2ちゃんねるやネットのエロい話やエッチ体験談をまとめた理性崩壊系の興奮読み物サイト。無料でご利用頂けますので、ご安心下さい。

M気質な主人の性癖を満たし続けた責め好きドS主婦が30歳を過ぎた頃に出会い系サイトを利用して年下の男の子を調教して男の潮吹きまで導く

この記事の所要時間: 339

結婚して五年目になる主婦なんですが、主人がどちらかと言うとM気質があるみたいで、いろいろ要求をかなえて行くうちにすっかり私も責めるのが大好きになってしまいました。

30歳をすぎた頃、主人を責めるのも飽きてきたのし、年下の男の子を責めてみたいと言う希望があったので、出会い系サイトでちょくちょく相手を探すようになってしまいました。

まあきちんとしたSってわけじゃないけど、受け身だけじゃ満足しないっていうか、男の子が感じて喘ぐ姿とか見ると興奮するんです。

責められ好きで、私の責めに必死に耐えているような男の子や女の子が大好物です。

 

この前会った23歳の学生も、ちょっと嬲りたくなるような男の子で面白かったです。

出会い系でかなりメールのやり取りをしていて、最初は童貞だなんて言わなかったんですけれども、いろんなことを聞き出して言葉で責めるようにいろんなエッチなことをねちっこく聞き出してみると、案の定やっぱりセックスの経験の無い童貞でした。

面白くなってきたので、ある日ラブホでその彼を責めちゃう事にしたんです。

メガネをかけた小太りの子で、いかにもモテませんっていう感じだったけど、その分、勿論妄想を沢山含ませた童貞で、初めてのせいもあっておどおどしていて、ベッドの上では緊張でまったく動けないみたいでした。

キスをしながら全身をやさしく撫でてあげただけで、体をよじらせてビクビクって反応がすごくいいので、いろんなところを責めていきがいがありました。

チンポがギンギン反り返り、我慢汁が溢れてきたところで、彼の表情や反応を見ながら握り方やしごき具合を変えて楽しみます。

イキそうになったら、手の動きを止めて、乳首を触ったりして、簡単にはイカせません。

上がってきた玉袋を強引に下げちゃったりもします。

童貞チンポを責め立てると、その童貞君がもう我慢できないって感じで
「イカせてください」
って懇願しても聞こえないフリをして絶対にいかせようとはしません。

「死んじゃう」ってわめいても止めない。

1時間近くは寸止めで、絶対にいかせない。

もし勝手いったらもっとひどいお仕置きしちゃいます。

そして暴れるようなら縛っちゃいます。

何度も寸止めをしてから、今度はイマラチオや普通のフェラチオをしてあげます。

手コキに慣れてきても、新たな刺激をすると、また「イッちゃうイッちゃう」って騒ぎだしちゃうんです。

そうしてたっぷり楽しんでから、もう我慢の限界を越えているなって判断してようやく射精を許可すると、すごい勢いで大量の濃い精液を吐き出すんです。

まあ一週間以上もオナニーを禁止させていたせいもあるんでしょうけど、匂いもすごくて部屋が精液の青臭い匂いで充満してしまいます。

ようやく開放された射精感に彼はほっとしたような満足げなような顔をしているけれども、私はそんな顔を見ると出した直後からまた責めちゃうんです。

大量に出た精液や我慢汁で擦るようにして亀頭や尿道口を中心に責めると、「おかしくなるよ、うーん」って、いうんだけど私はそんなことはお構いなしに責め続けます。

そのまま責め続けてると、「また出ます!、びゅうびゅうって出ます」

送呻くようにいって、切なそうな顔して訴えかけてくるんです。

そんな言葉を無視してしつこく責めてたら、また彼は大量の精液を放出してしまいました。

若いと量も多いんですね。

そんなことを何回か繰り返しているうちに、段々精液も薄くなっていって、最後は精液も出ない状態になってしまいました。

そんなことを繰り返す頃には、セックス無しでも私の体も満足していますが、精液まみれになり、愛液でヌルヌルになったアソコを綺麗にさせます。

今度は、私がいくまで舐め犬をさせるのが定番コースです。

 

この後、この男の子とは何回か会ってヒールや足で尻穴を攻めてあげたり、とある公園での野外プレイの最中にその男の子をアナルに異物を挿入させたまま放置したり、チンポの根元を縛ったまま果てしなくセックスさせてみたり、いろんなプレイを楽しみました。

最近この男の子にちょっと飽きてきているんで、新しい男の子を捜して出会い系をうろついています。

オススメ記事

関連記事

ピックアップ

他サイトの更新情報

コメント

    • 名前: シュウ
    • 投稿日:2015/11/05(木) 20:51:53 ID:IzMzMzMzU

    初めまして。ぼくもたまには、言葉責めされてみたいです。女の人に責められる気持ち良さはないですね。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

検索

アーカイブ

2016年12月
« 11月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

他サイトの更新情報