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幼馴染だった女の子と恋人になってから性の記録を残して二人だけの思い出鑑賞している夫婦

この記事の所要時間: 324

結婚13年の38歳、幼馴染の妻は35歳です。

幼馴染の妻とは、妻が小学校を卒業して引っ越したときに一時離れてしまいましたが、私が就職した先で再会しました。

妻は高校を卒業して2年目でした。

昔とちっとも変わらない妻があまりにも可愛くて、

「お前、成長してないなー」

と照れ隠しで意地悪な言い方をすると、拗ねて益々可愛くなって、

「お前、可愛いすぎるよ。」

思わず抱きしめて、子供じゃないんだとハッとして、

「ごめん、つい…」

と謝ったら目を閉じてキスを待つ感じだったので、初めて妻とキスをしました。

もう、告白も何もなく、幼馴染は恋人になっていました。

 

私たちには秘密のアルバムがあります。

私たちに記憶が無いあまりにも幼い時のツーショット写真から始まり、手を繋いで仲良く歩く二人、お医者さんゴッコしてる恥ずかしい写真もありました。

その後は再会してからの写真ですが、印刷されていないものもあります。

それは…

19歳の妻が全裸で微笑んでいます。レースのカーテン越しの木漏れ日の中、美しい裸身が踊っています。

ソファーに座り、M字開脚で頬を真っ赤に染めて綺麗な陰唇を開いてピンクの膣口を晒します。

そしてそのアップ。膣口の奥にギザギザの処女膜が確認できます。これは、妻が処女を失う直前の写真です。

淫核を責められた後の恥じらいながら感じきった妻、私の陰茎にキスして咥える妻、膣口に亀頭がめり込んだ陰茎、破瓜の瞬間顔をしかめる妻、破瓜の血に染まる陰茎から発射された精液を浴びた妻、かったばかりのデジカメで撮影されたこれらの写真は、当初はPCカードに、その後次々とメディアを渡って今はCD-Rに記録されています。

 

私達は、恋人として歩き出して以来、性の記録を残しています。

私達は、双方の両親が一番結婚して欲しいと思っていた相手同士が再会したカップルなので、公認された仲でお互いの家にお泊りもお咎めがありませんでした。

一緒にお風呂に入っても何も言われませんでした。

もちろん、夜は襖を振動させるような激しい事もしましたが、

「お願いだから、結婚前に妊娠だけはしないでね。」

と翌日に言われるだけでした。

なので、実家でもコソコソせず堂々と撮影していましたが、二人きりのときには家族は誰も邪魔しませんでした。

先日、15年以上に亘る膨大なデジカメ画像の中で、陰唇が写っているものだけを集めて並び替えてみました。

すると、処女の妻の陰唇が、セックスを重ねていくうちに少しずつ変形して着色していく様子がわかりました。

処女の妻の陰唇は、陰毛を剃ったら幼女のそれのように一本の筋でした。

開くと膣口が覗き、陰唇は小さくピンクでした。

妻の陰唇は、処女喪失後半年くらいから少しずつ発達し始めています。

妻の陰唇は上部から発達していきました。

淫核から左右に少しずつヒダが形成されて、処女喪失1年後くらいには、ヒダの先端が紅色っぽく変色してきました。

そのヒダは膣口を囲むようにどんどん成長して、処女喪失から2年後、結婚した頃には小豆色になっていました。

新婚時代は毎日、時には1日中ずっと休んではハメてを繰り返していましたので結婚1年後には茶色になっていました。

最初の出産後の結婚3年、処女喪失から5年で、妻の陰唇は少しずつ紫になっていきました。

二度目の出産後の結婚6年、処女喪失から8年で、妻の陰唇は全体的に紫に変色しました。

そして結婚13年、処女喪失から15年の今、妻の陰唇は灰色から紫のグラデーションになって、ヒダが内側へ少しカーブしてきました。

将来、比較することを前提で撮影していないので構図やフレーミングがバラバラなのが残念ですが、この変遷はとても興味深いと思って投稿しました。

こんなことしてる夫婦、アホみたいでごめんなさい。

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