股間にねじ込もうとしました。

もちろん、私は、力の限り抵抗しました。

「いやあッ、誰か助けてぇッ!・・・・・・あ、あなたッ・・・・・・あなたあッ・・・・・・」

「やめてぇッ・・・お願いだから・・・・た、助けて・・・お願い・・・こ、来ないで・・・」

しかし、男は私の両手を頭の上で縛り上げ、さらにタオルで口を塞ぎました。

そして男の並外れた腕力は、徐々に私の抵抗する力を奪っていきました。

これからの先のことは、断片的にしか覚えていません。

ただ、抵抗する気力を失いかけていく中で、はかなく最後の抵抗をした時、それは男が、赤黒い肉棒を握って亀頭をオマンコにあてがい、グリグリとねじ込むように沈め、まさに私を犯そうとした瞬間でした。

「やめてぇッ!それだけは許して!」

口をふさぐタオルの下で、最後の力をふりしぼって叫びました。

しかし、私の抵抗の甲斐なく、今まで見たこともないほど、長くて、えらが大きく張り出した黒々した男のモノは、私の肉襞を割って、少しずつ入ってきたのです。

「い、いいッ・・・・・・ああッ、いやッ、・・・・・・い、いやあッ」

「ううッ、い、いや・・・・痛い・・」

再び、私は叫びました。

ろくに濡れていない私のオマンコは、想像を絶する男の侵入にたえ切れませんでした。

「ああッ、いやあ、それだけは許して下さい!」

「我慢しろ!そのうちよくなる。」

男は、そう言い捨てると、さらに深く私の中への侵入を続けました。

「だめ・・・あなたァ・・あううっ、あぐううっ! あ、ダメ、ダメぇ・」

涙が堰をきったように頬を流れました。

やがて、男のペニスは根本まで私の中におさまりました。

「どうだ、旦那以外のチンポの味は?俺のは並のチンポじゃないぜ!女もヒィヒィ泣いて喜ぶんだぞ!たっぷり味あわせてやる!」

すると、男は私の手を解き、口のタオルをはずしました。

そして私に抱きつくかたちで身体を倒してきたのです。

私の乳房は、男の厚い胸につぶされました。

男は私の身体を強く抱きしめると、そのままじっとしていました。

ただ一ヶ所、動いていてのは、私のオマンコをピッタリと塞いでいる男の巨大なペニスでした。

それは、少しずつ私の肉襞を広げるように、そして、否が応でも潤いを導き出すように、微妙な動きをしていました。

男は肉棒を深く押し込んだあと、引き戻さず、円を描くように回転させている。

(もし最初からがむしゃらに私を責め続けていたら、決してそうはならなかったと思いますが)

しばらくその状態で子宮口をペニスの先端でグリグリ擦りつけるようにしていたが、ゆっくりと腰を使いはじめました。

奥の方で肉と肉とが激しくこすれ合う。私は焦りました。

なぜなら、考えたくなくても、唯一、静かに動く男のペニス、それにどうしても意識が集中してしまうのです。

今考えれば、それは、この男が私を蹂躙するための卑劣な手だったのかもしれません。

しかし、私が、そんな抵抗も快感の波に押し流されその男の手に落ちるのも時間の問題になってきました。

なぜなら、着実に、私のオマンコは、男のしつこい愛撫とピストンでペニスに順応し始めたのです。

「あ、あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁぁ~~~そこはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~」

あの瞬間の痛みは遠くへ消え去り、かわりに訪れたのは、まさに男の望む私の潤いでした。

「どうやら、奥さんのオマンコは俺のモノを受け入れたようだな。どうだ?こんなモンじゃないぞ?俺のチンポは!」

男は勝ち誇ったように私の耳元でつぶやき、ニヤリとしました。

すると、男は身体を起こして言いました。

「さあ、これからが本番だ。奥さん、たっぷり可愛がってやるよ。」

男は、私の足を高く持ちあげると、ピストンはだんだんとスピードを上げ腰を動かし始めたのです。

私のふくらはぎを肩に掛け、身体をふたつ折りにして、彼はガンガンと激しく腰を使ってくる。

うう、凄くて死にそう・・・。

「アアッ、とどく・・・オクにとどいちゃうぅ!」

「そらそら、・・・くく、イイ顔だ。ヨダレも涙も垂らして、せっかくの美人が台無しだぜっ!」

大口を開けて叫ぶ私に唇を重ね、 舌を絡み合わせる。

「むぐっ、んちゅう・・・。ん、んんっ・・・うむぅ」

唾液もナニもかもが混ぜ合わされ、飲み下す。

逞しい腕で脚を固定され、浮いた腰に連続で突き下ろされた。奥が苦しい。

一方で子宮の奥深くから、むず痒いような、堪らない快感が生まれてもいた。

これほど子宮口で快感を与えてくれる男はいなかった。

子宮口で味わう快感は、クリトリスやGスポットとはまったく違う。

『身体の芯』が覚醒していくような不思議な感覚に酔いしれる。

そうして、私は今のような淫らで誰のモノでも受け入れてしまうような女へと変化していったのです。

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コメント

    • 名前: 塵谷敬 1
    • 投稿日:2016/02/26(金) 21:31:58 ID:A0MzE0MTQ

    ナゲーよ。珍カス

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/12/31(土) 10:02:45 ID:A5OTQ4MzQ

    構成が女だなぁ

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