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アフリカ某国出身のご主人様にハードすぎるプレイで開発されるマゾ女

この記事の所要時間: 157

奈緒は女友達の典子の紹介で、一夫多妻が普通のアフリカ某国出身のご主人様とお付き合いしています。

はじめてお会いしてすぐ、ご主人様におっぱいを揉まれて耐えていましたが、乳首を勃起させてしまい、鼻血が出るほど往復ビンタをされ、「お前は淫乱だから、クリトリスを切り落として、マンコを縫う必要がある」と言われて、クリトリスを切り落とされ、おマンコのビラビラを針と糸で縫われ、縫い目から数ミリ外側のビラビラは切り落とされてしまいました。

アフリカでは、妻はセックスで感じてはいけないので、クリトリスを切り落とすなどして、泣き叫ぶ程苦痛を伴うセックスを強要され、セックス嫌いにして、浮気を防止するのだそうです。

痛くて泣き叫びましたが、女友達の典子からも、「アフリカでは女の子はおマンコを縫われて、ご主人様好みのおマンコに改造されるのが普通なのよ。初夜にはおマンコをナイフで裂かれて、泣き叫ぶ姿をお見せして、アフリカ人ご主人様にお楽しみ頂くのも、妻の勤めなんだから」と言われました。

 

典子にも別のアフリカ人ご主人様がいて、おマンコをかなりハードに改造されており、たびたび行われるおマンコ煙草焼きの刑で、おマンコのビラビラが悲惨なことになっていて説得力がありました。

典子はご主人様の16歳のアフリカ人妻と、おマンコのきつさを比べられて、緩いのでお仕置きにおマンコ鞭打ちを受けて泣き叫ぶ事もたびたびあり、そういう時は奈緒に電話で泣き付いてきます。

なので「典子は中古で年増なんだから、抜歯プレイでもして、ご主人様に誠意を見せないと捨てられるよ」と、忠告してあげました。

典子は奈緒の忠告どおり、おマンコの最中にご主人様に麻酔なしで抜歯して頂いて、泣き叫びながらおマンコぎゅうぎゅう締め付けて、ご主人様に悦ばれたそうです。

それ以来、典子のご主人様は決まって、典子を抜歯しながらおマンコするので、とうとう典子は歯が一本もなくなってしまいました。

それでも、喉奥までご主人様の巨根を突っ込まれる鬼畜イラマチオの際役にたっているので、歯無しも好都合かもしれません。

奈緒もご主人様に可愛がられる様に、つらくても抜歯プレイをおねだりしてみようと思います。

というハードマゾヒストの妄想プレイでした。

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