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SMに興味を持った私が身を以て体験した亀甲縛りSEXの気持ち良さ

この記事の所要時間: 427

高校の時に初体験を済ませてから、これまで5人の男性と経験してきました。

過去の男性達はごく普通のエッチしかしてきませんでしたが、特に不満はありませんでした。

別れてから次の彼氏が見つかるまでは、サイトや出会い系のメル友とのエッチなメール等を見ながら一人エッチでまぎらわせてました。

足掛け5年になるメル友の一人がSMに詳しい人(しゅうじさん)で、メールのやり取りを繰り返すうちに私もSMに興味を持つようになりました。

でも、付き合った彼氏にSMプレイを求める事はありませんでした。

今まで出会い系で知り合った人とは、メールのやり取りだけで実際に会うことはなかったのですが、今回初めて食事だけということでしゅうじさんと会うことにしました。

 

金曜日の仕事が終わった後で、お互いの中間地点の駅で待ち合わせて会い、近くの居酒屋に行きました。

しゅうじさんと実際会って飲みはじめてみると、長らくメールのやり取りをしていたのですぐに打ち解けることが出来ました。

個室っぽい座席ですが、完全になってる訳ではないので周りに聞こえないように注意しながら、顔を寄せながらSMの話をしているうちに酔いも手伝って・・・

私も「亀甲縛りされてみたい。」とか言ってしまい、しゅうじさんから「縛ってあげるよ、縛り甲斐のある素敵なカラダだと思いうよ。」等と言われて、その気になってお願いしてしまいました。

そして、手足は拘束しない事を条件に翌日再び会うことにしました。

 

翌日の待ち合わせは、昨晩よりもドキドキしていました。

ホテルに入り、部屋に入るとシャワーしました。

入れ代わりに、しゅうじさんがシャワーから出て来ると、私のバスローブを脱がせました。

今までは付き合った男性にしか見せた事のない姿を、付き合ってもいない男性に初めて見せてしまいました。

しゅうじさんは、縄を私の首にかけられて手慣れたように縛っていきます。

直接触られてるわけでもないのに、乳首が固くなるのを感じて軽く声を上げてしまいそうでしたが、縄がアソコのあたりを縛り上げられる時には我慢出来ずに少し声を上げてしまいました。

完全に縛り上げられてから鏡の前に連れて行かれ、腕を後ろで組むように言われて見た姿はネットで見た亀甲縛りが私の身で行われていました。

ぽっちゃりしたカラダに食い込む縄、大きめの胸がさらに大きく強調されていて、何よりも私の表情がものすごくイヤラシく見えました。

 

「どう?いい感じだよ!」って言われても何も答えられない私に、しゅうじさんは後ろから抱きしめてきました。

縄がアソコを刺激して軽く声を上げてしまうと、顔を持ち上げられてキスして来ました。

そして耳を甘噛みしながら胸を優しく揉み上げてきました。

それだけでも感じるのに、揉み上げる度に縄がアソコに凄い刺激を与えるため、今までとは違う感じ方で声が抑えられませんでした。

鏡には、腰を引き気味にくねらせ声を上げている私がいました。

胸だけしか触られていないのに、ついに私はイッてしまいました。

私の腰が砕けた様な状態に、しゅうじさんが「ベッドに行こうか…」と言って横たえられました。

M字開脚させられ、しゅうじさんが覗き込み、アソコの縄を開いた時でした。

 

「あぁ!」私のアソコからトロリと流れ出したのがわかりました。

「もう受け入れ体制バッチリだね…入れるよ?」

事前の約束で私がしゅうじさんにゴムを着ける事になっていましたが、しゅうじさんの大きさにビックリしてしまいました。

過去に経験したサイズとは一回り以上大きくて、ホテルのゴムでは根元から1/4までの所までしかカバー出来ませんでした。

再び横たえられ、アソコの縄を広げてしゅうじさんのが押し当てられました。

ゆっくりと、でも確実に中に侵入してくるしゅうじさんに、今までに無かった体内の圧迫感に私は「あぁ~!す、すごい!すごい~!」と声を上げてしまいました。

今まで感じた事のない子宮が突き上げられる感覚に私はイッてしまいました。

しゅうじさんが動き始めると、しゅうじさんがイクまで何度もイカされてしまいました。

 

初めてのSM体験は、予想以上の気持ち良さで大満足でした。

でも、実はこれはまだ始まりにしかすぎませんでした。

 

最初に会ってから二週間後に再び会いました。

ホントは一週間後に声をかけられたのですが、翌週が生理だった為に延期してもらいました。

その分、私のカラダは期待に疼いていたと思います。

しゅうじさんも私の期待通りに何度も何度もイカせてくれました。

そうして生理の時以外は、毎週末に会うようになりました。

三ヶ月が過ぎた頃、しゅうじさんに「そろそろ腕も縛ってあげようか?」と言われ、OKしました。

手の自由を奪われた、その事実がいつもより一層私を興奮させてたくさんイカされてしまいました。

当然のように翌週以降は腕も一緒に縛られる様になりました。

次の新しい経験は足も縛られた時でした。

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